京都 綾部茶 3種セレクション「花」( 玉露 / 抹茶 / 煎茶 )【 贈答 化粧箱 プレゼント 贈り物 仁の緒 お茶 茶 お茶セット 飲み比べ お茶葉 茶葉 茶農家 国産 京都茶 綾部 】

京都府綾部市産のお茶3種セット
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寄附金額

15,000

在庫:あり

●玉露
収穫前に20日間以上かけて被覆(遮光)することにより、旨み成分であるテアニンを最大限引き出しました。
被覆により「覆い香」と呼ばれる特徴的香りと濃厚な旨みを堪能いただけます。お茶の品種には気品あふれる「ごこう」を使用しています。

●抹茶
当園最高峰の茶銘「綾麗」を100%使用し、単一茶園、単一品種で生産したこだわりのシングルオリジン抹茶です。
精選された原料茶葉を丁寧に石臼で挽きました。本格的な抹茶で至福の時間をお楽しみください。

●煎茶
日光を存分に浴びて育った新芽から作られるスタンダードなお茶です。
お茶本来の甘味、苦味、渋みが絶妙に調和し、爽快な香りに包まれます。

ー美味しいお茶の淹れ方ー(1人分の目安)ー
お茶の量:3-5g(ティースプーン1-2杯)
お湯の量:茶器に応じた量
お湯の温度:玉露は湯冷ましをして60℃、煎茶は80-90℃
浸出時間:玉露は2分-2分半、煎茶は1分-1分半(お好みで調節してください)
「香り」:温度の高いお湯で淹れるほど香りが引き立ちます
「苦渋味」:湯温が高いほど、苦渋味が感じられます。
「旨味・甘味」:湯温が低いほど、旨味・甘味を感じられます。
茶葉の量・お湯の温度・浸出時間をお好みで調整しながら、二煎目、三煎目と変化してゆくお茶の香味を御楽しみください。

ー美味しい抹茶の点て方ー(1服分の目安)ー
抹茶の量:2g(茶杓で山盛り2杯、ティースプーンなら軽く1杯)
お湯の量:70cc
お湯の温度:70-80℃
1) 抹茶茶碗を使い、茶筅は予めお湯につけて温めておきます。
2) お湯を捨て、茶杓(またはティースプーン)で抹茶を計り、抹茶茶碗に入れます。
3) 少量のお湯を注ぎ茶筅で練り、抹茶に塊があればほぐしてから残りのお湯を注ぎます。
4) 茶筅の穂先が茶碗の底に触れる程度で、手首を使って茶筅を前後に動かしながら泡立てます。
5) 泡立てば茶筅を少し浮かして、表面の泡を細かくします。
6) 最後に「の」の字を描くようにして、茶碗中央から静かに茶筅を引き上げます。
抹茶を泡立てると、口当たりがまろやかになります。泡立てが少ないと、新鮮な香味を直接楽しめます。

お礼の品について

容量

玉露:70g
抹茶:20g
煎茶:80g
原産地:京都府綾部市/製造地:京都府綾部市/加工地:京都府綾部市

▼原材料▼
玉露、抹茶、煎茶

消費期限

製造日から180日
※お茶は鮮度が大切です。高温多湿を避け、移り香にご注意下さい。
※抹茶は特に光や熱、酸化により変色。風味劣化しやすい食品です。開封後は早めにお召し上がりください。
※開封後はお早めにお飲み下さい。
※画像はイメージです。

事業者

京都綾部 仁の緒

お礼の品ID

6082328

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、1ヶ月以内に発送
※5~6月は発送不可

配送

常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者:京都綾部 仁の緒
連絡先:0773-21-2308

2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。

自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。

「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
大半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています

私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。

お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。

2007年にIターンで京都府綾部市に移住し、お茶の栽培を始めました。京都・綾部のお茶の多彩な魅力をお伝えしたい思いを込めて、綾部のお茶をひと通りお楽しみいただけるギフトセットを作りました。ふるさと納税を通じて京都・綾部のお茶を全国の皆様へお届けできれば幸いです。

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こだわりポイントをご紹介

2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。

わたしたちが作っています

自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。

こんなところで作っています

「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
大半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています

わたしたちが歩んできた道

私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。

わたしたちの想い

お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

2007年にIターンで京都府綾部市に移住し、お茶の栽培を始めました。京都・綾部のお茶の多彩な魅力をお伝えしたい思いを込めて、綾部のお茶をひと通りお楽しみいただけるギフトセットを作りました。ふるさと納税を通じて京都・綾部のお茶を全国の皆様へお届けできれば幸いです。