鹿肉ジャーキー Rawto Venison Jerky 55g×12袋 : 国産 ペットフード ドッグフード 犬用 ペット用 鹿肉 ジャーキー 無添加 おやつ ご褒美 高たんぱく 低脂肪 低カロリー 鉄分 ビタミン 亜鉛
寄附金額
41,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

◆舞鶴産天然鹿肉100%のジャーキー
使用しているのは、京都府舞鶴市で捕獲された天然鹿の肉。
自然の中で育った鹿肉を100%使用し、素材の持ち味を活かして仕上げています。
鹿肉は、肉本来の旨みを感じやすく、いつものおやつとは少し違った味わいを楽しみたい愛犬にもおすすめです。
◆低温の温風で丁寧に乾燥
鹿肉は職人が一枚ずつ丁寧に加工し、低温の温風でじっくり乾燥させています。
薄くスライスしているため、手で割って大きさを調整しやすいのもポイントです。
◆銃を使わない、箱罠猟の鹿だけ
Rawtoが使用しているのは、銃を使わない「箱罠」で捕獲された鹿のみです。
散弾に含まれる鉛が肉に残るリスクが低く、愛犬にも安心してお与えいただけます。
・舞鶴産天然鹿肉100%
・箱罠猟のみ(銃を使用しないため鉛残留リスクが低い)
・無添加・無着色
・グレインフリー(穀物不使用)
・人も食べられるヒューマングレードの品質
・薄切りで与える量や大きさを調整しやすい
◆鹿という命を、地域の恵みとして活かす
農作物被害などを防ぐために捕獲された鹿を、地元猟師と連携して丁寧に処理。大切な命を無駄なく活かし、地域資源として商品にしています。
獣害対策や森林環境の保全につながる取り組みの一環として、鹿肉を活用しています。
京都・舞鶴の自然の恵みと、鹿という命への敬意を込めたRawto鹿肉ジャーキー。
愛犬との毎日の時間に、素材の味わいを楽しめるご褒美としてお役立てください。
お礼の品について
容量
-
55g×12袋
▼原材料
京都府舞鶴産鹿肉 ※添加物不使用
▼保管方法
・高温多湿・直射日光を避け冷暗所で保存して下さい。
・開封後はお早めにお使いください。
・お子様の手の届かないところに保管して下さい。
消費期限
- 製造より約180日
事業者
- 株式会社nullkyoto
お礼の品ID
- 6597637
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 1週間~1か月で発送
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)






無添加・無着色で、アレルギーにも配慮した鹿肉ジャーキー。
京都の舞鶴市で活躍する猟師と連携し、地元で採れた鹿肉を使用しています。

私たちは、鹿という命に敬意を払い、無駄なく活かすことを大切にしています。
農作物被害を防ぐために駆除される鹿を、地元猟師と連携し丁寧に処理。
地域資源の有効活用、獣害対策支援、森林保全など、サステナブルな社会づくりにも貢献しています。

広大な京都・舞鶴の山々を駆け巡り、自然の草木や木の実を食べて育った天然鹿。
地元で採れた新鮮な鹿肉を厳しい品質管理のもと、地元の工場で製造しています。

きっかけは 京都北部の狩猟者との出会いでした。
野生動物の駆除から見えてきた社会問題。
「1人では無理でも仲間となら何か、アクションが起こせるかもしれない。」
その想いからRawtoは誕生しました。

獣害対策で失われる命を尊び、
その恵みを健康と幸せに繋げ、地域の人々の
暮らしを支える、持続可能な総合ブランド。
自然と人、動物が共生する社会を目指し、
生命の尊さを未来へと繋ぎます。
▼nullkyotoの返礼品


こだわりポイントをご紹介
無添加・無着色で、アレルギーにも配慮した鹿肉ジャーキー。
京都の舞鶴市で活躍する猟師と連携し、地元で採れた鹿肉を使用しています。
わたしたちが作っています
私たちは、鹿という命に敬意を払い、無駄なく活かすことを大切にしています。
農作物被害を防ぐために駆除される鹿を、地元猟師と連携し丁寧に処理。
地域資源の有効活用、獣害対策支援、森林保全など、サステナブルな社会づくりにも貢献しています。
こんなところで作っています
広大な京都・舞鶴の山々を駆け巡り、自然の草木や木の実を食べて育った天然鹿。
地元で採れた新鮮な鹿肉を厳しい品質管理のもと、地元の工場で製造しています。
わたしたちが歩んできた道
きっかけは 京都北部の狩猟者との出会いでした。
野生動物の駆除から見えてきた社会問題。
「1人では無理でも仲間となら何か、アクションが起こせるかもしれない。」
その想いからRawtoは誕生しました。
わたしたちの想い
獣害対策で失われる命を尊び、
その恵みを健康と幸せに繋げ、地域の人々の
暮らしを支える、持続可能な総合ブランド。
自然と人、動物が共生する社会を目指し、
生命の尊さを未来へと繋ぎます。







