源右衛門窯 染錦七宝紋 御骨壺 有田焼 骨つぼ 終活 こつつぼ 故人 供養 A1850-3

  • 別送
  • 包装
  • 時間指定

寄附金額

1,850,000

在庫:あり

【エンディングボックス】
古より人はこの世に生を受け、やがてその生涯を閉じます。
そして永遠の眠りにつく時、終の棲家となる壷中に納まります。
源右衛門窯では故人に安らかにお眠りいただけますよう「御納壺」を謹製しました。
七宝とは仏典に説かれる金・銀・瑠璃といった七種の財宝がその語源と言われます。
丹精で優雅な連続文様が、源右衛門窯らしさを伝えます。
御納壺には、戒名札が付いております。

提供:源右衛門窯
260余年前より有田に窯を築き、現代も往古のままの手技(てわざ)と、古伊万里のこころを受け継ぐ。
各分野の専門陶工たちが集い、ひたすらに機能美を追求する窯元。

お礼の品について

容量

1つ
【サイズ】
御納壺:16.5cm×19cm
戒名札:12.6cm×3.1cm

事業者

源右衛門窯

お礼の品ID

4605932

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 仏具・神具
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、2~3週間前後で発送します。
(申し込み状況や時期により更にお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。)
欠品時は、2か月程度お時間頂戴致します。

配送

別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

源右衛門窯 染錦七宝紋 御骨壺 有田焼 骨つぼ 終活 こつつぼ 故人 供養 A1850-3
源右衛門窯 染錦七宝紋 御骨壺 有田焼 骨つぼ 終活 こつつぼ 故人 供養 A1850-3
源右衛門窯 染錦七宝紋 御骨壺 有田焼 骨つぼ 終活 こつつぼ 故人 供養 A1850-3

近年では、生前にご自身で骨壺を準備される方が増えています。
ご自身の想い、残されたご家族への優しさを形にしませんか。

急須

手仕事を感じる素敵なお茶碗を、毎日の食卓へ。

絵柄色々、選ぶのが楽しい♪スープ碗

源右衛門窯 その他の商品はこちら

お部屋のインテリアに

=====================

源右衛門窯について

源右衛門窯 染錦七宝紋 御骨壺 有田焼 骨つぼ 終活 こつつぼ 故人 供養 A1850-3

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。

明治から昭和初期にかけては、おもに高級料亭向けに会席料理の器を手がけ、日本の食文化が多彩で豊かになった昭和30年代からは、家庭用の食器作りに力を注いできました。

その流れは途絶えることなく今日に至り、食卓を彩る器制作に取り組みながら、多様化する現代のライフスタイルに向けて、磁器の持つ新たな可能性を日々発信しています。

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。