京都西陣の絹糸屋さん「絹かぶり姫。」シルクナイトキャップ ロングタイプ (ナイトブルー×1点)【fc-FA003-C】【株式会社中忠商店】
寄附金額
15,000円
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翌朝の髪、しっとりまとまる。新タイプのおやすみヘアケアグッズの登場です。
翌朝の髪がしっとりまとまる。手触りの違いを実感してください。
・ゴム糸などを使用しない
・締め付け感ゼロ
・好きな長さに調整してかぶるだけ
の簡単ヘアケアグッズ 『絹かぶり姫』 が新登場。
普段はヘアケアする時間や習慣がない方、良いケア方法がなかなか見つからない方におすすめのアイテムです。
「おやすみ前に、かぶって寝る。」
簡単で、無理なく続けられる新習慣で、髪の摩擦ダメージや乾燥を防ぎ、翌朝しっとりまとまる髪へ。
あなたの髪をシルクで包む。枕と髪の摩擦からの卒業。
起きたとき、髪がボサボサ。ちょっと寂しくなりますよね。ボサボサの原因のひとつが、枕と髪の「摩擦」によるものです。
寝返りなどにより枕と髪は摩擦を繰り返し、その「摩擦」が髪のダメージにつながります。筒状の『絹かぶり姫』は、滑らかなシルクで髪をやさしく包みます。
髪の滑りを良くし、摩擦ダメージを減らすことで、まとまりやすく絡まりづらい髪へと導きます。
シルクの保湿性を体感してください。
日光からの紫外線、ドライヤーの熱、外気よる乾燥など、髪が受けるダメージはさまざまです。
日中に受けたダメージは、寝ている間に回復させる。シルクの保湿性で、おやすみタイムもしっかりヘアケア。
きつくない、ゆるくない。あなた好みのフィット感を実現してください。
かぶるところのゴムがきついと、締め付け感が気になってなかなか寝つけない。でも、ゆるすぎるとすぐに脱げてしまうのが心配。ナイトキャップを選ぶ時の「最大の悩み」かもしれません。
■お手入れ方法
通常家庭洗濯が可能です。
タンブラー乾燥(乾燥機の使用)はお避け下さい。
お洗濯後はすぐに形をととのえて干してください。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※商品を長くご愛用いただくためには、手洗いでの洗濯・ネット使用での洗濯機洗濯を推奨しております。
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品 ナイトキャップ ヘアケア 摩擦 乾燥 シルク100% ギフト 洗濯可
お礼の品について
容量
-
ナイトキャップ ロングタイプ 約16cm×65cm
色:ナイトブルー(濃紺)
原材料:シルク100%
事業者
- 株式会社中忠商店
お礼の品ID
- 6695941
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先











福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。
こだわりポイントをご紹介
福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
わたしたちがご案内します
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
こんなところで作っています
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
わたしたちが歩んできた道
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
わたしたちの想い
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。
決済後3日で届きました。はやくてびっくりしました。頭が大きく(58㎝)被り物には苦労しますが、こちらの商品は伸縮性があり締め付け感なく快適に眠れます。筒タイプなので被りやすく、朝に脱げていることもありません。髪がまとまり易くなったと感じています。







