【特選】ズワイガニ(かに鍋・焼きガニ用加工済)(出汁・昆布付き) TB00046
寄附金額
16,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

冬になると府内外からお客さんが訪れ、京丹後は観光客で賑わいます。その中でも橘商店は地域の方々にもお買い求めいただき、地域に愛される魚屋を目指し日々営業を行っています。
今回、3Lサイズのずわいがに2肩を焼きガニ用に加工し、昆布を添えてお届けします。
【ずわいガニのおいしい食べ方】
ズワイ蟹は、食べる直前に流水で解凍します。
昆布は、さっと濡らして、フライパンに置きます。
カニの身が昆布に当たるように下向きに置き、弱火で7分~8分でお召し上がりください。
是非、旬のカニをお楽しみください。
事業者:株式会社 橘商店
※画像はイメージです。
お礼の品について
容量
-
・ズワイガニ3Lサイズ[2肩分]
原産地:ロシア産
加工地:京丹後市
・昆布[1枚]
・出汁【100ml 1本】
消費期限
-
【賞味期限】
発送から3カ月※解凍後はお早めにお召し上がりください
【保存方法】
冷凍(-18℃以下)
アレルギー品目
-
【原材料】
ズワイカニ(松葉ガニ)・塩
出汁:しょうゆ(国内製造)、本みりん、砂糖、食塩、米発酵調味料、かつお節エキス、こんぶエキス、梅酢、酵母エキス、(一部に小麦・大豆を含む)
事業者
- 株式会社 橘商店
お礼の品ID
- 6704383
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
【配送可能期間】
注文連絡後、1カ月以内に発送予定になります。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

橘商店のカニはこちら
橘商店の返礼品はカニ以外にもございます
日本海の美味しい魚が揃う「橘商店」


橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」。平成3年の創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店であることは言うまでもない。


橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店となっている。

毎日行なう魚の仕入れは、昔から仲買人を入れずに直接漁港に買いに行く。長い付き合いの信頼する漁師さんたちから「こんな魚が揚がってるよ!」と直接情報を共有してもらい、香住から舞鶴まで広域に渡って仕入れに走る。中には趣味で釣った魚をお店に持ってくる人もいる。橘商店をとりまく人たちのちょっとした気遣いや協力によって、"美味しい魚をできるだけ安く"提供することができている。

海に面する京丹後市網野町に店を構える橘商店は、毎朝9時の開店と共に賑わい始める。「今日は何の魚がええんだ?」との常連客に、元気な声で応える店員さん。
週末になると、新鮮な魚や干物を目当てに、京阪神から多くの方が訪れ、駐車場はいっぱいに。地元の方のみならず観光客からも愛されるお店になっている。

橘商店は、吉岡さんが小学生だった頃に創立。両親が働く姿を見て育ち、自分で釣った魚を「教わりながら捌いて食べる」ことが何よりの楽しみで、自然から命をいただくということが常に生活の中にあった。
高校卒業後は調理学校を経て、和食の料理人として3年働き、20代半ば頃には世界を巡る客船のシェフとして乗船、世界3周を果たした。帰国後に結婚し、家業を継ぐためUターン。今は夫婦で店を切り盛りしている。

これから橘商店が目指すのは、道の駅のような"人が集まる魚屋"にすること。魚を買いに来るだけではなく、売りたい野菜を持ってくる人がいたり、ちょっと休憩に立ち寄る人がいたり。地域の人々にもっと慣れ親しんでもらえるお店にしたい
「やっぱり京丹後の魚でないと!」とふるさとの味を懐かしみ、申し込んでくれる人はもちろん、たまたま「ふるさと納税で知って!」とファンになってくれる都市部の人も増えた。「美味しかった!」の言葉がなによりうれしい。

こだわりポイントをご紹介
橘商店が理念として掲げるのは「京丹後一愛される魚屋橘商店」創業時から現在に至るまで、変わらず「美味しい魚をできるだけ安く提供すること」を一番に考え、仕入れや店舗運営を行なってきた。3世代に渡って橘商店に通うお客さんも多く、地域にとってなくてはならない店となっている。
わたしたちがご案内します
毎日行なう魚の仕入れは、昔から仲買人を入れずに直接漁港に買いに行く。長い付き合いの信頼する漁師さんたちから「こんな魚が揚がってるよ!」と直接情報を共有してもらい、香住から舞鶴まで広域に渡って仕入れに走る。中には趣味で釣った魚をお店に持ってくる人もいる。橘商店をとりまく人たちのちょっとした気遣いや協力によって、"美味しい魚をできるだけ安く"提供することができている。
こんなところで作っています
海に面する京丹後市網野町に店を構える橘商店は、毎朝9時の開店と共に賑わい始める。「今日は何の魚がええんだ?」との常連客に、元気な声で応える店員さん。
週末になると、新鮮な魚や干物を目当てに、京阪神から多くの方が訪れ、駐車場はいっぱいに。地元の方のみならず観光客からも愛されるお店になっている。
わたしたちが歩んできた道
橘商店は、吉岡さんが小学生だった頃に創立。両親が働く姿を見て育ち、自分で釣った魚を「教わりながら捌いて食べる」ことが何よりの楽しみで、自然から命をいただくということが常に生活の中にあった。
高校卒業後は調理学校を経て、和食の料理人として3年働き、20代半ば頃には世界を巡る客船のシェフとして乗船、世界3周を果たした。帰国後に結婚し、家業を継ぐためUターン。今は夫婦で店を切り盛りしている。
わたしたちの想い
これから橘商店が目指すのは、道の駅のような"人が集まる魚屋"にすること。魚を買いに来るだけではなく、売りたい野菜を持ってくる人がいたり、ちょっと休憩に立ち寄る人がいたり。地域の人々にもっと慣れ親しんでもらえるお店にしたい
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「やっぱり京丹後の魚でないと!」とふるさとの味を懐かしみ、申し込んでくれる人はもちろん、たまたま「ふるさと納税で知って!」とファンになってくれる都市部の人も増えた。「美味しかった!」の言葉がなによりうれしい。



