京都丹州ひのきの酒器 ワイングラス風ぐい呑み (約内径5cm×高さ17cm・1点)【fc-CG008】【有限会社桐村製材】
寄附金額
15,000円
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京都のひのき専門製材所から職人手作りの酒器をお届けします。
ひのきのぐい呑みは水分を含むとほのかなひのきの香りがたちます。晩酌のひとときに、ぜひお酒を飲みながらひのきの香りをお楽しみください。
素材は製材所で柱などを製材する過程で小さく切り落とされた部分を使っています。
寺社仏閣などの建築木材と同じ素材なので品質は一級品です。
無塗装・繋ぎ合わせがなく一つの木材からできています。
ひのきは杉などに比べたら木の色合いが白っぽくナチュラルな印象です。木の部位によっては赤っぽい色をしている部分もあります。それは「赤身」と言われ腐りにくい性質を持っていて希少な部分なのです。
無塗装なので時間の経過とともに白っぽかった色はだんだん色味を増していきます。
経年変化として色の移り変わりを楽しむことができるのも無垢材の特徴です。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※画像はイメージです。
※ひび割れの原因になるため食器乾燥機、直射日光での乾燥は避けてください。
※冷酒用です。熱いお酒を入れないでください。
※色のついたお酒は変色するため入れないでください。
※手作りの為、サイズ誤差についてはご了承ください。
※オイル成分(ヤニ)が表面に出てくることがありますが人体に 影響はありません。こちらは天然木の良さであり木が健康な証拠 です。
※極端に湿気のある場所や乾燥した場所での保管は割れや変形の 可能性があります。
【地産理由】
区域内で伐採し、区域内で製材した木材の端材を利用し、区域内で加工し、相応の付加価値が生じているもの
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お礼の品について
容量
- 京都ひのきのワイングラス風ぐい呑み1個(サイズ:(約) 内径5cm×高さ17cm)
事業者
- 有限会社桐村製材
お礼の品ID
- 5886909
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

製材所では使えない小さい部分のひのきを使って、木工品を職人がつくっています。捨てるはずだったものが、身近な雑貨に生まれ変わって皆様のもとに届きます。素材は、寺社仏閣で使われる一級品で、地元の大工さんも認める質を誇ります。
京都府福知山市で丹州桧の製材・販売一筋、三代続く製材所です。ひのきの卸・販売だけでなく、端材を使った工芸品の製造・販売をおこなっています。開業から現在まで積極的に京都府内産木材を使用しており、京都の森を守るためにSDGsの達成に向けた取り組みを行っています。
桐村製材所は、京都府福知山市大江町にあります。大江町には、古くから鬼伝説が言い伝えられている大江山や、伊勢神宮ゆかりの元伊勢三社など自然や歴史文化が豊かなまちです。
大正15年創業後に、三代にわたって、ひのきの卸・販売をしてきました。平成30年には製材製品を作る過程で生まれる端材を循環利用する目的から工芸部門を立ち上げました。職人の技術が向上し、まな板をはじめぐい吞みやワイングラスなどのキッチン用品からインテリア雑貨まで様々なものを手作りしています。
製造過程で生まれる木の皮は、地元の農家に引き取ってもらい、野菜や果物の肥料に、端材で木工品をつくるなど、何一つ無駄なものはないという意識で、エコなライフスタイルを提案しています。
端材を活用した職人手作りの木工品が皆様のもとに届くことを通じて、森林の有効活用や地域の林業の活性化につながっています。
こだわりポイントをご紹介
製材所では使えない小さい部分のひのきを使って、木工品を職人がつくっています。捨てるはずだったものが、身近な雑貨に生まれ変わって皆様のもとに届きます。素材は、寺社仏閣で使われる一級品で、地元の大工さんも認める質を誇ります。
わたしたちがご案内します
京都府福知山市で丹州桧の製材・販売一筋、三代続く製材所です。ひのきの卸・販売だけでなく、端材を使った工芸品の製造・販売をおこなっています。開業から現在まで積極的に京都府内産木材を使用しており、京都の森を守るためにSDGsの達成に向けた取り組みを行っています。
こんなところで作っています
桐村製材所は、京都府福知山市大江町にあります。大江町には、古くから鬼伝説が言い伝えられている大江山や、伊勢神宮ゆかりの元伊勢三社など自然や歴史文化が豊かなまちです。
わたしたちが歩んできた道
大正15年創業後に、三代にわたって、ひのきの卸・販売をしてきました。平成30年には製材製品を作る過程で生まれる端材を循環利用する目的から工芸部門を立ち上げました。職人の技術が向上し、まな板をはじめぐい吞みやワイングラスなどのキッチン用品からインテリア雑貨まで様々なものを手作りしています。
わたしたちの想い
製造過程で生まれる木の皮は、地元の農家に引き取ってもらい、野菜や果物の肥料に、端材で木工品をつくるなど、何一つ無駄なものはないという意識で、エコなライフスタイルを提案しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
端材を活用した職人手作りの木工品が皆様のもとに届くことを通じて、森林の有効活用や地域の林業の活性化につながっています。
