奥京都福知山のお茶を楽しめる ふくちやま茶3点セット ギフト箱入 (玉露50g・碾茶ティーパック×5袋入・抹茶グリーンティー150g)【fc-ZD012】【有限会社 山城屋茶舗】
寄附金額
12,000円
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高級茶の産地、京都府福知山市で生産された上質な茶葉を楽しめるセットです。
【特徴・内容】
①ふくちやま茶玉露(50g/リーフ)
生産された大半の茶葉が市外に出荷されるので、地元で飲める希少なこのふくちやま茶は、山城屋茶舗でのみ取扱いの商品です。
福知山の自然を感じる玉露は、急須を使って低い温度の湯で淹れるのはもちろん、お手持ちの冷茶ポット等で水出ししても手軽にお茶の持つ甘みを感じていただけます。
※こちらは茶葉50g入りとなります。
※チャック付き袋となります。
②ふくちやま茶碾茶3gティーパック×5袋入
抹茶の原料となる碾茶(てんちゃ)を、粉砕してティーパックにしました。一般的には抹茶製造にしか使用されない貴重な碾茶を味わえます。ヒモなしタイプのティーパックなので、マイボトルにも利用できます。
③ふくちやま茶抹茶グリーンティー150g
昔懐かしいグリーンティーを、お茶会でも使用されるランクの上質な福知山産碾茶を当店独自に石臼挽きした抹茶を使って仕上げました。2022年竜王戦第4局にて2日連続勝負ドリンクに選ばれました。
きび糖の優しい甘さのグリーンティーは、定番の水で割る以外にもミルクにもよく合います。アイスやヨーグルトといった乳製品にふりかけると、あざやかな緑を楽しめます。
【保存方法】
常温
直射日光・高温多湿を避けて保存
【注意事項】
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品 茶葉 グリーンティー ふくちやま茶 てんちゃ 玉露 碾茶 抹茶 高級茶 上質
お礼の品について
容量
-
・ふくちやま茶 玉露(50g/リーフ)
・ふくちやま茶 碾茶3gティーパック×5袋入
・ふくちやま茶 抹茶グリーンティー150g
消費期限
- 製造日から6ヵ月
事業者
- 有限会社 山城屋茶舗
お礼の品ID
- 6383590
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、包装、のし
お礼の品に関するお問い合わせ先




食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。

おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。

毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。

日本茶専門店というとなんだか敷居が高い特別なところ、というイメージをもたれがちですが、山城屋茶舗は日本茶を特別なものにせず、気軽に楽しんでいただきたいと考えています。使う急須、淹れる湯の温度、蒸らす時間によって色々な表情を見せてくれるのが日本茶です。店頭ではお好みやお持ちの茶器に合った飲み方のご提案や、日本茶の楽しみ方を積極的に発信し、お客様のティータイムをサポートします。
こだわりポイントをご紹介
食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。
わたしたちがご案内します
山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。
こんなところで作っています
おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。
わたしたちが歩んできた道
毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。
わたしたちの想い
日本茶専門店というとなんだか敷居が高い特別なところ、というイメージをもたれがちですが、山城屋茶舗は日本茶を特別なものにせず、気軽に楽しんでいただきたいと考えています。使う急須、淹れる湯の温度、蒸らす時間によって色々な表情を見せてくれるのが日本茶です。店頭ではお好みやお持ちの茶器に合った飲み方のご提案や、日本茶の楽しみ方を積極的に発信し、お客様のティータイムをサポートします。


