お箸入れ 木製 天然木 桜 外寸26.5×2.7×2.1cm 内寸23.8×1.8×1cm 須崎 高知 TR004-2x
寄附金額
12,500円
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特に水に強い性質を持つ桜の間伐材を使用し、毎日使うことを考え、簡単に開閉ができ、角をなくして洗いやすい形状に仕上げました。
ひとつひとつ違う木目が美しく、強力な磁石を使って、片手でも簡単に開閉できるユニバーサルデザインを採用しています。
布の箸入れと比べ、食器と一緒に簡単に洗える箸ボックスは衛生的です。
※箸は付属しておりません。
※天然木使用のため、木目や色目がひとつひとつ違います。
【配送について】
受注後に生産を開始する商品もございます。また、木材の乾燥具合も生産時期に影響いたします。
提供:土佐龍
キッチングッズ
お礼の品について
容量
- 箸入れ(26.5cm×2.7cm×2.1cm 内寸23.8cm×1.8cm×1cm)
事業者
- 株式会社土佐龍
お礼の品ID
- 216976
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認後、2~3ヶ月程度で発送 ※受注後に生産を開始する商品もございます。また、木材の乾燥具合も生産時期に影響いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
・返礼品、お届けの時期に関して
須崎商工会議所
TEL:0889-59-0529
MAIL:s-furusato@cciweb.or.jp




四万十ひのきには抗菌・抗カビ・殺菌作用があると言われ、古くから最高級のまな板素材として重宝されてきました。
食材の匂いが移りにくく、使用後も匂いが消えやすく、いつまでも清潔です。
樹齢七十年から八十年のいちまい板を使用していますので、油成分の含有率も高く、水切れが早く、抗菌力にも優れています。
木の料理人”達の職人魂


土佐龍の商品企画には2つのコンセプトがあります。
①木を無駄なく丁寧に使うこと。間伐材の使用はもちろんのこと、
製造工程で出る端材、副産物を利用する商品開発に力を注ぐ。
②素材を生かすこと。もともと”素”という完成で素材の本質を生かす工夫をしてきたのが日本文化です。
その生かし方を形にするのが土佐龍のデザインコンセプト。
言い換えれば、できるだけ木(板)を削らない。
”板”としてのシンプルな存在感をまず生かすことから発想します。
土佐龍イチオシのまな板はこちら!

樹齢80歳から100歳
100年分の炭素を封じ込めてくれた命への感謝を込めて
余すところなく生かすのが
土佐龍の仕事です。

森を育て、森を活かし、森の未来を創る
【木の料理人】となること
土佐龍は、お客様に喜んでいただけるよう、
より良き「木の料理人」として一枚一枚丁寧に仕上げています。

須崎の浦ノ内の海岸線に位置し、浦ノ内で主に地元の四万十ヒノキの木材を使った木製品の加工を行っています。
日本のみならず、北米を始め海外でも注目を集めています。木という素材をベースに日々、時代の流れにあった製品開発に取組んでいます。
加工場のとなりには、直販店もあります。

床は「桜」外壁は「杉」など「木」本来の特性に応じて活用していました。
「ひのき」は油成分が多いので水周りの製品に適しており「桜」はきめが細かく洗濯板などいわゆる衣服を傷めずに洗濯できる。
「栗の木」は熱に強く「楠の木」は洋服を食べるヒメカツオブシムシなどに対して忌避効果を活用したものづくりに適しています。
土佐龍では、いわゆる「適材適所」そうした木の特性を活かした商品づくりをしています。

土佐龍では木に感謝の念を込めて幹はもちろんの事、枝や葉にいたるまで全てを活用しています。
「木の料理人」として与えられた素材を余すところなく活かす。
たとえ節のある幹からでも、すべて活かして「料理」していく。
土佐龍には、より良き「木の料理人」を目指す強い決意があります。

私たちは今後もいろいろな活動を通して、木を扱う責任を商品と活動に換えて
暮らしに役立ち、暮らしを明るく心地よくしていく商品開発に努めます。
日本テレビ満点★青空レストランで取り上げられました!

他にもあります!須崎市自慢のお礼の品





こだわりポイントをご紹介
樹齢80歳から100歳
100年分の炭素を封じ込めてくれた命への感謝を込めて
余すところなく生かすのが
土佐龍の仕事です。
わたしたちが作っています
森を育て、森を活かし、森の未来を創る
【木の料理人】となること
土佐龍は、お客様に喜んでいただけるよう、
より良き「木の料理人」として一枚一枚丁寧に仕上げています。
こんなところで作っています
須崎の浦ノ内の海岸線に位置し、浦ノ内で主に地元の四万十ヒノキの木材を使った木製品の加工を行っています。
日本のみならず、北米を始め海外でも注目を集めています。木という素材をベースに日々、時代の流れにあった製品開発に取組んでいます。
加工場のとなりには、直販店もあります。
わたしたちが歩んできた道
床は「桜」外壁は「杉」など「木」本来の特性に応じて活用していました。
「ひのき」は油成分が多いので水周りの製品に適しており「桜」はきめが細かく洗濯板などいわゆる衣服を傷めずに洗濯できる。
「栗の木」は熱に強く「楠の木」は洋服を食べるヒメカツオブシムシなどに対して忌避効果を活用したものづくりに適しています。
土佐龍では、いわゆる「適材適所」そうした木の特性を活かした商品づくりをしています。
わたしたちの想い
土佐龍では木に感謝の念を込めて幹はもちろんの事、枝や葉にいたるまで全てを活用しています。
「木の料理人」として与えられた素材を余すところなく活かす。
たとえ節のある幹からでも、すべて活かして「料理」していく。
土佐龍には、より良き「木の料理人」を目指す強い決意があります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
私たちは今後もいろいろな活動を通して、木を扱う責任を商品と活動に換えて
暮らしに役立ち、暮らしを明るく心地よくしていく商品開発に努めます。
使い始めて1年が経ち少しづついい感じに色味が変化しています。使い心地もよくこれから先、お弁当箱は変わってもこの箸入れはこれからもずっと使い続けるでしょう


