【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047

骨取り塩サバ!冷凍のままオーブントースターで8-10分。お弁当のおかずにも
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  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,500

在庫:あり

訳有り(わけあり)塩サバ切身 56切れ
・ノルウェー産の脂ののったさばを厳選し、丹後の海水から採った天然塩を使った塩鯖のフィレ(無添加)です。
・骨を取っているので、普段使いのおかずとして手早く調理!包丁も使いません!!
・旨みの多いサバですので、シンプルに焼いてお召し上がりいただくのがおすすめです。
・加工の過程などで傷や皮剥けがある訳あり品ですが、美味しさ・鮮度は全く変わりません。
・袋に入れたまま、氷水で解凍するのがおすすめです。時間がない時は袋のまま流水で解凍してください。
・使いやすいよう14個入りの小分け袋を4パックお届けします。
・冷凍のままオーブントースターで約8~10分程度。手間いらず!
・毎日お弁当にいれても約2カ月分のたっぷり容量!
・子どもや高齢の方まで残さずお手軽に食べられるこぶリサイズに切ってあるので食べやすい!
・サバにはDHA、EPA、ビタミンB群など脳の老化防止や体づくり、健康サポートに必要な栄養価が豊富。毎日少しずつ食べるのがお勧めです!
橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」。平成3年の創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店として、また観光客の立ち寄りどころとしても有名です。

事業者:京都府京丹後市網野町木津16
株式会社橘商店

お礼の品について

容量

塩サバ56切れ(14個入り×4パック)
1切れ約23g~28g程度

消費期限

【賞味期限】
出荷日から180日

【保存方法】
−18℃以下で保存

アレルギー品目

  • さば

【原材料】
サバ、食塩

事業者

株式会社 橘商店

お礼の品ID

6556795

カテゴリー

魚貝類 > 干物 > サバ
魚貝類 > その他魚貝・加工品 > その他加工品
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

【配送可能期間】
入金確認後、2週間以内に発送予定となります。

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【注意事項】
・画像はイメージです。
・加熱してお召し上がりください。
・中身には頭側と尾側が混在し、サイズも概ね23g~28g程度となっており一定ではありませんのでワケアリとしております。
・まれに小骨が残っている場合がございます。お召し上がりの際はご注意ください。
・ご家庭の冷凍庫での保存は長期保管に向かないため、お早めにお召し上がりください。
・解凍後は再凍結や保存をせず、お早めにお召し上がりください。

【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047

寄付者様の声

★★★★★ 小分けで使いやすい!

28切れを注文しましたが、食べやすいサイズでとっても重宝しました!
毎日お弁当を作るので、お弁当の1品としても大活躍しています。小分けサイズなので、ほかのおかずがないときには2切れ入れたり、欲しい状況に合わせて量が調整できるのも使い勝手が非常によかったです。
骨が無くて、塩加減もいい塩梅でとっても美味しい塩サバでした。さすが橘商店さんの商品は間違いないな、と今では家族全員が橘商店さんの大ファンです。
もちろんご飯のおかずとしても便利でした。骨を取ってもらっているので、焼いてからそのまま炊き込みご飯にしてみました。美味しかったです。
フライにしてタルタルソースも美味しいかな~と、今度挑戦する予定です。

★★★★★ 美味しい逸品

我が家では、朝食の一品として、また、お弁当のおかずとして美味しくいただいています。小さい孫も骨がないので喜んで食べてくれます。
手頃な大きさで、味も塩辛くなく美味しい味付けです。

★★★★★

小分けになっていて使いやすいし、骨もなくてとても良いです!
子どもも「おかわり!」と言ってパクパク食べてくれます!

日本海の美味しい魚が揃う「橘商店」

【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047

橘商店の商品はこちら

【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047

橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」。平成3年の創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店であることは言うまでもない。

京都・京丹後に美味しい魚が集まる理由

京丹後は暖かい対馬海流と、日本海の国有水と呼ばれる海洋深層水が混じる栄養たっぷりの海水。
新鮮で、豊富な魚種は「奇跡の漁場」と呼ばれています。

【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047
【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047

