高菜乃華 8個入りセット 高菜漬一筋-前田食品工業 F15-32

  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

15,000

在庫:あり

伝統的製法で漬け込み乳酸発酵させた高菜を使用しています。
ごま高菜に加えて、直火釜でじっくり丁寧に炒めた油炒めで、辛子めんたい高菜、辛子高菜、葉がくれの3つの味が楽しめます。

アツアツのご飯やおにぎり、パスタ、餃子など幅広くご利用いただけます。

提供:前田食品工業
高菜漬一筋。
半世紀にわたり高菜漬製造に専念している有田の老舗のお礼品です。
農林大臣賞受賞、全国漬物会会長賞受賞実績があります。

【保存方法】直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
【原料原産地】九州産(高菜)
【製造者名称】前田食品工業有限会社

【栄養成分の量及び熱量】
・辛子めんたい高菜 100g 栄養成分表示(100g当たり)
 熱量 117kcal
 たんぱく質 4.3g、脂質 6.8g、炭水化物 9.7g、食塩相当量 4.8g
・辛子高菜 120g 栄養成分表示(100g当たり)
 熱量 105kcal
 たんぱく質 3.7g、脂質 5.8g、炭水化物 9.4g、食塩相当量 4.5g
・葉がくれ 150g 栄養成分表示(100g当たり)
 熱量 105kcal
 たんぱく質 3.6g、脂質 4.8g、炭水化物 11.9g、食塩相当量 4.7g
・ごま高菜 150g 栄養成分表示(100g当たり)
 熱量 51kcal
 たんぱく質 2.8g、脂質 0.8g、炭水化物 8.2g、食塩相当量 4.8g

お礼の品について

容量

高菜乃華 辛子めんたい高菜(100g)2パック、辛子高菜(120g)2パック、 葉がくれ(150g )2パック、ごま高菜(150g)2パック

消費期限

賞味期限90日

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆
  • ごま

事業者

前田食品工業

お礼の品ID

4580837

カテゴリー

加工品等 > 梅干・漬物・キムチ > 漬物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、2~3週間前後で発送します。(申し込み状況や時期により更にお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。)

配送

別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

ご寄附の前に必ずお読みください。

【要確認】
※飲食品の返礼品につきまして、お届けの際に不在が続き、受け取りになられなかったお品につきましては、再送はいたしかねます。必ず受け取りをお願いいたします。

高菜乃華 8個入りセット 高菜漬一筋-前田食品工業 F15-32
高菜乃華 8個入りセット 高菜漬一筋-前田食品工業 F15-32

あつあつご飯のお供に

あつあつのご飯へのせるだけで、ご馳走に。
ピリリと辛い高菜漬けは地元の人も大好きな味です。
高菜チャーハンやポテトサラダに入れても美味しく、とってもおすすめな有田町自慢の一品です!

高菜の定期便

とっても美味しい定期便♪
高菜漬けが大好きな人へ

高菜漬一筋、半世紀以上! 前田食品工業

前田食品工業は高菜漬一筋、半世紀以上。
まず原料である高菜を作る「土にこだわり」、「国内産の安心・安全な高菜にこだわり」、契約農家さん達と二人三脚で歩んでまいりました。
漬物に欠かす事のできない「塩にこだわり」、素材の味を最大限に引き出しています。
作り方は「伝統的製法にこだわり」、木樽で漬けた前田食品工業の高菜漬は乳酸菌を多く含み、美味しく身体にも良い醗酵食品へと姿を変えていきます。

これからも皆様へ、美味しい高菜漬けをお届けします!

第31回 「食品産業優良企業等表彰」で最高賞を受賞

国内産高菜だけにこだわった高菜漬づくり、生産者と一体となり、安心・安全な商品づくり、素材の活きた味づくり
永きにわたるその想いが認められ「第31回食品産業優良企業等表彰」の農商工連携推進部門で、最高賞となる農林水産大臣賞を受賞しました。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。