金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599

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寄附金額

12,000

在庫:あり

北海道・北東北縄文遺跡群の世界文化遺産登録をお祝いし、PRするお酒
(縄文遺跡群の所在地・名称が入った特製カートン(箱)付)
お酒は、フルーティーな香りでやや辛口で後味のスッキリとした喉越しの良い純米吟醸酒。

事業者名:金滴酒造 株式会社

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

お礼の品について

容量

720ml×1本
【原材料】北海道産酒造好適米

消費期限

製造年月より365日 ※冷暗所で常温保存

事業者

金滴酒造 株式会社

お礼の品ID

5330955

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米吟醸酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2025年1月中旬頃より発送いたします

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :金滴酒造 株式会社
連絡先 :0125-76-2341
営業時間:8:30~17:30
定休日 :1/1~3

北海道産酒造好適米(酒米)「彗星」100%で醸造。
フルーティーな香りでやや辛口。後味がスッキリとしてどんな料理にも合う食中酒です。
2021年に「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録され、多くの方々に知って頂きたいとの思いで造りました。
ラベルには各地の土器の写真を、化粧箱には各地の縄文遺跡の地図を配しました。
縄文浪漫の文字は函館市の書家 鈴木大有さんに揮毫して頂きました。

新十津川町は北海道の酒造好適米(酒米)の発祥の地です。
地元に金滴酒造が有ったので自分達が育てた酒米で地元の酒蔵でお酒を作りたいとの想いから栽培を始めました。
現在、北海道の酒米の3割を生産しています。

金滴酒造は、北海道のほぼ中央に位置する 新十津川町にあり創業120年を迎える酒蔵です。
年に1回冬の間に仕込む「寒造り」で、原料は地元産の酒米を中心に全量北海道産酒米を使用し、地元ピンネシリ山系の伏流水で醸造しています。

明治22年、奈良県十津川村の大洪水で壊滅的な被害を受けた村人達が北方防備の任務に就く事を決意し、翌年に新十津川町に入植し開墾に乗り出します。
その甲斐が有り明治39年、食料の自給も安定「俺たちの飲む酒は、自分達で造ろう」との機運が高まり北海道の酒造業界で初となる純法人組織の「新十津川酒造株式会社」を設立します。
その後戦争や、火災等を乗り越え「金滴酒造株式会社」と改名し現在にいたります。

地元 新十津川の米、水、人を活かした酒造りを目指し、手造りの少量生産にこだわり一つ一つ丁寧に仕込み「北海道の地酒」と呼ばれるよう日々努力しております。

ふるさとん納税の返礼品として商品提供を機会に、ネットショップで道外からのお申し込みが増え、従業員一同喜んでおり、仕事に向き合う励みになっています。

金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599
金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599
金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599
金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599
金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599
金滴 純米吟醸 縄文浪漫 720ml×1本 日本酒 純米吟醸 北海道 地酒 国産米 使用 720ml 酒 アルコール 飲料 芳醇 晩酌 グルメ ギフト 贈答用 F6S-599

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こだわりポイントをご紹介

北海道産酒造好適米(酒米)「彗星」100%で醸造。
フルーティーな香りでやや辛口。後味がスッキリとしてどんな料理にも合う食中酒です。
2021年に「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録され、多くの方々に知って頂きたいとの思いで造りました。
ラベルには各地の土器の写真を、化粧箱には各地の縄文遺跡の地図を配しました。
縄文浪漫の文字は函館市の書家 鈴木大有さんに揮毫して頂きました。

わたしたちがご案内します

新十津川町は北海道の酒造好適米(酒米)の発祥の地です。
地元に金滴酒造が有ったので自分達が育てた酒米で地元の酒蔵でお酒を作りたいとの想いから栽培を始めました。
現在、北海道の酒米の3割を生産しています。

こんなところで作っています

金滴酒造は、北海道のほぼ中央に位置する 新十津川町にあり創業120年を迎える酒蔵です。
年に1回冬の間に仕込む「寒造り」で、原料は地元産の酒米を中心に全量北海道産酒米を使用し、地元ピンネシリ山系の伏流水で醸造しています。

わたしたちが歩んできた道

明治22年、奈良県十津川村の大洪水で壊滅的な被害を受けた村人達が北方防備の任務に就く事を決意し、翌年に新十津川町に入植し開墾に乗り出します。
その甲斐が有り明治39年、食料の自給も安定「俺たちの飲む酒は、自分達で造ろう」との機運が高まり北海道の酒造業界で初となる純法人組織の「新十津川酒造株式会社」を設立します。
その後戦争や、火災等を乗り越え「金滴酒造株式会社」と改名し現在にいたります。

わたしたちの想い

地元 新十津川の米、水、人を活かした酒造りを目指し、手造りの少量生産にこだわり一つ一つ丁寧に仕込み「北海道の地酒」と呼ばれるよう日々努力しております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさとん納税の返礼品として商品提供を機会に、ネットショップで道外からのお申し込みが増え、従業員一同喜んでおり、仕事に向き合う励みになっています。