定期便 曽爾村の旬野菜と加工品の詰め合わせ 6ヶ月定期便 // 野菜 加工品 6ヶ月定期便
寄附金額
73,000円
曽爾村のことをもっと知っていただきたいという思いで作った、曽爾村の ”おいしい” を詰め込んだセット。
曽爾村の畑で育った旬のおすすめ野菜と、地域資源を利用して作られたこだわりの加工品を詰め合わせて、6か月間定期便でお届けします。
野菜と加工品の種類と数量はご選択いただけません。
お試しセットとなりますので、あらかじめご理解の程よろしくお願い申し上げます。
お礼の品について
容量
-
季節の野菜4~6品
加工品1品
消費期限
-
到着日より3日間です。
定期便になりますので、振替発送等は承ります。
お申し込み後の調整となります。
事業者
- 曽爾村農林業公社
お礼の品ID
- 5975887
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 5月までの申込期間です。
発送期日
- 発送は6月~11月の6ヶ月間となります。
配送
- 冷蔵便、定期便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
0745-96-2850

収穫したトマトを選別する中で、形の悪いもの、傷の入ったもの、小さすぎるものや大きすぎるもの、熟しすぎてしまったものは「規格外品」となり出荷することが出来ません。
清らかな高原の水と寒暖差の大きな気候はトマトの味をぎゅっと濃く、けれどすっきりと酸味のある昔ながらのトマトはソースにもぴったり。
シェアキッチン「そにのわの台所katte」でまず作りたいと思ったのが規格外品を使ったトマトソースでした。

50年ほど前から始まった曽爾村のトマト栽培。最盛期には60軒ほどのトマト農家がいたほど盛んでしたが、現在は7軒の農家さんが曽爾高原トマトを継承しています。

曽爾村産のにんにくで香りを出した後、じっくりと玉ねぎを炒め、完熟の曽爾高原トマトをぐつぐつと煮詰めていきます。
味付けはほんの少しの塩だけ。トマトの素材そのままのフレッシュな酸味を味わってください。

曽爾村に暮らす人、訪れる人が、心もからだ も健康に生きていくための架け橋になるべく「心身 健美(Healthy Bridge)プロジェクト」を掲げました。 自然に寄り添い、大地の恵みをいっぱいに受けた食べ物を食す。
村に宿る豊かな資源と、紡がれてきた伝統を守っていく。
地域の困りごとを仕事に変え、ひとりひとりが毎日 を楽しく、健康的に暮らしていける村を目指していきます。

このオリジナルトマトソースを考案してくれたのは、近畿大学農学部の学生4名。
曽爾村に農業実習に訪れたことをきっかけに度々曽爾村へ通い、トマト農家さんのお手伝いやマルシェのお手伝いをしてくれていました。
学生たちとトマトソースに合う曽爾村の農産物は何か、色々試し、完成したのが「柚子はちみつ」味と「きのこ当帰」味です。きのこ当帰味の他、柚子はちみつ味やシンプルなプレーンタイプのトマトソースも。

秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。
こだわりポイントをご紹介
収穫したトマトを選別する中で、形の悪いもの、傷の入ったもの、小さすぎるものや大きすぎるもの、熟しすぎてしまったものは「規格外品」となり出荷することが出来ません。
清らかな高原の水と寒暖差の大きな気候はトマトの味をぎゅっと濃く、けれどすっきりと酸味のある昔ながらのトマトはソースにもぴったり。
シェアキッチン「そにのわの台所katte」でまず作りたいと思ったのが規格外品を使ったトマトソースでした。
わたしたちが作っています
50年ほど前から始まった曽爾村のトマト栽培。最盛期には60軒ほどのトマト農家がいたほど盛んでしたが、現在は7軒の農家さんが曽爾高原トマトを継承しています。
こんなところで作っています
曽爾村産のにんにくで香りを出した後、じっくりと玉ねぎを炒め、完熟の曽爾高原トマトをぐつぐつと煮詰めていきます。
味付けはほんの少しの塩だけ。トマトの素材そのままのフレッシュな酸味を味わってください。
わたしたちが歩んできた道
曽爾村に暮らす人、訪れる人が、心もからだ も健康に生きていくための架け橋になるべく「心身 健美(Healthy Bridge)プロジェクト」を掲げました。 自然に寄り添い、大地の恵みをいっぱいに受けた食べ物を食す。
村に宿る豊かな資源と、紡がれてきた伝統を守っていく。
地域の困りごとを仕事に変え、ひとりひとりが毎日 を楽しく、健康的に暮らしていける村を目指していきます。
わたしたちの想い
このオリジナルトマトソースを考案してくれたのは、近畿大学農学部の学生4名。
曽爾村に農業実習に訪れたことをきっかけに度々曽爾村へ通い、トマト農家さんのお手伝いやマルシェのお手伝いをしてくれていました。
学生たちとトマトソースに合う曽爾村の農産物は何か、色々試し、完成したのが「柚子はちみつ」味と「きのこ当帰」味です。きのこ当帰味の他、柚子はちみつ味やシンプルなプレーンタイプのトマトソースも。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
秋のシーズンには40万人近くが訪れるススキの名所曽爾高原ですが、近年ススキの育成不良が注視され、一面に金色の穂が広がる名物の景色が危機に瀕しています。原因は、異常気象・観光客の踏み入れ・獣害等様々な要因が考えられます。
このことから、ススキの植栽や観光客の立入制限、山焼きなどの保全活動の強化など、一面に広がるススキの草原復活のための対策事業の財源として活用させていただきました。








