京都西陣の絹糸屋さん「西陣の普段づかい。」シルクメッシュ浴用ボディタオル (アイボリー×1枚)【fc-FA006-A】【株式会社中忠商店】
寄附金額
9,000円
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お風呂上がりの肌がたのしみになる。
そんなシルクのメッシュボディタオルです。
シルク100%の肌にやさしいボディタオル。
つむぎシルクを使用した、網目状のやわらかな肌ざわりをした浴用ボディタオルです。
国内の工場で織り上げから縫製まで丁寧に仕上げました。
肌にやさしい使用感を求めるなら、
シルクのボディタオル。
シルクのボディタオルは、化繊とは異なり水をしっかり吸収するため、泡立ちにくい傾向があります。
しかし、それこそがシルクの魅力!やわらかく繊細な素材だからこそ、肌への負担が少なく、やさしく洗い上げることができます。
毎日のバスタイムに、肌に寄り添う心地よいケア、シルクの滑らかなボディタオルでやさしく洗ってみませんか。
あれ、いつもと違う。
これまでとの洗い上がりの違いに気づいて欲しいから。一度石鹸をつけずに洗ってみてください。
石鹸がなくてもこんなにすべすべになるんだ、とちょっと驚きがあるかもしれません。
タオルで身体を拭いたときの『さらっ』とした感触。さらに乾いたお肌を触ったときの『やわらかい』感触。
お風呂上がりのお肌がたのしみになります。
かかと・ひじのケアにおすすめ!
長年、かかとの荒れに悩んでいたスタッフが愛用中。気になる固くなった部分(かかと・ひじ)をやさしくこするだけで、洗い上がりのやわらかい肌をご実感いただけると思います。
さらに、ボディタオルがやわらかい素材だから、お肌を傷つけることなく安心ケアできるのも嬉しいポイント。
■商品の特徴
・かかと、ひじの乾燥や硬さをケア
・やさしくこするだけで、なめらかな肌へ
・やわらかい素材で、お肌にやさしい使用感
【保存方法】
常温
【注意事項】
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品 ボディタオル シルク100% バスタイム スキンケア ボディケア
お礼の品について
容量
-
シルクメッシュ浴用ボディタオル 1枚
40cm×90cm きなり(アイボリー)
事業者
- 株式会社中忠商店
お礼の品ID
- 6696161
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項・お手入れ方法】
■ご使⽤上の注意
お肌に合わないときはご使⽤をお⽌めください。
■お⼿⼊れ⽅法
通常家庭洗濯が可能です。
タンブラー乾燥(乾燥機の使⽤)はお避け下さい。
お洗濯後、形をととのえて⼲してください。
※商品を⻑くご愛⽤いただくためには、
⼿洗いでの洗濯・ネット使⽤での洗濯機洗濯を推奨しております。
※画像はイメージです。






福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。
こだわりポイントをご紹介
福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
わたしたちがご案内します
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
こんなところで作っています
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
わたしたちが歩んできた道
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
わたしたちの想い
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。