その他、京丹後市の人気海鮮

2代目店長の吉岡高博さん

橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店となっている。

家族・従業員とともに

毎日行なう魚の仕入れは、昔から仲買人を入れずに直接漁港に買いに行く。長い付き合いの信頼する漁師さんたちから「こんな魚が揚がってるよ!」と直接情報を共有してもらい、香住から舞鶴まで広域に渡って仕入れに走る。中には趣味で釣った魚をお店に持ってくる人もいる。橘商店をとりまく人たちのちょっとした気遣いや協力によって、"美味しい魚をできるだけ安く"提供することができている。

週末は観光客と市民が代わる代わる賑わう

海に面する京丹後市網野町に店を構える橘商店は、毎朝9時の開店と共に賑わい始める。「今日は何の魚がええんだ?」との常連客に、元気な声で応える店員さん。
週末になると、新鮮な魚や干物を目当てに、京阪神から多くの方が訪れ、駐車場はいっぱいに。地元の方のみならず観光客からも愛されるお店になっている。

実直に働いてきた、吉岡さんのお父様

橘商店は、吉岡さんが小学生だった頃に創立。両親が働く姿を見て育ち、自分で釣った魚を「教わりながら捌いて食べる」ことが何よりの楽しみで、自然から命をいただくということが常に生活の中にあった。
高校卒業後は調理学校を経て、和食の料理人として3年働き、20代半ば頃には世界を巡る客船のシェフとして乗船、世界3周を果たした。帰国後に結婚し、家業を継ぐためUターン。今は夫婦で店を切り盛りしている。

これから橘商店が目指すのは、道の駅のような"人が集まる魚屋"にすること。魚を買いに来るだけではなく、売りたい野菜を持ってくる人がいたり、ちょっと休憩に立ち寄る人がいたり。地域の人々にもっと慣れ親しんでもらえるお店にしたい

「やっぱり京丹後の魚でないと!」とふるさとの味を懐かしみ、申し込んでくれる人はもちろん、たまたま「ふるさと納税で知って!」とファンになってくれる都市部の人も増えた。「美味しかった!」の言葉がなによりうれしい。

【訳あり】魚屋の味付け骨取り塩サバ4パック(56切れ/約1.4kg) 鯖 骨なし 塩鯖 鯖 骨取り サバ塩焼き 鯖小分け サバ切り身 お弁当にも TB00047
2代目店長の吉岡高博さん

こだわりポイントをご紹介

橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店となっている。

家族・従業員とともに

わたしたちがご案内します

毎日行なう魚の仕入れは、昔から仲買人を入れずに直接漁港に買いに行く。長い付き合いの信頼する漁師さんたちから「こんな魚が揚がってるよ!」と直接情報を共有してもらい、香住から舞鶴まで広域に渡って仕入れに走る。中には趣味で釣った魚をお店に持ってくる人もいる。橘商店をとりまく人たちのちょっとした気遣いや協力によって、"美味しい魚をできるだけ安く"提供することができている。

週末は観光客と市民が代わる代わる賑わう

こんなところで作っています

海に面する京丹後市網野町に店を構える橘商店は、毎朝9時の開店と共に賑わい始める。「今日は何の魚がええんだ?」との常連客に、元気な声で応える店員さん。
週末になると、新鮮な魚や干物を目当てに、京阪神から多くの方が訪れ、駐車場はいっぱいに。地元の方のみならず観光客からも愛されるお店になっている。

実直に働いてきた、吉岡さんのお父様

わたしたちが歩んできた道

橘商店は、吉岡さんが小学生だった頃に創立。両親が働く姿を見て育ち、自分で釣った魚を「教わりながら捌いて食べる」ことが何よりの楽しみで、自然から命をいただくということが常に生活の中にあった。
高校卒業後は調理学校を経て、和食の料理人として3年働き、20代半ば頃には世界を巡る客船のシェフとして乗船、世界3周を果たした。帰国後に結婚し、家業を継ぐためUターン。今は夫婦で店を切り盛りしている。

わたしたちの想い

これから橘商店が目指すのは、道の駅のような"人が集まる魚屋"にすること。魚を買いに来るだけではなく、売りたい野菜を持ってくる人がいたり、ちょっと休憩に立ち寄る人がいたり。地域の人々にもっと慣れ親しんでもらえるお店にしたい

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「やっぱり京丹後の魚でないと!」とふるさとの味を懐かしみ、申し込んでくれる人はもちろん、たまたま「ふるさと納税で知って!」とファンになってくれる都市部の人も増えた。「美味しかった!」の言葉がなによりうれしい。