上北山村 × 下北山村 観光応援 共通返礼品 B 柿の葉寿司 ・ 4種 16個入 / 杉 の まな板 小 30cm×18cm | 和食 寿司 お寿司 海鮮 魚介 吉野 さば さけ あじ たい えび 食べ比べ 冷蔵 お取り寄せ グルメ 総菜 名産 特産品 郷土 調理器具 耐久性 弾力性 高級感 木目 無垢 一枚板 撥水性 防汚性 株式会社中谷本舗 スカイウッド株式会社 奈良県
寄附金額
22,000円
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<上北山村返礼品>柿の葉寿司4種16個入り
さば・さけ・あじ・たい 4種類の柿の葉寿司の詰め合わせ・
吉野名物として全国に知られる。柿の葉寿司。
シャリのうまさとネタの豊かな風味が見事に融合な、ゐざさ中谷本舗だけの美味しさを奏でます!
<下北山村返礼品>小:長さ300mm×幅180mm×厚み15mm(前後)
杉のまな板は包丁の刃当たりが優しく包丁を傷めにくく、昔からお櫃やお弁当箱に使われてきました。
本製品である杉は中部分付近の「赤身」を使ったまな板で「赤身」のまな板は水に強く耐久性に優れ、弾力性があり人の肌に優しく高級感のある木目が特徴です。
法隆寺専属の宮大工西岡棟梁も「杉の赤身は100年以上もつ」と言われヒノキより耐久性に優れた材です。
柾目・追柾目直線的でその木目の美しさが特徴的です。
接着剤などで貼り合わせている合わせ板とは違い無垢の一枚板からひとつひとつ丁寧に削り出して作られています。
防腐剤などの加工も一切していませんので赤ちゃんのお料理にも安心してお使いいたただけます。
まな板表面にはガラス・セラミック系コート塗料「食品衛生法・食品、添加物の規格基準をクリアした」にも適合しており、
撥水性と防汚性が向上し、より長くお使いいただけます。
お礼の品について
容量
-
<上北山村返礼品>柿の葉寿司4種16個入り
さば・さけ・あじ・たい 4種類の柿の葉寿司の詰め合わせ・
<下北山村返礼品>小:長さ300mm×幅180mm×厚み15mm(前後)
消費期限
- 柿の葉寿司/お届け日の翌日までにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社中谷本舗|スカイウッド株式会社
お礼の品ID
- 6320312
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
-
※柿の葉寿司につきましては生もののため配達指定日を承ります。お申込み日から2週間後以降のお日にちをご指定下さい。
※返礼品は別々のお届けとなります。ご了承ください。
※年末年始(12月29日~1月12日)は配送できません。
※北海道・東北・沖縄・離島配送不可。
配送
- 冷蔵便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

柿の葉で包まれた、
奈良・吉野 伝統の名産寿司
薄く切ったネタをシャリと合せて柿の葉で包み、重しをかけて寝かせることで全体が調和し、美味しさが増します。

柿の葉寿司は、吉野や奥吉野に住む人々にとって、母から受け継ぐ大切なふるさとの味。ゐざさの柿の葉寿司も代々受け継がれたその味が原点にあります。 伝統的な保存食としての塩辛い味付けを現代に即した寿司飯の味に変え、お米の一粒一粒がふっくらとしていながらしっかりとした押し加減。鯖の風味・柿の葉の香りと調和するちょっと甘めの味付け…これらはゐざさがこだわり、開発してきたおいしさの秘密です。

江戸時代、熊野灘で獲れた鯖は浜塩で保存され、遠隔地へ運ばれていました。東熊野街道沿いの村では、人々が背負って塩鯖を運び、伯母峰峠を越えて川上村まで二日で届けられたと言われています。浜塩は魚の腹に塩を詰めて傷みを遅らせる保存法で、地域に到着したころにはちょうど良い塩加減の塩鯖が完成していました。柿の葉寿司は今でも奈良県の上北山村、川上村、東吉野村、吉野町で広く作られています。

上北山村は、東に大台ヶ原山地、西に世界遺産“大峯奥駈道”を有する大峯山脈に挟まれた、大自然と歴史に育まれた人口およそ500人の山村です。

私たちはこのすばらしい自然と歴史・文化を受け継ぎながら、上北山を深く愛し、上北山村民であることに誇りをもってきました。

これからもこのすばらしい自然や歴史・文化を守り続けるために本村に生まれ離れて暮らす方や、ゆかりのある方、さらには本村を応援していただける方など「上北山村の発展のために応援しようとする気持ち」「上北山村を愛する気持ち」を寄附金という形で「上北山村ふるさと寄附金」にご協力をお願いいたします。
まだまだあります! 中谷本舗の返礼品!
こだわりポイントをご紹介
柿の葉で包まれた、
奈良・吉野 伝統の名産寿司
薄く切ったネタをシャリと合せて柿の葉で包み、重しをかけて寝かせることで全体が調和し、美味しさが増します。
わたしたちがご案内します
柿の葉寿司は、吉野や奥吉野に住む人々にとって、母から受け継ぐ大切なふるさとの味。ゐざさの柿の葉寿司も代々受け継がれたその味が原点にあります。 伝統的な保存食としての塩辛い味付けを現代に即した寿司飯の味に変え、お米の一粒一粒がふっくらとしていながらしっかりとした押し加減。鯖の風味・柿の葉の香りと調和するちょっと甘めの味付け…これらはゐざさがこだわり、開発してきたおいしさの秘密です。
こんなところで作っています
江戸時代、熊野灘で獲れた鯖は浜塩で保存され、遠隔地へ運ばれていました。東熊野街道沿いの村では、人々が背負って塩鯖を運び、伯母峰峠を越えて川上村まで二日で届けられたと言われています。浜塩は魚の腹に塩を詰めて傷みを遅らせる保存法で、地域に到着したころにはちょうど良い塩加減の塩鯖が完成していました。柿の葉寿司は今でも奈良県の上北山村、川上村、東吉野村、吉野町で広く作られています。
わたしたちが歩んできた道
上北山村は、東に大台ヶ原山地、西に世界遺産“大峯奥駈道”を有する大峯山脈に挟まれた、大自然と歴史に育まれた人口およそ500人の山村です。
わたしたちの想い
私たちはこのすばらしい自然と歴史・文化を受け継ぎながら、上北山を深く愛し、上北山村民であることに誇りをもってきました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
これからもこのすばらしい自然や歴史・文化を守り続けるために本村に生まれ離れて暮らす方や、ゆかりのある方、さらには本村を応援していただける方など「上北山村の発展のために応援しようとする気持ち」「上北山村を愛する気持ち」を寄附金という形で「上北山村ふるさと寄附金」にご協力をお願いいたします。






