[№5334-0006]酢 京都 純米千鳥酢 500ml ×4本 村山造酢 調味料 千鳥酢 純米酢 米酢 お酢 キヌヒカリ

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

10,000

在庫:あり

米の産地として有名な京都府中部に位置する南丹市。
自然豊かなこの土地で育まれた米・キヌヒカリは、さっぱりとしつつも柔らかな甘みが特徴です。
このキヌヒカリを使用し丹念に酒から醸造、長年培った酢酸菌で発酵した純米千鳥酢。米の特徴を活かし、すっきりとしたやさしくまろやかな純米酢に仕上げました。

料理が作りたくなるお酢を、ぜひ食卓に。

※画像はイメージです
※賞味期限は製造から常温で365日まで
※直射日光を避けて涼しいところで保存して下さい
※沈殿物(おり)ができる場合がありますが、その際は上澄みをご使用ください
※出荷不可期間 2025年12月11日~2026年1月12日
※12月1日以降の寄附に関しては、年明け以降のお届けとなります。

お礼の品について

容量

純米千鳥酢500ml×4本、ガラス瓶入り、京都府産、段ボール梱包

消費期限

製造から常温で365日

事業者

村山造酢株式会社

お礼の品ID

6542725

カテゴリー

米・パン > > その他米
調味料・油 > たれ・ドレッシング・酢 > 米酢

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

12月1日以降の寄附に関しては、年明け以降の発送となります。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

純米千鳥酢

村山造酢のお酢は、京料理の特徴の一つである 「素材の味をいかす」ことを念頭に、食材の後味や余韻を邪魔しないスッキリとした酸味を目指しています。純米千鳥酢の原料米を探している中で、あっさりとした味わいの中に柔らかな甘みを持つキヌヒカリに出会いました。繊細な風味が織りなす京料理に合うキヌヒカリの味わいを生かしつつ、当社の醸造技術にさらなる工夫を重ねてできたのが、この純米千鳥酢です。

村山造酢㈱ 本社社屋

決して大きな会社ではありませんが、社員みんながおいしいお酢を沢山の方にお届けしたいという思いで日々頑張っています。料理が作りたくなるお酢を、あなたの食卓にもお届けします。

村山造酢㈱ 南丹工場

京都の地で育ったお米を使い、京都で良いお酢を造りたいという思いから、お米の産地に近い場所で工場の候補地を探していたところ、南丹市とのご縁が生まれました。南丹市は京都有数の米の産地として知られ、お米以外にも丹波栗や丹波黒豆、丹波大納言など多様な農産物の宝庫であり、自然豊かな環境に恵まれています。

京料理とともに

京都には茶道の懐石料理、寺の精進料理、料亭の会席料理など、その歴史と共に様々な食文化が受け継がれています。素材の持ち味を大切にする京料理、まろやかな味と香りの「千鳥酢」は京の食文化に育まれ、それに合うお酢として江戸享保年間から今日まで続いてきました。現在は有名料亭、寿司店、レストランなどでもお使いいただいており、また家庭用は全国のデパートや高級スーパーでも販売させていただいております。

「和醸良酢」の思いを込めて

酒造りには「和醸良酒」という言葉があり、「和の心(調和や協力を大切にする心)は良い酒を醸し、良い酒は和の心を醸す」という意味です。お酒を発酵させて造る「お酢」においても、私たちは酒造りと同じ思いを込めています。人々や土地とのご縁を大切にし、育まれた「お酢」で、お世話になっている方々や地域にご恩返しできればと思っております。

南丹市のキヌヒカリ稲穂

ふるさと納税の返礼品に採用していただくことで、多くの方に純米千鳥酢を知っていただく機会を得られました。うれしいことに、多数のお申し込みがあり、南丹市の方々にも喜んでいただいております。南丹市のお米を知っていただくことで弊社を知っていただき、弊社のお酢を知っていただくことで南丹市のお米を知っていただくという相乗効果を実感しています。

純米千鳥酢

こだわりポイントをご紹介

村山造酢のお酢は、京料理の特徴の一つである 「素材の味をいかす」ことを念頭に、食材の後味や余韻を邪魔しないスッキリとした酸味を目指しています。純米千鳥酢の原料米を探している中で、あっさりとした味わいの中に柔らかな甘みを持つキヌヒカリに出会いました。繊細な風味が織りなす京料理に合うキヌヒカリの味わいを生かしつつ、当社の醸造技術にさらなる工夫を重ねてできたのが、この純米千鳥酢です。

村山造酢㈱ 本社社屋

わたしたちが作っています

決して大きな会社ではありませんが、社員みんながおいしいお酢を沢山の方にお届けしたいという思いで日々頑張っています。料理が作りたくなるお酢を、あなたの食卓にもお届けします。

村山造酢㈱ 南丹工場

こんなところで作っています

京都の地で育ったお米を使い、京都で良いお酢を造りたいという思いから、お米の産地に近い場所で工場の候補地を探していたところ、南丹市とのご縁が生まれました。南丹市は京都有数の米の産地として知られ、お米以外にも丹波栗や丹波黒豆、丹波大納言など多様な農産物の宝庫であり、自然豊かな環境に恵まれています。

京料理とともに

わたしたちが歩んできた道

京都には茶道の懐石料理、寺の精進料理、料亭の会席料理など、その歴史と共に様々な食文化が受け継がれています。素材の持ち味を大切にする京料理、まろやかな味と香りの「千鳥酢」は京の食文化に育まれ、それに合うお酢として江戸享保年間から今日まで続いてきました。現在は有名料亭、寿司店、レストランなどでもお使いいただいており、また家庭用は全国のデパートや高級スーパーでも販売させていただいております。

「和醸良酢」の思いを込めて

わたしたちの想い

酒造りには「和醸良酒」という言葉があり、「和の心(調和や協力を大切にする心)は良い酒を醸し、良い酒は和の心を醸す」という意味です。お酒を発酵させて造る「お酢」においても、私たちは酒造りと同じ思いを込めています。人々や土地とのご縁を大切にし、育まれた「お酢」で、お世話になっている方々や地域にご恩返しできればと思っております。

南丹市のキヌヒカリ稲穂

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税の返礼品に採用していただくことで、多くの方に純米千鳥酢を知っていただく機会を得られました。うれしいことに、多数のお申し込みがあり、南丹市の方々にも喜んでいただいております。南丹市のお米を知っていただくことで弊社を知っていただき、弊社のお酢を知っていただくことで南丹市のお米を知っていただくという相乗効果を実感しています。