柿右衛門窯作 湯呑(蓋なし)絵変わり(牡丹鳥文・菊鳥文)2個組 A200-26
寄附金額
200,000円
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定番の湯呑は、太鼓型で持ちやすく、
江戸時代から伝わる代表的な「牡丹鳥」と「菊鳥」の文様が描かれています。
二種類の絵柄で楽しめます。
提供:柿右衛門窯
お礼の品について
容量
- 高さ8.6cm、径6.8cm
事業者
- 柿右衛門窯
お礼の品ID
- 4581263
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認後、約1ヶ月ほどで発送します。
配送
- 別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
柿右衛門窯
柿右衛門窯のはじまりは1640年代。
初代 酒井田柿右衛門が赤絵をはじめてから、現代まで約380年の伝統を持つ窯元です。

1600年代後半には、有田焼の海外輸出が盛んになり、多数の柿右衛門の作品も海を渡りました。
白磁に映える美しい彩色、非対称で乳白色の余白が豊かな構図は、当時ヨーロッパの王侯貴族たちを魅了し、『KAKIEMON』の名は世界に広がりました。
現代においても、柿右衛門窯では各工程専門の職人を抱え、それぞれの職人の技術を結集して作品作りに励んでいます。
成形は職人がひとつひとつろくろひいて仕上げ、絵付けは職人が一筆一筆手書きで行っています。
一人前と呼ばれるのに20~30年かかることもある厳しい世界で、日々鍛錬を続けており、その製陶技術「濁手」は国の重要無形文化財に総合指定されています。



豪華絢爛な美術品や、おもてなしに最適な一品まで取り揃えております。
ぜひ伝統の技、日本の美をお楽しみください。
十五代柿右衛門

~濁手の作品~
十四代柿右衛門

~濁手の作品~
~柿右衛門窯の作品~
十三代柿右衛門

~濁手の作品~
~柿右衛門窯の作品~
十二代柿右衛門

~柿右衛門窯の作品~

柿右衛門窯は、日本初の赤絵の技法を開発し、有田焼の3大様式の一つ『柿右衛門様式』を現代に伝える由緒ある窯元です。
作品の大きな特徴の一つに「濁手素地」と呼ばれる、柔らかく温かみのある乳白色の素地があげられます。その技術は国の重要無形文化財総合指定を受けています。
ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。
わたしたちが歩んできた道
柿右衛門窯は、日本初の赤絵の技法を開発し、有田焼の3大様式の一つ『柿右衛門様式』を現代に伝える由緒ある窯元です。
作品の大きな特徴の一つに「濁手素地」と呼ばれる、柔らかく温かみのある乳白色の素地があげられます。その技術は国の重要無形文化財総合指定を受けています。
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ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。


