有田焼 赤釉&墨ルリ 波紋鉢 小 4個セット ARITA PORCELAIN LAB【アリタポーセリンラボ】小鉢 マルチボウル スープ皿 モダン シンプル 赤 ネイビー 35000円 3.5万円 A35-619

モダンな形状のマルチボウル
  • 別送
  • 包装
  • 時間指定

寄附金額

35,000

在庫:あり

【いろいろな形のお皿特集】
モダンな形状のマルチボウル。
波紋を形状で表現したデザインは、シンプルながら盛りつけるだけでもとてもおしゃれになります。
ちょっとしたおかずやおつまみ、デザートやスープなどを入れるのにも最適です。
アリタポーセリンラボで人気の赤と墨ルリがセットになっており、鮮やかな赤は食欲をそそり元気にさせてくれ、深海のような深い藍色はシックでモダンな印象を与えてくれます。
製造工程上釉薬のムラが多少生じますが、手作りの味としてお楽しみください。

提供:アリタポーセリンラボ

お礼の品について

容量

4個
【サイズ】
直径12.5×高さ5cm

※電子レンジ○ / 食洗機○ / オーブン×
※画像はイメージです。実際にお届けするのは「容量」に記載の通りです。

事業者

アリタポーセリンラボ

お礼の品ID

5200258

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 汁椀

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、3ヶ月後程度で発送します。
(申し込み状況や時期により更にお時間を頂く場合がございます。ご了承ください。)

配送

別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

有田焼 赤釉&墨ルリ 波紋鉢 小 4個セット ARITA PORCELAIN LAB【アリタポーセリンラボ】小鉢 マルチボウル スープ皿 モダン シンプル 赤 ネイビー 35000円 3.5万円 A35-619
有田焼 赤釉&墨ルリ 波紋鉢 小 4個セット ARITA PORCELAIN LAB【アリタポーセリンラボ】小鉢 マルチボウル スープ皿 モダン シンプル 赤 ネイビー 35000円 3.5万円 A35-619
有田焼 赤釉&墨ルリ 波紋鉢 小 4個セット ARITA PORCELAIN LAB【アリタポーセリンラボ】小鉢 マルチボウル スープ皿 モダン シンプル 赤 ネイビー 35000円 3.5万円 A35-619

JAPAN-SNOW シリーズ

JAPAN-AUTUMN シリーズ

JAPAN-BLUE シリーズ

縁起の良いうつわ

ゴールド・プラチナのうつわ

カラフルなうつわ

ARITA PORCELAIN LABは創業1804年、200年以上の歴史に息づく「弥左ヱ⾨窯」から⽣まれた、モダンでラグジュアリーなライフスタイルを提案する有⽥焼ブランドです。
古来より⽇本⼈が⼤切にしてきた「雅」の美意識はそのままに現代の⽣活空間に合うようスタイリッシュな佇まいをプラス。
受け継がれてきた伝統の職⼈技と優美な⽇本発のラグジュアリーを世界に向けて届けていきたいと願います。

「⾃然と陶磁器⽂化が融合した歴史のまち有⽥」
関係⼈⼝の⽇本No.1を⽬指し、有⽥町とかかわる⼈を増やすことを⽬標としています。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちがご案内します

ARITA PORCELAIN LABは創業1804年、200年以上の歴史に息づく「弥左ヱ⾨窯」から⽣まれた、モダンでラグジュアリーなライフスタイルを提案する有⽥焼ブランドです。
古来より⽇本⼈が⼤切にしてきた「雅」の美意識はそのままに現代の⽣活空間に合うようスタイリッシュな佇まいをプラス。
受け継がれてきた伝統の職⼈技と優美な⽇本発のラグジュアリーを世界に向けて届けていきたいと願います。

わたしたちの想い

「⾃然と陶磁器⽂化が融合した歴史のまち有⽥」
関係⼈⼝の⽇本No.1を⽬指し、有⽥町とかかわる⼈を増やすことを⽬標としています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。