特製 柿の葉寿司 「 吉野傅 」 3本組 | 和食 すし 寿司 スシ お寿司 おすし オスシ 柿の葉ずし 海鮮 魚介 吉野 さけ さば 焼きさば 鯖 鮭 白ごま ガリ お祝い お土産 贈答用 冷蔵 お取り寄せ グルメ 総菜 名産 特産品 郷土 株式会社中谷本舗 奈良県 上北山村
寄附金額
19,000円
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吉野伝統の味を守りつつ、シャリとネタのバランスにこだわりました。
白ごま入りのシャリと、間に挟んだ「がり」の風味がアクセント。
てまひまを惜しまず仕上げた自信の一品です。
※発送は入金確認後となります。
※年末年始(12月29日~1月5日)は配送できません。
<必ずお読みください>
※こちらのお品はご指定日の翌日までにお召し上がりください。
※ご指定日の翌日までにお受け取りいただけない場合は、返送となってしまいます。必ずご指定日をお入れください。
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北海道、青森県、秋田県、沖縄県、東京都下(伊豆諸島全域/小笠原諸島全域)、
長崎県【一部】(北松浦郡小値賀町/五島市/西海市崎戸町平島、江島・大瀬戸町松島/佐世保市宇久町・黒島町・高島町/対馬市/長崎市高島町・池島町/平戸市大島村・度島町/松浦市星鹿町青島免・鷹島町黒島免/南松浦郡
鹿児島県【一部】(奄美市/出水郡長島町獅子島/大島郡/鹿児島郡/熊毛郡/薩摩川内市里町・上甑町・下甑町・鹿島町/西之表市)
熊本県【一部】(天草市御所浦町)
その他離島
お礼の品について
容量
- 特製柿の葉寿司「吉野傅」さけ・さば・焼きさば 各6ヶ 計18ヶ
消費期限
- ご指定日の翌日までにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社中谷本舗
お礼の品ID
- 4427256
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
配達指定日はお申し込み日から2週間後以降にしてください。
※入金確認後の発送となります。
※入金が確認できない際はご指定の日の発送ができない場合がございます。
※ご指定日の翌日までにお受け取りいただけない場合は、返送となってしまいますので予めご了承ください。
※年末年始(12月29日~1月5日)は配送・ご指定できません。
配送
- 冷蔵便、別送、日指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



柿の葉で包まれた、
奈良・吉野 伝統の名産寿司
薄く切ったネタをシャリと合せて柿の葉で包み、重しをかけて寝かせることで全体が調和し、美味しさが増します。

柿の葉寿司は、吉野や奥吉野に住む人々にとって、母から受け継ぐ大切なふるさとの味。ゐざさの柿の葉寿司も代々受け継がれたその味が原点にあります。 伝統的な保存食としての塩辛い味付けを現代に即した寿司飯の味に変え、お米の一粒一粒がふっくらとしていながらしっかりとした押し加減。鯖の風味・柿の葉の香りと調和するちょっと甘めの味付け…これらはゐざさがこだわり、開発してきたおいしさの秘密です。

江戸時代、熊野灘で獲れた鯖は浜塩で保存され、遠隔地へ運ばれていました。東熊野街道沿いの村では、人々が背負って塩鯖を運び、伯母峰峠を越えて川上村まで二日で届けられたと言われています。浜塩は魚の腹に塩を詰めて傷みを遅らせる保存法で、地域に到着したころにはちょうど良い塩加減の塩鯖が完成していました。柿の葉寿司は今でも奈良県の上北山村、川上村、東吉野村、吉野町で広く作られています。

上北山村は、東に大台ヶ原山地、西に世界遺産“大峯奥駈道”を有する大峯山脈に挟まれた、大自然と歴史に育まれた人口およそ500人の山村です。

私たちはこのすばらしい自然と歴史・文化を受け継ぎながら、上北山を深く愛し、上北山村民であることに誇りをもってきました。

これからもこのすばらしい自然や歴史・文化を守り続けるために本村に生まれ離れて暮らす方や、ゆかりのある方、さらには本村を応援していただける方など「上北山村の発展のために応援しようとする気持ち」「上北山村を愛する気持ち」を寄附金という形で「上北山村ふるさと寄附金」にご協力をお願いいたします。
まだまだあります! 中谷本舗の返礼品!
こだわりポイントをご紹介
柿の葉で包まれた、
奈良・吉野 伝統の名産寿司
薄く切ったネタをシャリと合せて柿の葉で包み、重しをかけて寝かせることで全体が調和し、美味しさが増します。
わたしたちがご案内します
柿の葉寿司は、吉野や奥吉野に住む人々にとって、母から受け継ぐ大切なふるさとの味。ゐざさの柿の葉寿司も代々受け継がれたその味が原点にあります。 伝統的な保存食としての塩辛い味付けを現代に即した寿司飯の味に変え、お米の一粒一粒がふっくらとしていながらしっかりとした押し加減。鯖の風味・柿の葉の香りと調和するちょっと甘めの味付け…これらはゐざさがこだわり、開発してきたおいしさの秘密です。
こんなところで作っています
江戸時代、熊野灘で獲れた鯖は浜塩で保存され、遠隔地へ運ばれていました。東熊野街道沿いの村では、人々が背負って塩鯖を運び、伯母峰峠を越えて川上村まで二日で届けられたと言われています。浜塩は魚の腹に塩を詰めて傷みを遅らせる保存法で、地域に到着したころにはちょうど良い塩加減の塩鯖が完成していました。柿の葉寿司は今でも奈良県の上北山村、川上村、東吉野村、吉野町で広く作られています。
わたしたちが歩んできた道
上北山村は、東に大台ヶ原山地、西に世界遺産“大峯奥駈道”を有する大峯山脈に挟まれた、大自然と歴史に育まれた人口およそ500人の山村です。
わたしたちの想い
私たちはこのすばらしい自然と歴史・文化を受け継ぎながら、上北山を深く愛し、上北山村民であることに誇りをもってきました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
これからもこのすばらしい自然や歴史・文化を守り続けるために本村に生まれ離れて暮らす方や、ゆかりのある方、さらには本村を応援していただける方など「上北山村の発展のために応援しようとする気持ち」「上北山村を愛する気持ち」を寄附金という形で「上北山村ふるさと寄附金」にご協力をお願いいたします。
日付指定でちょっとしたご褒美に家族で食べています。以前別の柿の葉寿司を食べましたが、こちらの方が断然美味しかったです。





