ガラス箸置き 5個セット | ハンドメイド 箸置き 食器 カトラリーレスト おしゃれ 上品 ガラス クリア 透明 カラー ガラス細工 工芸 職人 日常使い プレゼント 贈り物 ギフト

ガラス職人が一つ一つ手掛ける、ハンドメイド箸置き
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寄附金額

10,000

在庫:あり

ガラス工芸職人が生み出す、唯一無二のハンドメイド箸置き。

ガラス工芸作家・小池やすしが手掛ける、美しく洗練されたガラス箸置きのご紹介です。
手作業で一つひとつ丁寧に作られたこの逸品は、ガラスならではの透明感と、光の反射による繊細な輝きを兼ね備えています。
どの角度から見ても表情が変わり、食卓を彩るアクセントとして特別な存在感を放ちます。

本製品は、金属や木材と異なり、サビや腐食の心配がなく、長く美しい状態を保つことができます。
耐久性にも優れ、日常使いはもちろん、来客時のおもてなしや贈り物としても最適です。

シンプルながらも上品なデザインで、どんな食卓にも自然と馴染みます。
また、カラフルなガラスを使用しており、食器やテーブルウェアとのコーディネートの幅も広がります。
セット展開として、ペアセット(2個組)と5個セットをご用意しており、用途に応じてお選びいただけます。

小池やすし氏は、京都精華大学美術学部を卒業後、アメリカでガラス造形を知り、北海道小樽の工房にてガラスの技法を学び、国内外での作品制作や研究を重ねてきました。
国内の各種コンペティションでも高く評価され、公共施設のモニュメント制作にも携わるなど、長年にわたりガラス工芸の分野で活躍しています。

手に取るたびに新たな魅力を感じる、ハンドメイドならではの繊細な仕上がり。
特別な食卓の演出に、また大切な方への贈り物として、ぜひお選びください。

・ハンドメイドのため、形状・カラーに個体差がございます。あらかじめご了承ください。
・収納に際しては紙か布を間にはさんでガラス同士直接当たらないようにしてください。
・クリスタルガラスは耐熱性強化ガラスではありません。急熱・急冷、及び衝撃には十分注意してください。


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お礼の品について

容量

ガラス箸置き5個

事業者

スタジオ トノノ

お礼の品ID

6631681

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年

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入金確認後、1ヶ月以内に発送

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常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

スタジオ トノノ
0773-49-1570

手作業で一つひとつ丁寧に作っています。
ガラスならではの透明感と、光の反射による繊細な輝きを兼ね備え、どの角度から見ても表情が変わり、食卓を彩るアクセントとして特別な存在感を放ちます。

京都精華大学美術学部を卒業後、アメリカでガラス造形を知り、北海道小樽の工房にてガラスの技法を学び、国内外での作品制作や研究を重ねてきました。
国内の各種コンペティションでも高く評価され、公共施設のモニュメント制作にも携わるなど、長年にわたりガラス工芸の分野で活躍しています。

綾部市には感覚的にどこか特別な気の流れがある場所が多く、聖域であるかのよう印象を受けます。
夜になれば当たり前のように暗くなるとか、都会と異なり、時間の流れが自然と共にリズムを刻んでいて、ゆっくりと自然に制作ができる魅力的な環境です。

詳しくは来歴をご覧ください。

手に取るたびに新たな魅力を感じる、ハンドメイドならではの繊細な仕上がり。
特別な食卓の演出に、また大切な方への贈り物として、ご利用いただけますと幸いです。

ガラス工芸作家「小池やすし」来歴

1981年 京都精華大学美術学部卒 米国でガラス造形を知り、浅原千代治氏に師事
1989年 京都大学、山本徳治博士の下、漆によるガラスへの加飾法の研究を始める
    金沢芸術大賞コンペ入選。滋賀県長浜市にモニュメント制作(共同)
1990年 国際ガラス展金沢、New Glass Review、関西ガラスアート展入選
1991年 滋賀県湖町役場モニュメント 神戸市摩耶小学校ステンドグラス修復に参加
1995年 安土町立図館モニュメント、近江八幡市瓦ミュージアムステンドグラス制作
    Museum fur Kunst und Gewerbe Hamburg(西独)にてGuests of Japan”出展
1996年 札幌芸術の森クラフト公募展入選 京都府綾部市に工房を移築
1998年 B1LD-WERK Frauenau(ドイツ)でHubertStern氏にバーナーワークを習う
2007年 近江兄弟社学園本館エントランスのステンドグラス制作

キッチン用品

こだわりポイントをご紹介

手作業で一つひとつ丁寧に作っています。
ガラスならではの透明感と、光の反射による繊細な輝きを兼ね備え、どの角度から見ても表情が変わり、食卓を彩るアクセントとして特別な存在感を放ちます。

わたしたちが作っています

京都精華大学美術学部を卒業後、アメリカでガラス造形を知り、北海道小樽の工房にてガラスの技法を学び、国内外での作品制作や研究を重ねてきました。
国内の各種コンペティションでも高く評価され、公共施設のモニュメント制作にも携わるなど、長年にわたりガラス工芸の分野で活躍しています。

こんなところで作っています

綾部市には感覚的にどこか特別な気の流れがある場所が多く、聖域であるかのよう印象を受けます。
夜になれば当たり前のように暗くなるとか、都会と異なり、時間の流れが自然と共にリズムを刻んでいて、ゆっくりと自然に制作ができる魅力的な環境です。

わたしたちが歩んできた道

詳しくは来歴をご覧ください。

わたしたちの想い

手に取るたびに新たな魅力を感じる、ハンドメイドならではの繊細な仕上がり。
特別な食卓の演出に、また大切な方への贈り物として、ご利用いただけますと幸いです。