京都西陣の絹糸屋さん「枕カバーは、肌着なわけで。」シルク100%ニット枕カバー (ナチュラルベージュ×1点)【fc-FA009-B】【株式会社中忠商店】
寄附金額
18,000円
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カバーは、肌着と同じだから。
お肌にやさしく、ここちよく。
就寝時に直接お肌に触れるものだから。シルク100%肌着用の生地を使用して、お肌に優しく快適な枕カバーを作りました。
インナー用のシルク生地特有の、サテンには無いほどよい厚みと弾力性。肌着を着ているような心地よさが、顔・髪・頭部をやさしく包み、リラックスした状態を保ってくれます。
シルクの優れた吸湿性と放湿性。
だから、長時間快適。
寝るときはほどよい温度と湿度を保ちたい。シルクは吸湿性と放湿性に優れているため、熱がこもりづらく、一定の湿度を保ち、長時間快適な環境を作ります。
枕カバーにシルクを使用するのには、きちんと「理由」があるんです。
睡眠時の髪への摩擦ダメージは、乾燥した髪や絡まりやすい髪、切れ毛や枝毛などの原因になることがあります。
シルクは、髪やお肌と同じ動物性のタンパク質で、そのほかの繊維と比べて、髪やお肌との親和性が高い素材。
常に滑らかで柔らかい素材であるため、おやすみ時の髪やお肌への摩擦ダメージを減らすことができます。
裏側スリットが、いい仕事してます。
枕を入れても、つっぱらない。
枕カバーの裏側には、ちょっと変わったデザインのアイデアを。枕を入れたときに、生地(ニット)が伸びすぎてせっかくの心地よさを損ねてしまわないように、裏面部分にスリット縫製を入れました。
このスリットがあることで生地の伸びを防ぎ、弾力ある肌着の風合いを残しています。
両サイドが空いてます。
悩まずどちらからでも入れられます。
カバーのサイズは一般的な約43×63センチに合うサイズ。両サイドが空いているので、どちらからでも入れられます。
■お手入れ方法
通常家庭洗濯が可能です。
タンブラー乾燥(乾燥機の使用)はお避け下さい。
お洗濯後、形をととのえて干してください。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※商品を長くご愛用いただくためには、手洗いでの洗濯・ネット使用での洗濯機洗濯を推奨しております。
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品 枕カバー シルク100% 吸湿 放湿 安眠 摩擦 ヘアケア ギフト 洗濯可
お礼の品について
容量
-
約33×77cm ※枕サイズ43×63cmに適したサイズです
(筒形|両端が空いています。)
(後ろ|中心にスリットがはいっています。)
色:ナチュラルベージュ
原材料:シルク100%
事業者
- 株式会社中忠商店
お礼の品ID
- 6696196
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先











福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。
こだわりポイントをご紹介
福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
わたしたちがご案内します
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
こんなところで作っています
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
わたしたちが歩んできた道
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
わたしたちの想い
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。






