発売50年 昔ながらの味『神埼即席ラーメン 20袋入』 【ご当地ラーメン 豚骨ラーメン とんこつラーメン 袋麺 乾麺】(H014147)

昔ながらのラーメン。
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寄附金額

16,000

在庫: あり

発売して50年昔ながらのラーメンです。中細ストレートの乾麺、ポークとしょうゆの旨みあるスープ付きです。茹で時間3分、一つの鍋で簡単にできあがります。

〇本返礼品は、令和6年11月27日に価格の見直しを行っております。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

お礼の品について

容量

1袋・2人前172g麺スープ付×20袋入 (40人前)

消費期限

製造日より 180日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 牛肉
  • 豚肉
  • 鶏肉
  • ゼラチン
  • 大豆
  • ごま

そばと同一ラインで製造しています。

事業者

有限会社 古賀製麺

お礼の品ID

4784834

カテゴリー

麺類 > ラーメン > とんこつ
麺類 > ラーメン > 醤油

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から7日程度で発送いたします
※ご注意ください
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配送

常温便、別送、包装、のし、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

発売50年 昔ながらの味『神埼即席ラーメン 20袋入』 【ご当地ラーメン 豚骨ラーメン とんこつラーメン 袋麺 乾麺】(H014147)

無添加、油を使用しない製法の神埼そうめん

古賀製麺の神埼そうめんは小麦粉と塩水だけで作った無添加の自然食品です。
通常の手延べそうめん製造時に使用される油なども使用しておりません。

お子さんからご年配の方まで安心して食べることができます。
シャキシャキ、シコシコした食感、ツルツルののどごし、なめらかな舌触りが特徴のそうめんです。

古賀製麺は大正7年(1918年)に手延べそうめん製造業として創業しました。
古賀製麺の神埼そうめんは小麦粉と塩水だけで作っていますので、
小麦粉本来のほのかな甘みと旨味、豊かな風味が味わえます。
また小麦粉は佐賀県産、オーストラリア産、日本国内産を自社独自でブレンドしています。
この原料のオリジナルブレンドを開発して約40年代々受け継いできた古賀製麺だけの味です。

神埼市は北に脊振山系の頂、南に有明の海を望み、気候温和で脊振山を源とする城原川の美しい水に恵まれた穏やかな里です。
古くから城原川の豊富な水量を活かした水車の利用が盛んで、主に精米・製粉等に利用されていました。
佐賀平野の高品質な小麦粉を利用し、脊振山系の清水を使った神埼では、そうめんをはじめとした製麺技術が発達し、一大産地として知られるようになりました。

神埼(かんざき)そうめんの歴史は、約390年前の江戸時代、寛永12年1635年に遡ります。
小豆島より行脚遍歴して来た一人の雲水が諸国行脚の途上、神埼宿で病に倒れました。
その時、地元の行商人が手厚く看病し、そのお礼としてそうめんの技法を伝授されたのが始まりと伝えられています。

古賀製麺の神埼そうめんは袋に入れて完成ではありません。
そこからさらに強いコシを生み、製品を安定させるため自社倉庫で100日以上製品熟成させます。
お客様においしいそうめんを食べていただきたい。
そうめんの品質が良くなるための努力は惜しみません。

ふるさと納税をきっかけに、御中元や御歳暮や贈答用などにもご利用いただけるようになり、大変嬉しく思っています。
また、遠方からわざわざ工場の直売所に直接ご来店いただくことも増えてききました。
「無添加だから子供にも食べさせやすい」「素材そのものの味がする麺が大好きです!」と言った嬉しいお声を直接聞くことができ、
これからもお客様に美味しいそうめんを食べていただけるよう、努力してまいります。

伝統の味「神埼そうめん」

こだわりポイントをご紹介

無添加、油を使用しない製法の神埼そうめん

古賀製麺の神埼そうめんは小麦粉と塩水だけで作った無添加の自然食品です。
通常の手延べそうめん製造時に使用される油なども使用しておりません。

お子さんからご年配の方まで安心して食べることができます。
シャキシャキ、シコシコした食感、ツルツルののどごし、なめらかな舌触りが特徴のそうめんです。

わたしたちが作っています

古賀製麺は大正7年(1918年)に手延べそうめん製造業として創業しました。
古賀製麺の神埼そうめんは小麦粉と塩水だけで作っていますので、
小麦粉本来のほのかな甘みと旨味、豊かな風味が味わえます。
また小麦粉は佐賀県産、オーストラリア産、日本国内産を自社独自でブレンドしています。
この原料のオリジナルブレンドを開発して約40年代々受け継いできた古賀製麺だけの味です。

こんなところで作っています

神埼市は北に脊振山系の頂、南に有明の海を望み、気候温和で脊振山を源とする城原川の美しい水に恵まれた穏やかな里です。
古くから城原川の豊富な水量を活かした水車の利用が盛んで、主に精米・製粉等に利用されていました。
佐賀平野の高品質な小麦粉を利用し、脊振山系の清水を使った神埼では、そうめんをはじめとした製麺技術が発達し、一大産地として知られるようになりました。

わたしたちが歩んできた道

神埼(かんざき)そうめんの歴史は、約390年前の江戸時代、寛永12年1635年に遡ります。
小豆島より行脚遍歴して来た一人の雲水が諸国行脚の途上、神埼宿で病に倒れました。
その時、地元の行商人が手厚く看病し、そのお礼としてそうめんの技法を伝授されたのが始まりと伝えられています。

わたしたちの想い

古賀製麺の神埼そうめんは袋に入れて完成ではありません。
そこからさらに強いコシを生み、製品を安定させるため自社倉庫で100日以上製品熟成させます。
お客様においしいそうめんを食べていただきたい。
そうめんの品質が良くなるための努力は惜しみません。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税をきっかけに、御中元や御歳暮や贈答用などにもご利用いただけるようになり、大変嬉しく思っています。
また、遠方からわざわざ工場の直売所に直接ご来店いただくことも増えてききました。
「無添加だから子供にも食べさせやすい」「素材そのものの味がする麺が大好きです!」と言った嬉しいお声を直接聞くことができ、
これからもお客様に美味しいそうめんを食べていただけるよう、努力してまいります。

つるつる

つるっとしたストレートの細麺で、美味しいです。
製麺所さんのホームページをみると、ノンフライ麺とのことです。
付随のスープは、自分の好みからすると少し味が強めなので、ラーメンを作る時は少なめに使って、残りは他の料理の隠し味に入れさせてもらっています。