[№5334-0059]トイレットペーパー 出番です シングル 48ロール 100m巻き 個包装ロール 2倍巻き 2倍 芯あり 100m ミシン目あり エンボス加工 おしゃれ 個包装 さくらちゃん 日用品 消耗品 キャラクター 雑貨 京都

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

14,000

在庫:あり

南丹市八木町にある障がい福祉サービス事業所「あじさい園」で販売しているトイレットペーパーです。
包装紙に南丹市マスコットキャラクター「さくらちゃん」がデザインされたオリジナル商品。
清潔で安心な個包装ロールです。
お取替えの手間も少ない100m巻き。

あじさい園では、働くことで社会に貢献したいと考えています。
1ロールずつ丁寧に包装しています。
あじさい園は、障がい福祉サービス(生活介護、就労継続支援B型)事業所です。

(提供)あじさい園

※現在地震の影響により配送が遅れる場合がございます。
※画像はイメージです。
※本品は、南丹市のPRを目的に製造された、市外で製造された品です。(地場産品類型番号:5)
 
販売者:社会福祉法人南丹市社会福祉協議会 あじさい園(南丹市八木町八木杉ノ前44番地)
 製造所:株式会社 北國製紙所 (石川県金沢市長田2丁目3番7号)
※生産状況、出荷状況によっては発送が遅れる場合がありございますので予めご了承ください。

お礼の品について

容量

トイレットペーパー(シングル)48ロール
※1ロールずつ包装したトイレットペーパーを、段ボール1箱に梱包してお送りします。
※長さ100m×幅107mm、ミシン目あり、芯あり、お肌にやさしいエンボス加工あり

事業者

南丹市社会福祉協議会 あじさい園

お礼の品ID

6542780

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
雑貨・日用品 > キャラクター・ぬいぐるみ > キャラクター

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

特産品「美山牛乳」

南丹市の返礼品は、量や派手さよりも、品質・安全性・作り手の顔が見えることを大切にしています。
一つひとつに、生産者の手間と誇りが込められた、“南丹市ならではの本物”をお届けしています。

南丹市は、京都府の中部に位置し、豊かな自然と共に暮らす農家・林業従事者・職人・事業者、そして地域を支える市民一人ひとりが主役のまちです。寄附者の皆さまは、そうした人々の暮らしと挑戦を支える大切なパートナーです。

美山かやぶきの里

南丹市は京都市内からアクセスしやすい一方で、山・川・里が近接する自然豊かな地域。都会の喧騒を離れ、日本の暮らしの原点に触れられる場所です。

美山川の天然鮎

春は桜と新緑、夏は清流と鮎、秋は実りの里山、冬は雪景色と郷土料理。四季を通じて異なる魅力があり、一年を通して楽しめる地域です。

人口減少や高齢化が進む中でも、南丹市は地域資源を未来につなぐ挑戦を続けています。寄附は、農業振興、子育て支援、地域活性化、防災など、次世代につながるまちづくりに活かされています。

全国から寄せられるふるさと納税は、単なる財源ではなく、「南丹市を応援したい」という想いそのものです。寄附により、地域が抱えてきた課題に向き合うための新たな一歩を踏み出すことができました。

特産品「美山牛乳」

こだわりポイントをご紹介

南丹市の返礼品は、量や派手さよりも、品質・安全性・作り手の顔が見えることを大切にしています。
一つひとつに、生産者の手間と誇りが込められた、“南丹市ならではの本物”をお届けしています。

わたしたちがご案内します

南丹市は、京都府の中部に位置し、豊かな自然と共に暮らす農家・林業従事者・職人・事業者、そして地域を支える市民一人ひとりが主役のまちです。寄附者の皆さまは、そうした人々の暮らしと挑戦を支える大切なパートナーです。

美山かやぶきの里

こんな場所でお楽しみいただけます

南丹市は京都市内からアクセスしやすい一方で、山・川・里が近接する自然豊かな地域。都会の喧騒を離れ、日本の暮らしの原点に触れられる場所です。

美山川の天然鮎

わたしたちが歩んできた道

春は桜と新緑、夏は清流と鮎、秋は実りの里山、冬は雪景色と郷土料理。四季を通じて異なる魅力があり、一年を通して楽しめる地域です。

わたしたちの想い

人口減少や高齢化が進む中でも、南丹市は地域資源を未来につなぐ挑戦を続けています。寄附は、農業振興、子育て支援、地域活性化、防災など、次世代につながるまちづくりに活かされています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

全国から寄せられるふるさと納税は、単なる財源ではなく、「南丹市を応援したい」という想いそのものです。寄附により、地域が抱えてきた課題に向き合うための新たな一歩を踏み出すことができました。