手作り味噌セット 京白味噌 仕上がり約2kg + 京白味噌 400g: 自分で 作る 作れる お味噌 白味噌 京白 味噌 みそ おみそ 甘味噌 甘みそ 甘口 お雑煮 懐石 和食 調味料 発酵 食品添加物 無添加 冷蔵 京都府 舞鶴市 国産 大阪屋こうじ店 京 老舗 京都 舞鶴
寄附金額
18,000円
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初心者にも安全でおいしい手作り京白味噌(雑煮用)仕込みセットです。
自分で作るので当然無添加、原材料は国産にこだわっているので安心です。
簡単に直ぐ出来るので味噌作りに是非チャレンジを!
出来上がり約2kg、醸造期間はわずか30日です。
※大豆の煮具合によっては2.2kgぐらいまで増えることがあります。
※塩分が少ないので冬期以外は早く発酵しますので1カ月過ぎれば要冷蔵してください。
※季節により1カ月以内に完成することがありますので3週間たったころに味見をしてください。
出来上がった京白味噌は減塩度最低の5%になるため、完成後は要冷蔵で保存して下さい。
お雑煮以外にも懐石料理やシジミ汁、アマダイなどの白味噌汁にもぴったりです。
※10ヵ月味噌「中辛」にするには塩を130g足してください。(ただし色も辛さも白味噌とは異なってきます。)
内容量:生こうじ(国産米)1kg、北海道つるのこ大豆500g、天日塩シママース130g+京白味噌400g
原材料:米麹(国産米)、つるのこ大豆(北海道産)、塩(沖縄産)
賞味期限:生こうじは要冷蔵で1週間。塩と混ぜれば(塩切こうじ)常温で2~3週間保存出来ます。
保存方法:保存は冷蔵庫で保管して下さい。仕込んだお味噌は常温で寝かせてください。
製造者:大阪屋こうじ店
※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
地場産品類型:6
類型該当理由:舞鶴市内で製造されたこうじを使用して味噌を仕込むセットであり、該当区域内で製造されたものの価値が7割以上を占めている
お礼の品について
容量
- 生こうじ(国産米)1kg、北海道つるのこ大豆500g、天日塩シママース130g+京白味噌400g
消費期限
- 生こうじは要冷蔵で1週間。塩と混ぜれば(塩切こうじ)常温で2~3週間保存出来ます。
アレルギー品目
-
事業者
- 大阪屋こうじ店
お礼の品ID
- 6501022
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 通常1週間~1か月程で発送
配送
- 冷蔵便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)











今世界中から注目を集めている日本食。そんな日本食に古くから使われ続けているもの、それが麹です。
麹は味噌や醤油、塩麹や甘酒などに姿を変え、日本食には無くてはならない存在です。
そんな麹を江戸の時代より今でも一つ一つ伝統の手作りにこだわり、丁寧に製造しております。

食の安全、食の価値が見直されている今だからこそ、量販店ではまねのできない食品を作り続ける事。これこそが大阪屋こうじ店の使命だと考えております。
笑顔の源は毎日の食事から。そのお手伝いができる喜びと共に。

大阪屋こうじ店の麹(こうじ)作りでは、昔ながらの伝統を守り、煉瓦室上蓋製麹法(れんがむろうわぶたせいきくほう)で、三日かけて一つ一つ手作りで最高の生こうじに仕上げています。
煉瓦、薦(こも) など昔から伝わる手作り製麹は、国産米と地下天然水を使用し、適度な水分を含み麹菌がふんわりと膨らんだ生こうじです。

文化元年(1804年)麹製造販売を分家し「大阪屋こうじ店」として、
昭和60年11月27日、京都府下で100年以上の商いを継続している店「京の老舗」の認定を受け現在に至ります。
「麹屋」として三百年の秘伝の製麹と新しい技術は、今もこの環境のもとで受け継がれ培われています。

特別な事をしている訳ではなく安心で安全な材料で時間をかけて作り出す。しかし毎日それを続ける事は決して簡単な事ではありません。
全てはお客様の健康を麹づくりで支えているんだという小さなプライドが原動力です。
お客様の声に耳をかたむけ、日々チャレンジしながら、いつまでも変わらない味を追求していきたいと思います。
自分で作れるセット
大阪屋こうじ店の品
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こだわりポイントをご紹介
今世界中から注目を集めている日本食。そんな日本食に古くから使われ続けているもの、それが麹です。
麹は味噌や醤油、塩麹や甘酒などに姿を変え、日本食には無くてはならない存在です。
そんな麹を江戸の時代より今でも一つ一つ伝統の手作りにこだわり、丁寧に製造しております。
わたしたちがご案内します
食の安全、食の価値が見直されている今だからこそ、量販店ではまねのできない食品を作り続ける事。これこそが大阪屋こうじ店の使命だと考えております。
笑顔の源は毎日の食事から。そのお手伝いができる喜びと共に。
こんなところで作っています
大阪屋こうじ店の麹(こうじ)作りでは、昔ながらの伝統を守り、煉瓦室上蓋製麹法(れんがむろうわぶたせいきくほう)で、三日かけて一つ一つ手作りで最高の生こうじに仕上げています。
煉瓦、薦(こも) など昔から伝わる手作り製麹は、国産米と地下天然水を使用し、適度な水分を含み麹菌がふんわりと膨らんだ生こうじです。
わたしたちが歩んできた道
文化元年(1804年)麹製造販売を分家し「大阪屋こうじ店」として、
昭和60年11月27日、京都府下で100年以上の商いを継続している店「京の老舗」の認定を受け現在に至ります。
「麹屋」として三百年の秘伝の製麹と新しい技術は、今もこの環境のもとで受け継がれ培われています。
わたしたちの想い
特別な事をしている訳ではなく安心で安全な材料で時間をかけて作り出す。しかし毎日それを続ける事は決して簡単な事ではありません。
全てはお客様の健康を麹づくりで支えているんだという小さなプライドが原動力です。
お客様の声に耳をかたむけ、日々チャレンジしながら、いつまでも変わらない味を追求していきたいと思います。





