日本酒 SAKE na Baby 720ml×2本【 日本酒 酒 若宮酒造 贈り物 国産 プレゼント ギフト 贈答 こだわり 特産品 オリジナル 綾部 京都 】
寄附金額
15,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

綾部市味方町の若宮酒造と綾部高生、福知山公立大生、京都工芸繊維大生による産学連携「若者酒づくりプロジェクト」の日本酒第3弾が完成した。
新商品は「SAKE na Baby」(さけなべいべー)。
酒を仕込んだ若宮酒造の社長兼杜氏(とじ)、木内康雄さん(当時52歳)は今年3月、仕事中の事故で急逝。
生徒・学生らは「木内さんの情熱を胸に日本酒の魅力を広めたい」と社長が立ち上げたプロジェクトをつないでいく決意だ。
若宮酒造×学生酒づくりプロジェクトのコラボ日本酒 第3弾!
その名も「SAKE na Baby〜好きに割る、好きになる〜」です!
コンセプトは「最初はみんな初心者、割って飲んで好きになろう」ジュースなどの割り材で割って飲むことのできる日本酒を作りました。
お酒初心者の方でも割ってカクテルにすることで美味しく、お酒が好きな方も原酒として美味しく飲んでもらえるお酒です!
自分の好きな飲み方でワイワイ楽しく飲んでください
※1「学生酒づくりプロジェクト」とは
京都府綾部市の綾部高校農業科3年生が栽培・収穫した酒米「五百万石」を使い、京都工芸繊維大学デザイン専攻の私たちが商品企画とラベルデザインを担当し、福知山公立大学地域経営学部の学生が酒づくりのサポートを担当してつくられました。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※20歳未満の方への酒類販売は行いません。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
お礼の品について
容量
- 720ml×2本
消費期限
-
※直射日光、高温多湿は避けてください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
事業者
- あやべ特産館
お礼の品ID
- 6299743
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1ヶ月~2ヶ月以内に発送
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :あやべ特産館
営業時間:09:00-17:00
定休日 :火曜(祝日の場合は翌日)・年末年始

~水へのこだわり~
自然の恵み。井戸水。
酒づくりで最も大切な水。高貴な味わいと芳醇な素材を活かせる水を探し求め、私たちは辿り着きました。独特の味わいと香りにこだわった至高の品々を一度体験してみませんか?
日常の喧騒を忘れ心休まる静かなひととき。芳醇な素材の宝庫、自然の恵みにひと手間加えた嗜好の品々をご賞味くださいませ。

綾小町の酒名で知られる若宮酒造は、大正9年にそれまでの三丹酒造を市内にある若宮神社の宮水で仕込み始めたこともあり若宮酒造と改め、商標もそれまでの「鷹雀」を「綾小町」といたしました。
綾小町の由来は、綾部では奈良時代より由良川沿いの低地で桑が栽培され、養蚕業が盛んに行われて蚕都として発展したことから機を織る優しく、美しい娘をイメージして名付けられており、もちろん綾部の酒という意味も兼ねております。

当社は創業以来、良質の水と米に加えて杜氏が腕を磨き、一貫した手造りによって質の高い酒造りを守っております。
「綾小町」を飲んだ時、綾部の豊かな自然や穏やかな空気、真冬の厳寒期に真剣に酒造りを行う蔵人たちの姿を感じていただけたら幸いでございます。
その他あやべ特産館のお礼の品はこちら
こだわりポイントをご紹介
~水へのこだわり~
自然の恵み。井戸水。
酒づくりで最も大切な水。高貴な味わいと芳醇な素材を活かせる水を探し求め、私たちは辿り着きました。独特の味わいと香りにこだわった至高の品々を一度体験してみませんか?
日常の喧騒を忘れ心休まる静かなひととき。芳醇な素材の宝庫、自然の恵みにひと手間加えた嗜好の品々をご賞味くださいませ。
わたしたちがご案内します
綾小町の酒名で知られる若宮酒造は、大正9年にそれまでの三丹酒造を市内にある若宮神社の宮水で仕込み始めたこともあり若宮酒造と改め、商標もそれまでの「鷹雀」を「綾小町」といたしました。
綾小町の由来は、綾部では奈良時代より由良川沿いの低地で桑が栽培され、養蚕業が盛んに行われて蚕都として発展したことから機を織る優しく、美しい娘をイメージして名付けられており、もちろん綾部の酒という意味も兼ねております。
わたしたちの想い
当社は創業以来、良質の水と米に加えて杜氏が腕を磨き、一貫した手造りによって質の高い酒造りを守っております。
「綾小町」を飲んだ時、綾部の豊かな自然や穏やかな空気、真冬の厳寒期に真剣に酒造りを行う蔵人たちの姿を感じていただけたら幸いでございます。




