日本酒 沾水(Chosui)3本セット(14度・15度・16度 各300ml)【 日本酒 酒 若宮酒造 贈り物 国産 プレゼント ギフト 贈答 こだわり 特産品 オリジナル 綾部 京都 】
寄附金額
12,000円
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『沾水(CHOSUI)』は、日本酒が苦手という方や日本酒が初めての方にもピッタリ日本酒です。
この商品は、産学連携プロジェクト「学生酒づくりプロジェクト」(※1)の第2弾企画となります。
学生が実施した調査により、若者は日本酒の「高いアルコール度数」や「辛味」が苦手で、「難しくて選べない」と思っていることが分かりました。
そこで、それらの「若者の苦手意識」を克服したのが、この3本セット『沾水(CHOSUI)』です。どのように克服したかは、このまま読み進めてください。
日本酒が苦手な方や日本酒初心者でも飲みやすい、清らからな清流のようなスッキリした味わいになっています。
『沾水(CHOSUI)』とは、神社の手を清める「手水」から着想を得た「最初に」という意味を込めた日本酒です。「沾」という漢字にはみずみずしいという意味が込められており、爽やかで芳醇な香りの日本酒であることを表現しています。
【商品開発の背景】
産学連携プロジェクト「学生酒づくりプロジェクト」により、学生が実施した調査により、「若者の日本酒に対する3大苦手要因」が判明。
1.高いアルコール度数
2.アルコール度数による辛味
3.選び方が難しい
この「若者の日本酒の3大苦手要因」を克服するため、下記のような対策を講じました。
1.アルコール度数の異なる3本セットに
2.清らからな清流のようなスッキリした味わいに
3.親しい人から本セットを勧めてもらう
アルコール度数が高い場合は、オンザロックやソーダ割などにしていただくことで、飲みやすくなりますので、自由に炭酸水などで割って飲んでいただくことを想定した味わいとなっています。
この『沾水(CHOSUI)』を飲んでいただければ、きっと旧来のクラシカルな日本酒とは異なる風味によって日本酒の印象が変わり、日本酒が好きになってくれるのではないかと考えています。
お礼の品について
容量
-
沾水(Chosui)3本セット(14度・15度・16度各300ml)
原料:米(五百万石)、麹
消費期限
-
※直射日光、高温多湿は避けてください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
事業者
- あやべ特産館
お礼の品ID
- 6299744
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1ヶ月~2ヶ月以内に発送
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :あやべ特産館
営業時間:09:00-17:00
定休日 :火曜(祝日の場合は翌日)・年末年始
※1「学生酒づくりプロジェクト」とは
京都府綾部市の綾部高校農業科3年生が栽培・収穫した酒米「五百万石」を使い、京都工芸繊維大学デザイン専攻の私たちが商品企画とラベルデザインを担当し、福知山公立大学地域経営学部の学生が酒づくりのサポートを担当してつくられました。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※20歳未満の方への酒類販売は行いません。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。

~水へのこだわり~
自然の恵み。井戸水。
酒づくりで最も大切な水。高貴な味わいと芳醇な素材を活かせる水を探し求め、私たちは辿り着きました。独特の味わいと香りにこだわった至高の品々を一度体験してみませんか?
日常の喧騒を忘れ心休まる静かなひととき。芳醇な素材の宝庫、自然の恵みにひと手間加えた嗜好の品々をご賞味くださいませ。

綾小町の酒名で知られる若宮酒造は、大正9年にそれまでの三丹酒造を市内にある若宮神社の宮水で仕込み始めたこともあり若宮酒造と改め、商標もそれまでの「鷹雀」を「綾小町」といたしました。
綾小町の由来は、綾部では奈良時代より由良川沿いの低地で桑が栽培され、養蚕業が盛んに行われて蚕都として発展したことから機を織る優しく、美しい娘をイメージして名付けられており、もちろん綾部の酒という意味も兼ねております。

当社は創業以来、良質の水と米に加えて杜氏が腕を磨き、一貫した手造りによって質の高い酒造りを守っております。
「綾小町」を飲んだ時、綾部の豊かな自然や穏やかな空気、真冬の厳寒期に真剣に酒造りを行う蔵人たちの姿を感じていただけたら幸いでございます。
その他あやべ特産館のお礼の品はこちら
こだわりポイントをご紹介
~水へのこだわり~
自然の恵み。井戸水。
酒づくりで最も大切な水。高貴な味わいと芳醇な素材を活かせる水を探し求め、私たちは辿り着きました。独特の味わいと香りにこだわった至高の品々を一度体験してみませんか?
日常の喧騒を忘れ心休まる静かなひととき。芳醇な素材の宝庫、自然の恵みにひと手間加えた嗜好の品々をご賞味くださいませ。
わたしたちがご案内します
綾小町の酒名で知られる若宮酒造は、大正9年にそれまでの三丹酒造を市内にある若宮神社の宮水で仕込み始めたこともあり若宮酒造と改め、商標もそれまでの「鷹雀」を「綾小町」といたしました。
綾小町の由来は、綾部では奈良時代より由良川沿いの低地で桑が栽培され、養蚕業が盛んに行われて蚕都として発展したことから機を織る優しく、美しい娘をイメージして名付けられており、もちろん綾部の酒という意味も兼ねております。
わたしたちの想い
当社は創業以来、良質の水と米に加えて杜氏が腕を磨き、一貫した手造りによって質の高い酒造りを守っております。
「綾小町」を飲んだ時、綾部の豊かな自然や穏やかな空気、真冬の厳寒期に真剣に酒造りを行う蔵人たちの姿を感じていただけたら幸いでございます。



