ジェレミー カップ&ソーサー 珈琲碗皿 紅茶碗皿 アンティーク風 -昆虫シリーズ- A40-260

ティータイム カフェ セット 昆虫 insects cup and saucer
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寄附金額

40,000

在庫:あり

昆虫愛あふれる上絵付けで、長年眠っていた有田焼がアンティーク風に仕上がりました。
作品に描かれる昆虫は、アリ、蜂、蝶、蛍、トンボ、コガネムシ、クワガタ、カブトムシなど様々です。
あなたのご自宅にどの昆虫が届くかは、箱をあけてからのお楽しみです。

提供:ジェレミー パレ ジュリアン

【Jeremie Pare Julien】
カナダで絵画や美術を学び、美術館に勤務していた彼女は、世界各地で陶磁器を学んだ後、有田町内の窯元で活動をしています。
茶道や華道など様々な日本文化を学びながら、地元の人と交流し、生きた日本文化を楽しんでいる毎日です。
そんな彼女が、窯元の奥底で数十年眠ったままの有田焼に出会い、独自の上絵付を施すことで
新古品を新たな作品として生まれ変わらせることができました。

お礼の品について

容量

碗皿1組
【サイズ】
カップ:径9.3×高さ6.5cm
ソーサー:径15×2.2cm
※電子レンジ × / 食洗機 × / オーブン ×
※画像はイメージです。撮影用小物はセットには含みません。

事業者

ジェレミー パレ ジュリアン

お礼の品ID

5900143

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > ティーカップ
雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

※ご入金確認後、約1ヶ月前後でのお届けとなります(申し込み状況や時期により更にお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。)

配送

別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

Make forgotten unforgettable 忘れられていたものを、忘れられないものへ

Make forgotten unforgettable
忘れられていたものを、忘れられないものへ

工房にて

私はカナダで線画と描画を学び、陶芸も経験してきました。
有田の古い工房で、ミミズ文様が現れた器に、絵付けを施しています。
有田の風土が生んだ奇跡の器とのコラボで、忘れ去られていたものが、現代に美しくよみがえります。

森で忘れ去られていた器の山から見つけました

佐賀県有田町の森で、大量の器が、風雨にさらされていました。
器の底の、うわぐすり(ガラス質)のかかっていない部分から、沁み込んだ水分は、
もう一度窯で火を浴びると、内部にミミズのあとのようなヒビが生まれます。
自然と時の経過が生んだ美しさに出会えました。

生まれ変わった小さな小瓶

森で忘れ去られていた器の山から小さな花瓶、小鉢、急須などを見つけました。
器の底の、うわぐすり(ガラス質)のかかっていない部分から、沁み込んだ水分は、
もう一度窯で火を浴びると、内部にミミズのあとのようなヒビが生まれます。
そのヒビを模様と捉え、ひと手間を加えることで
新たなお品として蘇りました。

Jeremie-小鉢- 忘れな草シリーズ

経年と自然によってできるミミズ模様に沿って、絵柄を描くため、ひとつひとつがユニークで2つとして同じものはありません。
森に眠っていた有田焼に、自然の力と、海外アーティストの新しい感性が加わり、
時を超えて、忘れられていたものが、忘れられないものとして、今再び輝きます。

Jeremie-急須- 忘れな草シリーズ

このティーポットは、忘れ去られていた器の山から18個だけ見つかった、急須の1つです。
古く懐かしい急須が、自然が生んだミミズのような線と金継ぎ模様の線により、新しくモダンな美しさが加わり、食卓を華やかにしてくれます。
日本茶にも紅茶にもご利用いただけます。
最近見つかったためにコレクションに追加しました。

こだわりポイントをご紹介

Make forgotten unforgettable
忘れられていたものを、忘れられないものへ

工房にて

わたしたちが作っています

私はカナダで線画と描画を学び、陶芸も経験してきました。
有田の古い工房で、ミミズ文様が現れた器に、絵付けを施しています。
有田の風土が生んだ奇跡の器とのコラボで、忘れ去られていたものが、現代に美しくよみがえります。

森で忘れ去られていた器の山から見つけました

こんなところで作っています

佐賀県有田町の森で、大量の器が、風雨にさらされていました。
器の底の、うわぐすり(ガラス質)のかかっていない部分から、沁み込んだ水分は、
もう一度窯で火を浴びると、内部にミミズのあとのようなヒビが生まれます。
自然と時の経過が生んだ美しさに出会えました。

生まれ変わった小さな小瓶

わたしたちが歩んできた道

森で忘れ去られていた器の山から小さな花瓶、小鉢、急須などを見つけました。
器の底の、うわぐすり(ガラス質)のかかっていない部分から、沁み込んだ水分は、
もう一度窯で火を浴びると、内部にミミズのあとのようなヒビが生まれます。
そのヒビを模様と捉え、ひと手間を加えることで
新たなお品として蘇りました。

Jeremie-小鉢- 忘れな草シリーズ

わたしたちの想い

経年と自然によってできるミミズ模様に沿って、絵柄を描くため、ひとつひとつがユニークで2つとして同じものはありません。
森に眠っていた有田焼に、自然の力と、海外アーティストの新しい感性が加わり、
時を超えて、忘れられていたものが、忘れられないものとして、今再び輝きます。

Jeremie-急須- 忘れな草シリーズ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

このティーポットは、忘れ去られていた器の山から18個だけ見つかった、急須の1つです。
古く懐かしい急須が、自然が生んだミミズのような線と金継ぎ模様の線により、新しくモダンな美しさが加わり、食卓を華やかにしてくれます。
日本茶にも紅茶にもご利用いただけます。
最近見つかったためにコレクションに追加しました。