<定期便・隔月3回>塩で食べるやわらかハンバーグ(デミグラスソース付) NH00041
寄附金額
30,000円
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日本海牧場の京たんくろ和牛入りの牛肉100%のミンチ肉に、日本海牧場の黒にんにく、京丹後市の酒蔵竹野酒造さんの酒粕を加え、ハンバーグにコクと深みがでるように仕上げております。食感が今までのハンバーグの食感ではなく、ケーキのようなやわらかい食感です。お好みでデミグラスソース・翁乃塩(京丹後の海水を平釜で焚き上げた塩)でご賞味ください。
【ハンバーグの焼き方】
1.凍っているハンバーグを、冷蔵庫に5~6時間程度入れて解凍します。表面が柔らかく中は少し硬い状態になります。
2.薄く油を引いたフライパンに、生地の窪んだ面を上にして置き、弱火で約3~5分間焼きます。
3.生地をひっくり返し、約2~3分間焼きます。形が崩れやすいのでご注意下さい。(結着剤等は使用しておりません)
4.一番分厚いところに竹串を刺して、透明な肉汁が出てきたら火が通っているサイン。
5.お好みで、デミグラスソースまたはお塩でお召し上がりください。
加工業者:山と海with日本海牧場
【注意事項】
解凍方法や焼き方にご注意ください。
・画像はイメージですので、形、色、厚み等が画像と異なる場合がございます。
・配送日の指定は承れません。
・事前連絡をいただいていないご転居・ご不在等や、寄附者様のご都合で返礼品をお受け取りいただけなかった場合、返金及び返礼品の再送は致しません。
【関連 キーワード】
肉 ハンバーグ 牛肉 ハンバーグ デミグラスソース 冷凍 ハンバーグ はんばーぐ 惣菜 小分け 調理済み おかず 時短 ランキング 定番 お中元 お歳暮 贈答 ギフト クリスマス 年末 年始
お礼の品について
容量
-
2ヶ月に1回×3回
生ハンバーグ5個(1袋100g)
デミグラスソース5袋(1袋30g)
翁乃塩(1袋10g)
消費期限
- 出荷日から3カ月(別途商品ラベルに記載)
アレルギー品目
-
【アレルギー】
牛肉・卵・乳・小麦
【原材料】
ハンバーグ:(玉ねぎ、牛肉、玉子、パン粉、牛乳、黒にんにく、酒粕、食塩、こしょう)
デミクラスソース:(玉ねぎ、牛骨のスープ、赤ワイン、小麦粉、ラード、羊肉、トマトペースト、ビーフエキス、砂糖、食塩)
塩:塩
事業者
- 農事組合法人 日本海牧場
お礼の品ID
- 6300858
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
【配送可能期間】
寄附月の翌月から2ヶ月に1回(隔月×3回)
ギフト・のし対応:可
※ギフトやのしをご希望の方は備考欄又は下記アドレスまでご連絡ください。
support@kyotango.furusato-lg.jp
配送
- 冷凍便、定期便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









京丹後市【京たんくろ和牛】のお礼品

京たんくろ和牛は、赤身肉の旨みが濃い短角牛を母に、口溶けのサシが美味しい黒毛和牛を父に持つ「京都生まれ京都育ち」の和牛です。そのため、旨味の強い赤身肉と、口溶けのよいサシの二つを兼ね備えています。

さらに、宇都宮大学の成分調査で、うまみ成分のイノシン酸が通常の牛肉の12倍あることがわかりました。私たちは、現状に満足せず、さらに安心・安全で美味しい肉を提供していけるよう、探究してまいります。

「海の京都」とも称される、京都府最北端のまち、京丹後市。日本海に面したこの地域では、幻のカニと呼ばれる間人ガニ(たいざがに)や脂が乗ったブリの産地として漁業が盛んに行われています。また京野菜や丹後産コシヒカリの産地として、京の都の食文化を支える農産地としての役割も担っています。

京丹後市は豊かな自然環境に囲まれており、農業や水産業を主として第一次産業が盛んに行われてきました。また、丹後半島の環境は和牛の飼育にも最適で、昔から和牛の産地として選ばれてきました。
日本海牧場では、和牛の育成にとどまらず、加工品の製造・販売も進めており、美味しい牛肉をもっと知ってもらい食べてもらいたい、そんな思いで取り組んでおります。

自分たちが美味しいと思って食べているお肉を広めたい、そんな思いで、丹精込めて肉牛の育成や商品製造に取り組んでいます。
お客様が美味しいといって満足して下さること。また食べたいとリピートして下さること。お客様からの温かいコメントは励みになります。

今までは企業様に卸すお肉と弊社レストランでのみ提供しておりましたが、ふるさと納税をきっかけに全国の寄附者の皆様と直接接する機会が増え、嬉しく思っています。
こだわりポイントをご紹介
京たんくろ和牛は、赤身肉の旨みが濃い短角牛を母に、口溶けのサシが美味しい黒毛和牛を父に持つ「京都生まれ京都育ち」の和牛です。そのため、旨味の強い赤身肉と、口溶けのよいサシの二つを兼ね備えています。
わたしたちが作っています
さらに、宇都宮大学の成分調査で、うまみ成分のイノシン酸が通常の牛肉の12倍あることがわかりました。私たちは、現状に満足せず、さらに安心・安全で美味しい肉を提供していけるよう、探究してまいります。
こんなところで作っています
「海の京都」とも称される、京都府最北端のまち、京丹後市。日本海に面したこの地域では、幻のカニと呼ばれる間人ガニ(たいざがに)や脂が乗ったブリの産地として漁業が盛んに行われています。また京野菜や丹後産コシヒカリの産地として、京の都の食文化を支える農産地としての役割も担っています。
わたしたちが歩んできた道
京丹後市は豊かな自然環境に囲まれており、農業や水産業を主として第一次産業が盛んに行われてきました。また、丹後半島の環境は和牛の飼育にも最適で、昔から和牛の産地として選ばれてきました。
日本海牧場では、和牛の育成にとどまらず、加工品の製造・販売も進めており、美味しい牛肉をもっと知ってもらい食べてもらいたい、そんな思いで取り組んでおります。
わたしたちの想い
自分たちが美味しいと思って食べているお肉を広めたい、そんな思いで、丹精込めて肉牛の育成や商品製造に取り組んでいます。
お客様が美味しいといって満足して下さること。また食べたいとリピートして下さること。お客様からの温かいコメントは励みになります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
今までは企業様に卸すお肉と弊社レストランでのみ提供しておりましたが、ふるさと納税をきっかけに全国の寄附者の皆様と直接接する機会が増え、嬉しく思っています。







