源右衛門窯 染錦小花散し茶碗 器 食器 和食器 うつわ 焼き物 ごはん茶碗 お茶碗 飯碗 ごはん 茶碗 小鉢 小花 有田焼 手描き 染錦 かわいい おしゃれ 55000円 A55-107

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寄附金額

55,000

在庫:あり

鮮やかな色彩で小花を散し、可愛らしく描きました。
縁反が手になじみやすく、食べやすい形です。
毎日の食卓が楽しくなります。

窯元:源右衛門窯

【検索ワード】
茶碗 おちゃわん ごはんぢゃわん 有田町

お礼の品について

容量

1個
【サイズ】
径11.5×6.2cm

※電子レンジ使用可。オーブン/食洗機使用不可。
※画像はイメージです。実際にお届けするのは「容量」に記載の通りです。

事業者

源右衛門窯

お礼の品ID

5579511

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > 茶碗
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

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源右衛門窯について

源右衛門窯 染錦小花散し茶碗 器 食器 和食器 うつわ 焼き物 ごはん茶碗 お茶碗 飯碗 ごはん 茶碗 小鉢 小花 有田焼 手描き 染錦 かわいい おしゃれ 55000円 A55-107

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。

明治から昭和初期にかけては、おもに高級料亭向けに会席料理の器を手がけ、日本の食文化が多彩で豊かになった昭和30年代からは、家庭用の食器作りに力を注いできました。

その流れは途絶えることなく今日に至り、食卓を彩る器制作に取り組みながら、多様化する現代のライフスタイルに向けて、磁器の持つ新たな可能性を日々発信しています。

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

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