京都丹州ひのきの丸まな板 35cm 一枚板 (直径35cm×厚み3.2~3.3cm・1点)【fc-CG005】【有限会社桐村製材】

ひのき専門店が作る一枚板のまな板
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寄附金額

25,000

在庫:あり

ひのき専門店が作る一枚板のまな板です。
職人が手作りしています。

【 香りがとても良いとご好評をいただいております】

◎素材は樹齢100年以上の上質なひのきを使用しています。
◎木を貼り合わせてない、無塗装の一枚板を使用しています。接着剤不使用で安心安全なまな板です。
◎ひのきには殺菌作用があり、清潔を保つお手伝いをします。
さらに、ひのきならではの柔らかい刃当たりが特徴で、まな板に包丁を当てた際の、手への負担と包丁への負担をダブルで軽減します。
◎かわいらしい丸型は実用的でもある形状。厚みもしっかり3cmあり反りにくい!
◎まな板以外にも、お皿として使ったり小物を乗せたり、DIY用具に使ったり…色々な使い方ができる便利なひと品です。
◎製材所が自社の素材を循環利用して作ったSDGsなまな板
手にやさしく包丁にやさしいのはもちろん、環境にもやさしいのです。

【保存方法】
常温

【注意事項】
※画像はイメージです。
※木によって若干サイズが前後することをご了承ください。
※木によって模様は変わるため、写真のイメージと違うこともあります。
※1枚板のため、反ることがあります。
※洗浄機、乾燥機は避けてください。
※木の特性上重さは前後する場合がございます
※オイル成分(ヤニ)が表面に出てくることがありますが人体に 影響はありません。こちらは天然木の良さであり木が健康な証拠です。
※極端に湿気のある場所や乾燥した場所での保管は割れや変形の可能性があります。

【地産理由】
区域内で伐採し、区域内で製材した木材の端材を利用し、区域内で加工し、相応の付加価値が生じているもの

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お礼の品について

容量

丸まな板 1枚(サイズ:(約)直径35cm 厚み3.2~3.3cm 重さ1000g前後)

事業者

有限会社桐村製材

お礼の品ID

5886906

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

京都丹州ひのきの丸まな板 35cm 一枚板 (直径35cm×厚み3.2~3.3cm・1点)【fc-CG005】【有限会社桐村製材】

製材所では使えない小さい部分のひのきを使って、木工品を職人がつくっています。捨てるはずだったものが、身近な雑貨に生まれ変わって皆様のもとに届きます。素材は、寺社仏閣で使われる一級品で、地元の大工さんも認める質を誇ります。

京都府福知山市で丹州桧の製材・販売一筋、三代続く製材所です。ひのきの卸・販売だけでなく、端材を使った工芸品の製造・販売をおこなっています。開業から現在まで積極的に京都府内産木材を使用しており、京都の森を守るためにSDGsの達成に向けた取り組みを行っています。

桐村製材所は、京都府福知山市大江町にあります。大江町には、古くから鬼伝説が言い伝えられている大江山や、伊勢神宮ゆかりの元伊勢三社など自然や歴史文化が豊かなまちです。

大正15年創業後に、三代にわたって、ひのきの卸・販売をしてきました。平成30年には製材製品を作る過程で生まれる端材を循環利用する目的から工芸部門を立ち上げました。職人の技術が向上し、まな板をはじめぐい吞みやワイングラスなどのキッチン用品からインテリア雑貨まで様々なものを手作りしています。

製造過程で生まれる木の皮は、地元の農家に引き取ってもらい、野菜や果物の肥料に、端材で木工品をつくるなど、何一つ無駄なものはないという意識で、エコなライフスタイルを提案しています。

端材を活用した職人手作りの木工品が皆様のもとに届くことを通じて、森林の有効活用や地域の林業の活性化につながっています。

こだわりポイントをご紹介

製材所では使えない小さい部分のひのきを使って、木工品を職人がつくっています。捨てるはずだったものが、身近な雑貨に生まれ変わって皆様のもとに届きます。素材は、寺社仏閣で使われる一級品で、地元の大工さんも認める質を誇ります。

わたしたちがご案内します

京都府福知山市で丹州桧の製材・販売一筋、三代続く製材所です。ひのきの卸・販売だけでなく、端材を使った工芸品の製造・販売をおこなっています。開業から現在まで積極的に京都府内産木材を使用しており、京都の森を守るためにSDGsの達成に向けた取り組みを行っています。

こんなところで作っています

桐村製材所は、京都府福知山市大江町にあります。大江町には、古くから鬼伝説が言い伝えられている大江山や、伊勢神宮ゆかりの元伊勢三社など自然や歴史文化が豊かなまちです。

わたしたちが歩んできた道

大正15年創業後に、三代にわたって、ひのきの卸・販売をしてきました。平成30年には製材製品を作る過程で生まれる端材を循環利用する目的から工芸部門を立ち上げました。職人の技術が向上し、まな板をはじめぐい吞みやワイングラスなどのキッチン用品からインテリア雑貨まで様々なものを手作りしています。

わたしたちの想い

製造過程で生まれる木の皮は、地元の農家に引き取ってもらい、野菜や果物の肥料に、端材で木工品をつくるなど、何一つ無駄なものはないという意識で、エコなライフスタイルを提案しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

端材を活用した職人手作りの木工品が皆様のもとに届くことを通じて、森林の有効活用や地域の林業の活性化につながっています。

大切に使いたい良いまな板です!

木質が滑らかで、包丁の当たりが心地よく、使いながらヒノキの良い香りに癒されております。
材質について直接お店に問い合わせをさせて頂いたところ、とても丁寧にご対応して頂き、そういう点でも気持ち良く、こちらのまな板をお願いして本当に良かったです。
大切に使わせて頂きます。ありがとうございました。