【 包丁スタンド 】 ダブル ひのき 包丁 スタンド 四万十 檜 桧 ヒノキ 土佐龍 キッチングッズ 日用品 調理 料理 食事 高知県 須崎市 TR107
寄附金額
11,000円
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四万十ひのきは材質に適度な柔らかさがあり、復元力にも優れているので、包丁の刃を優しく包むように収納できます。
キッチンの引き出しなどに収納できるサイズに仕上げているので、包丁を安全、かつ、すっきりと収納をしたい方にお勧めの包丁スタンドです。
【配送について】
受注後に生産を開始する商品もございます。また、木材の乾燥具合も生産時期に影響いたします。
提供:株式会社 土佐龍
お礼の品について
容量
- 素材:四万十ひのき サイズ:320×60×50mm
事業者
- 株式会社土佐龍
お礼の品ID
- 6236361
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 入金確認後、2~3ヶ月程度で発送 ※受注後に生産を開始する商品もございます。また、木材の乾燥具合も生産時期に影響いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
・返礼品、お届けの時期に関して
須崎商工会議所
TEL:0889-59-0529
MAIL:s-furusato@cciweb.or.jp




四万十ひのきには抗菌・抗カビ・殺菌作用があると言われ、古くから最高級のまな板素材として重宝されてきました。
食材の匂いが移りにくく、使用後も匂いが消えやすく、いつまでも清潔です。
樹齢七十年から八十年のいちまい板を使用していますので、油成分の含有率も高く、水切れが早く、抗菌力にも優れています。
土佐龍の商品企画には2つのコンセプトがあります。
①木を無駄なく丁寧に使うこと。間伐材の使用はもちろんのこと、
製造工程で出る端材、副産物を利用する商品開発に力を注ぐ。
②素材を生かすこと。もともと”素”という完成で素材の本質を生かす工夫をしてきたのが日本文化です。
その生かし方を形にするのが土佐龍のデザインコンセプト。
言い換えれば、できるだけ木(板)を削らない。
”板”としてのシンプルな存在感をまず生かすことから発想します。

樹齢80歳から100歳
100年分の炭素を封じ込めてくれた命への感謝を込めて
余すところなく生かすのが
土佐龍の仕事です。

森を育て、森を活かし、森の未来を創る
【木の料理人】となること
土佐龍は、お客様に喜んでいただけるよう、
より良き「木の料理人」として一枚一枚丁寧に仕上げています。

須崎の浦ノ内の海岸線に位置し、浦ノ内で主に地元の四万十ヒノキの木材を使った木製品の加工を行っています。
日本のみならず、北米を始め海外でも注目を集めています。木という素材をベースに日々、時代の流れにあった製品開発に取組んでいます。
加工場のとなりには、直販店もあります。

床は「桜」外壁は「杉」など「木」本来の特性に応じて活用していました。
「ひのき」は油成分が多いので水周りの製品に適しており「桜」はきめが細かく洗濯板などいわゆる衣服を傷めずに洗濯できる。
「栗の木」は熱に強く「楠の木」は洋服を食べるヒメカツオブシムシなどに対して忌避効果を活用したものづくりに適しています。
土佐龍では、いわゆる「適材適所」そうした木の特性を活かした商品づくりをしています。

土佐龍では木に感謝の念を込めて幹はもちろんの事、枝や葉にいたるまで全てを活用しています。
「木の料理人」として与えられた素材を余すところなく活かす。
たとえ節のある幹からでも、すべて活かして「料理」していく。
土佐龍には、より良き「木の料理人」を目指す強い決意があります。

私たちは今後もいろいろな活動を通して、木を扱う責任を商品と活動に換えて
暮らしに役立ち、暮らしを明るく心地よくしていく商品開発に努めます。

土佐龍イチオシのまな板はこちら!
【須崎市】自慢の選りすぐりの海の幸はこちら!
◆小島水産がお届けする!美味しいお刺身6回コース◆

1月・7月 かつおタタキ
2月・8月 極みブリ
3月・9月 乙女鯛
4月・10月 かつおタタキ
5月・11月 カンパチ
6月・12月 シマアジ
◆ブランド鰤「極みブリ」フィーレ(下処理有)◆

味や弾力はもちろん美しさを追求した須崎のブランド鰤「極みブリ」。
黒潮本流で飼育された鰤は、活き〆・神経抜き・血抜き作業後に加工するので鮮度抜群!
◆【訳あり】職人吉岡の家庭用カラスミ 100g◆

職人 吉岡が丹精込めて製造しているからすみ。
からすみにも個性があり、色目や色むらが大きく、見た目が芳しくないものができてしまうことがあります。
しかし、他の製品と同じ工程で作っており味は全く遜色ありません。
◆宮進商店謹製 本からすみ 100g以上【高級珍味】◆

天然の沖鯔(ボラ)の真子を素材にしたからすみです。天然物であるために、色合いや形、大きさも様々です。
適切な漁獲時期に獲れた張りのある真子を一腹一腹等しく、厚みや脂のりに応じて塩入りを調整し、天日干しにて熟成した「薄塩旨味」が特徴です。
日本テレビ満点★青空レストランで取り上げられました!

他にもあります!須崎市自慢のお礼の品







こだわりポイントをご紹介
樹齢80歳から100歳
100年分の炭素を封じ込めてくれた命への感謝を込めて
余すところなく生かすのが
土佐龍の仕事です。
わたしたちが作っています
森を育て、森を活かし、森の未来を創る
【木の料理人】となること
土佐龍は、お客様に喜んでいただけるよう、
より良き「木の料理人」として一枚一枚丁寧に仕上げています。
こんなところで作っています
須崎の浦ノ内の海岸線に位置し、浦ノ内で主に地元の四万十ヒノキの木材を使った木製品の加工を行っています。
日本のみならず、北米を始め海外でも注目を集めています。木という素材をベースに日々、時代の流れにあった製品開発に取組んでいます。
加工場のとなりには、直販店もあります。
わたしたちが歩んできた道
床は「桜」外壁は「杉」など「木」本来の特性に応じて活用していました。
「ひのき」は油成分が多いので水周りの製品に適しており「桜」はきめが細かく洗濯板などいわゆる衣服を傷めずに洗濯できる。
「栗の木」は熱に強く「楠の木」は洋服を食べるヒメカツオブシムシなどに対して忌避効果を活用したものづくりに適しています。
土佐龍では、いわゆる「適材適所」そうした木の特性を活かした商品づくりをしています。
わたしたちの想い
土佐龍では木に感謝の念を込めて幹はもちろんの事、枝や葉にいたるまで全てを活用しています。
「木の料理人」として与えられた素材を余すところなく活かす。
たとえ節のある幹からでも、すべて活かして「料理」していく。
土佐龍には、より良き「木の料理人」を目指す強い決意があります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
私たちは今後もいろいろな活動を通して、木を扱う責任を商品と活動に換えて
暮らしに役立ち、暮らしを明るく心地よくしていく商品開発に努めます。







