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寄附金額
14,000円
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池田酒造は明治12年に創業し、現在で6代目となる酒蔵です。
私たちが目指しているのは「飲むと幸せになるお酒」。
ご家族やご友人と、お仕事の付き合いや晩酌に。
様々な食事のシーンに合い、毎日飲んでも飲み飽きない。
口に含む度に幸せを感じられるようなお酒造りをしています。
◆自然のまま、ありのままのお酒を提供したい◆
日本酒の原料は米、米麹、水です。
素材本来のうまみを、シンプルに味わっていただきたい。
そんな想いから、醸造アルコールや酵素剤の添加をしない「純米酒」にこだわっています。
特別な技術はありませんが、お米の洗い方から水の吸わせ具合、麹を作るときの温度や湿度、
発酵のさせ方など、池田酒造では全工程において全員が携わっています。
小さな酒蔵だからこそ、手間暇をかけて一つ一つの作業と丁寧に向き合うことを心がけています。
◆誰がどのように作ったかわかる地元産のお米を使用◆
入荷したお米は誰が作ったのか?
出荷したお米はどこでお酒になるのか?
農家さんも酒蔵も、気持ちよく生産できるよう、池田酒造では舞鶴のエコファーマー認定農家さんが作る「祝」や無農薬無肥料で作った「にこまる」を使用しています。
日本酒は材料を加工して製品を作るのではなく、土地を利用して生産物を作る。
つまり工業ではなく「農業」であると考えています。
◆「純米吟醸 池雲 祝」◆
京都府だけで栽培されている酒米「祝」。
祝の特徴である柔らかな口当たりとほのかに香る吟醸香、そしてあっさりとしたやさしい味わいを魚料理に合わせてお楽しみください。
内容量:純米吟醸 池雲 祝 1800ml
原材料:米(京都府産/祝)
アルコール度数:15~16%
精米歩合:55%
販売者:池田酒造株式会社
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
【注目キーワード】
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お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)








お米のおいしさを伝えたい。池田酒造では契約農家さんが栽培するお米を使用し、全体の80%以上は京都府産のお米です。
目に見えない酵素や酵母との対話をしっかりして、自然のまま、ありのままのお酒をお客様に提供したいと考え、味を調えるための醸造アルコールの添加や酵素剤の添加も行いません。
農家さんが丹精込めて作られた米を私たちは同じく丹精込めてお酒にしていきます。

池田酒造は明治12年に創業し、現在で6代目となる酒蔵です。
「飲むと幸せになるお酒」を目標にしています。

舞鶴市の西側、一級河川の由良川が流れる地域に池田酒造はあります。
最寄りは京都丹後鉄道の「東雲(しののめ)」駅。
池田酒造の代表銘柄「池雲」はその地名と何か関係があるのかも?
気になった方はぜひ、池田酒造へお越しください。
毎年5月末の土日に行われる天酒まつりでは蔵開きが行われています。

昔は1つの村に1つの酒蔵があったほど、酒造りが盛んな地域でもありました。
それが今では舞鶴市で唯一の酒蔵に。
池田酒造は昭和の終わりから20数年間、酒造りを休んでいました。
ただそれは伝統に縛られることなく、自分たちで新たな歴史を創っていけると前向きに捉え、理想の酒を追求していきます。
流行に流されない、ニーズだけに囚われない、しかし独りよがりにならない私たちの酒です。

うちの酒を飲まれたお客様が「おいしい」のあとに「池田酒造の味やね」と言って頂けるような、芯のしっかりとした酒蔵になるべくスタッフ一同精進してまいります。
池田酒造のお酒を含むもの
こだわりポイントをご紹介
お米のおいしさを伝えたい。池田酒造では契約農家さんが栽培するお米を使用し、全体の80%以上は京都府産のお米です。
目に見えない酵素や酵母との対話をしっかりして、自然のまま、ありのままのお酒をお客様に提供したいと考え、味を調えるための醸造アルコールの添加や酵素剤の添加も行いません。
農家さんが丹精込めて作られた米を私たちは同じく丹精込めてお酒にしていきます。
わたしたちが作っています
池田酒造は明治12年に創業し、現在で6代目となる酒蔵です。
「飲むと幸せになるお酒」を目標にしています。
こんなところで作っています
舞鶴市の西側、一級河川の由良川が流れる地域に池田酒造はあります。
最寄りは京都丹後鉄道の「東雲(しののめ)」駅。
池田酒造の代表銘柄「池雲」はその地名と何か関係があるのかも?
気になった方はぜひ、池田酒造へお越しください。
毎年5月末の土日に行われる天酒まつりでは蔵開きが行われています。
わたしたちが歩んできた道
昔は1つの村に1つの酒蔵があったほど、酒造りが盛んな地域でもありました。
それが今では舞鶴市で唯一の酒蔵に。
池田酒造は昭和の終わりから20数年間、酒造りを休んでいました。
ただそれは伝統に縛られることなく、自分たちで新たな歴史を創っていけると前向きに捉え、理想の酒を追求していきます。
流行に流されない、ニーズだけに囚われない、しかし独りよがりにならない私たちの酒です。
わたしたちの想い
うちの酒を飲まれたお客様が「おいしい」のあとに「池田酒造の味やね」と言って頂けるような、芯のしっかりとした酒蔵になるべくスタッフ一同精進してまいります。







