曽爾村のトマトの旨味そのまま!トマトソース3種セット // トマト トマトソース パスタ 無添加 保存料不使用 プレーン 柚子はちみつ きのこ当帰

曽爾村のトマトをふんだんに使用した3種類のトマトソース
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  • 時間指定

寄附金額

12,000

在庫:あり

大きさの基準や、味に影響のない傷などで規格外とされ、処分されてしまうトマト。
味は変わらずおいしいのに、捨てられるなんてもったいない!という思いから作られたトマトソースです。

<トマトソース(プレーン)>
トマトの風味をそのまま感じられるよう、シンプルな素材で丁寧に作り上げたトマトソース。程よいトマトの酸味、凝縮された旨味とのバランスが良く、そのままパスタやオムレツ、バゲットに。

<トマトソース(柚子はちみつ)>
曽爾村で養蜂されている日本蜜蜂のフルーティなはちみつと、柚子皮の爽やかさが感じられるトマトソース。

<トマトソース(きのこ当帰)>
「大和当帰」は、奈良の伝統的な薬草で、血行を促し冷え性などに効果があるとされ、主に婦人薬として使われてきました。曽爾村産の原木椎茸の旨味と、ほんのり大和当帰の香る、身体にやさしいトマトソースです。

原材料:
プレーン:トマト(曽爾村産)、玉ねぎ、オリーブオイル、にんにく、塩
柚子はちみつ:トマト(曽爾村産)、玉ねぎ、オリーブオイル、ゆず皮(曽爾村産)、はちみつ(曽爾村産)、塩、にんにく(曽爾村産)
きのこ当帰:トマト(曽爾村産)、玉ねぎ、原木しいたけ(曽爾村産)、しめじ、オリーブオイル、塩、にんにく(曽爾村産)、大和当帰(曽爾村産)

お礼の品について

容量

トマトソース「プレーン」・「柚子はちみつ」・「きのこ当帰」各220g各1個ずつ

消費期限

製造より6ヶ月

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

曽爾村農林業公社

お礼の品ID

5975883

カテゴリー

加工品等 > 缶詰・瓶詰 > ソース
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

0745-96-2850

収穫したトマトを選別する中で、形の悪いもの、傷の入ったもの、小さすぎるものや大きすぎるもの、熟しすぎてしまったものは「規格外品」となり出荷することが出来ません。
清らかな高原の水と寒暖差の大きな気候はトマトの味をぎゅっと濃く、けれどすっきりと酸味のある昔ながらのトマトはソースにもぴったり。
シェアキッチン「そにのわの台所katte」でまず作りたいと思ったのが規格外品を使ったトマトソースでした。

50年ほど前から始まった曽爾村のトマト栽培。最盛期には60軒ほどのトマト農家がいたほど盛んでしたが、現在は7軒の農家さんが曽爾高原トマトを継承しています。

曽爾村産のにんにくで香りを出した後、じっくりと玉ねぎを炒め、完熟の曽爾高原トマトをぐつぐつと煮詰めていきます。
味付けはほんの少しの塩だけ。トマトの素材そのままのフレッシュな酸味を味わってください。

曽爾村に暮らす人、訪れる人が、心もからだ も健康に生きていくための架け橋になるべく「心身 健美(Healthy Bridge)プロジェクト」を掲げました。 自然に寄り添い、大地の恵みをいっぱいに受けた食べ物を食す。
村に宿る豊かな資源と、紡がれてきた伝統を守っていく。
地域の困りごとを仕事に変え、ひとりひとりが毎日 を楽しく、健康的に暮らしていける村を目指していきます。

このオリジナルトマトソースを考案してくれたのは、近畿大学農学部の学生4名。
曽爾村に農業実習に訪れたことをきっかけに度々曽爾村へ通い、トマト農家さんのお手伝いやマルシェのお手伝いをしてくれていました。
学生たちとトマトソースに合う曽爾村の農産物は何か、色々試し、完成したのが「柚子はちみつ」味と「きのこ当帰」味です。きのこ当帰味の他、柚子はちみつ味やシンプルなプレーンタイプのトマトソースも。

秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。

こだわりポイントをご紹介

収穫したトマトを選別する中で、形の悪いもの、傷の入ったもの、小さすぎるものや大きすぎるもの、熟しすぎてしまったものは「規格外品」となり出荷することが出来ません。
清らかな高原の水と寒暖差の大きな気候はトマトの味をぎゅっと濃く、けれどすっきりと酸味のある昔ながらのトマトはソースにもぴったり。
シェアキッチン「そにのわの台所katte」でまず作りたいと思ったのが規格外品を使ったトマトソースでした。

わたしたちが作っています

50年ほど前から始まった曽爾村のトマト栽培。最盛期には60軒ほどのトマト農家がいたほど盛んでしたが、現在は7軒の農家さんが曽爾高原トマトを継承しています。

こんなところで作っています

曽爾村産のにんにくで香りを出した後、じっくりと玉ねぎを炒め、完熟の曽爾高原トマトをぐつぐつと煮詰めていきます。
味付けはほんの少しの塩だけ。トマトの素材そのままのフレッシュな酸味を味わってください。

わたしたちが歩んできた道

曽爾村に暮らす人、訪れる人が、心もからだ も健康に生きていくための架け橋になるべく「心身 健美(Healthy Bridge)プロジェクト」を掲げました。 自然に寄り添い、大地の恵みをいっぱいに受けた食べ物を食す。
村に宿る豊かな資源と、紡がれてきた伝統を守っていく。
地域の困りごとを仕事に変え、ひとりひとりが毎日 を楽しく、健康的に暮らしていける村を目指していきます。

わたしたちの想い

このオリジナルトマトソースを考案してくれたのは、近畿大学農学部の学生4名。
曽爾村に農業実習に訪れたことをきっかけに度々曽爾村へ通い、トマト農家さんのお手伝いやマルシェのお手伝いをしてくれていました。
学生たちとトマトソースに合う曽爾村の農産物は何か、色々試し、完成したのが「柚子はちみつ」味と「きのこ当帰」味です。きのこ当帰味の他、柚子はちみつ味やシンプルなプレーンタイプのトマトソースも。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。