柚子シロップ3本セット // 柚子シロップ 柚子ソーダ ホット柚子ドリンク ヨーグルト アイスクリーム お酒 加工品

曽爾村の豊かな自然でたわわに実った柚子の風味を、存分に楽しんでいただくセット
  • 常温便
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

何度も何度も煮込んで苦みを飛ばし、甘味と酸味の絶妙なバランス。
夏は炭酸で割って柚子ソーダに、冬はお湯割りでホット柚子ドリンクに。
ヨーグルトやアイス、お酒にもおすすめです。

原材料:柚子果汁(曽爾村産)、柚子ピューレ(曽爾村産)、グラニュー糖

見晴らしのいい曽爾村の小長尾集落。10年程前から地区をあげて柚子が植樹され、現在約300本もの柚子の木に、毎年たわわに柚子が実ります。集落のお父さんたちが収穫、お母さんたちが製造を担当。シンプルな素材で、柚子の風味をそのまま感じられる手作りの加工品を製造しています。

お礼の品について

容量

柚子シロップ:200ml 3本

消費期限

柚子シロップ:製造より4ヶ月

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

曽爾村農林業公社

お礼の品ID

5975882

カテゴリー

加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年受付

発送期日

14日前後

配送

常温便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

0745-96-2850

曽爾村の小長尾集落では10年ほど前から地区をあげて柚子の木が植樹され、まだ若い木から何メートルもの高さになる大きな木まで、現在300本余りの木にたわわに果実が実るまでになりました。

お父さんたちが収穫した柚子が地区の加工所に運ばれると、お母さんたちの手によって選別・洗浄され、柚子の品種や見た目によってそれぞれ加工されます。
柚子の加工をはじめて今年で6年。たわわを立ち上げ、商品開発から製造までを一手に担い、リーダーとして引っ張ってきた井上はるこさん。82歳ながら現役で製造に励んでいます。はるこさんを支えるのは、えいこさん。明るく元気に手際よく作業が進みます。

雄大な火山地形の山々に囲まれ豊かな自然とともに暮らす、人口約1400人のちいさな高原の村です。
寒暖差の大きな気候と澄んだ水、そして農家さんの手によってたくましく育つ季節の旬野菜や、 村の資源を活かし地域の人々が想いを込めて作り上げるこだわりの品をご自宅までお届けします

結成6周年のたわわ。昨年そにのわの台所katteと共同開発した新商品の「柚子シロップ」も新たに仲間入りし、甘ったるくなく柚子そのままの味と香りが楽しめると好評です。

たわわに実ったゆずの加工品をまるごと詰め込んだ贅沢セット。
どうぞご自宅でお楽しみください。

秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。

こだわりポイントをご紹介

曽爾村の小長尾集落では10年ほど前から地区をあげて柚子の木が植樹され、まだ若い木から何メートルもの高さになる大きな木まで、現在300本余りの木にたわわに果実が実るまでになりました。

わたしたちが作っています

お父さんたちが収穫した柚子が地区の加工所に運ばれると、お母さんたちの手によって選別・洗浄され、柚子の品種や見た目によってそれぞれ加工されます。
柚子の加工をはじめて今年で6年。たわわを立ち上げ、商品開発から製造までを一手に担い、リーダーとして引っ張ってきた井上はるこさん。82歳ながら現役で製造に励んでいます。はるこさんを支えるのは、えいこさん。明るく元気に手際よく作業が進みます。

こんなところで作っています

雄大な火山地形の山々に囲まれ豊かな自然とともに暮らす、人口約1400人のちいさな高原の村です。
寒暖差の大きな気候と澄んだ水、そして農家さんの手によってたくましく育つ季節の旬野菜や、 村の資源を活かし地域の人々が想いを込めて作り上げるこだわりの品をご自宅までお届けします

わたしたちが歩んできた道

結成6周年のたわわ。昨年そにのわの台所katteと共同開発した新商品の「柚子シロップ」も新たに仲間入りし、甘ったるくなく柚子そのままの味と香りが楽しめると好評です。

わたしたちの想い

たわわに実ったゆずの加工品をまるごと詰め込んだ贅沢セット。
どうぞご自宅でお楽しみください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。