佐賀脊振高原ミルン牧場のアイスクリーム6個セット【手作り 濃厚 生乳 ミルク バニラ 抹茶 チョコ ストロベリー ラムレーズン】(H102121)

自然の中でのびのびと育った牛たちから採れた新鮮ミルクの味わいをそのままアイスに。
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寄附金額

8,000

在庫: あり

「少量でも本物を。自然のものを自然のままに。」

涼しいところを好む牛たちが快適に過ごせるよう標高600mの高原に牧場を構え、澄んだ空気と美味しい水でのびのびと育った牛たちの新鮮な生乳のみを使用して様々な乳製品を製造しています。

アイスクリームについても素材を厳選し、手作りで丁寧に仕上げています。

一口食べると濃厚なミルクの味が口いっぱいに広がります。
ほんのりと心地よい甘さと喉越しのよさをお楽しみください。

○一部お届けできない地域がございます。
○本返礼品は、令和6年10月30日に内容量・価格の見直しを行っております。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

お礼の品について

容量

90mlカップ×6個セット
・6種類(ミルク・バニラ・抹茶・チョコレート・ストロベリー・ラムレーズン)

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

有限会社ミルン牧場

お礼の品ID

5961789

カテゴリー

菓子 > アイス・ヨーグルト > アイス
菓子 > その他菓子・詰合せ > 詰合せ
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から10日程度で発送いたします。

配送

冷凍便、別送、包装、のし、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

佐賀脊振高原ミルン牧場のアイスクリーム6個セット【手作り 濃厚 生乳 ミルク バニラ 抹茶 チョコ ストロベリー ラムレーズン】(H102121)

ミルン牧場の牛乳は、できるだけ自然に近いかたちでご提供できるよう、65℃で30分間じっくりと低温殺菌処理されたノンホモジナイズ牛乳です。
静置しておくと脂肪分が浮かび上がり、上面にクリーム(脂肪)層ができるのが特徴です。
口に含むとほんのりとした甘さを感じられ、コク深く風味豊かな牛乳です。
そんな自慢の牛乳から生みだされる商品も、素材の味と香りが活かされた、他には味わえない美味しさです。

代表の横尾文三。一頭の牛から牧場を始めてから50年以上、「少量でも本物を」「自然のものは自然のままに」というコンセプトを貫いています。だから低温長時間殺菌、ノンホモにこだわり、本物の牛乳だけを作り続けています。「牛というのは、世話をした分は、手間をかけた分は、返してくれる生き物です」。愛情が伝わっているからか、話しかけると牛たちも返事をしてくれるそうです。

ミルン牧場は、佐賀県脊振山麓標高600メートルの高地にあり、涼しいところを好む牛にとって最高の環境です。私たちは、牛と会話をすることでその日の体調を観察し、一頭一頭にじっくりと接しています。
さらに牛舎は牛をつながないフリーバーン(開放牛舎)。牛たちは自由に牛舎の中を移動し、餌の時間と量を牛自身が判断します。環境を整え手をかけて可愛がることで、牛たちは風味豊かな美味しい牛乳で応えてくれるのです。

昭和43年に代表の横尾文三が牛舎を建築し、酪農を始めました。昭和63年には有限会社ヨコオ牧場として法人を設立。乳製品加工工場を建設し、乳製品の製造、販売を開始。そして平成9年、牧場と工場を現在の神埼市脊振町に移転しました。その後、平成27年には社名を有限会社ミルン牧場に変更し、今に至ります。創業以来、一貫して変わらないのは「自然のままのおいしさ」を届けたいという想いです。

ミルン牧場の牛乳や乳製品は毎日の販売数を限定しています。これは、牛乳の本当のおいしさを知っていただくため、牛のお乳を毎回調整しながらすべての加工行程を手作りで作るという「酪農家としてのこだわり」からです。 子牛は朝夕、牛乳だけを飲んで一日に1kgも増体していきます。搾りたての牛乳は栄養のかたまりと言えます。その牛乳をできるだけ自然のままに、皆様にお届けすることが酪農家の使命と心がけています。

ふるさと納税を通じて遠方のお客様へ商品をお届けできるようになったことで、近隣のみならず全国からたくさんの感謝や励ましのお電話・お手紙をいただけるようになりました。「おいしい牛乳をありがとう!」、「牛乳嫌いの子供が、ミルンの牛乳なら美味しいといって飲むようになった!」というような、お客様からの感想一つ一つが私たちの日々のモチベーションに繋がり、より美味しい牛乳を生産するための原動力となっています。

ミルン牧場の返礼品一覧

こだわりポイントをご紹介

ミルン牧場の牛乳は、できるだけ自然に近いかたちでご提供できるよう、65℃で30分間じっくりと低温殺菌処理されたノンホモジナイズ牛乳です。
静置しておくと脂肪分が浮かび上がり、上面にクリーム(脂肪)層ができるのが特徴です。
口に含むとほんのりとした甘さを感じられ、コク深く風味豊かな牛乳です。
そんな自慢の牛乳から生みだされる商品も、素材の味と香りが活かされた、他には味わえない美味しさです。

わたしたちが作っています

代表の横尾文三。一頭の牛から牧場を始めてから50年以上、「少量でも本物を」「自然のものは自然のままに」というコンセプトを貫いています。だから低温長時間殺菌、ノンホモにこだわり、本物の牛乳だけを作り続けています。「牛というのは、世話をした分は、手間をかけた分は、返してくれる生き物です」。愛情が伝わっているからか、話しかけると牛たちも返事をしてくれるそうです。

こんなところで作っています

ミルン牧場は、佐賀県脊振山麓標高600メートルの高地にあり、涼しいところを好む牛にとって最高の環境です。私たちは、牛と会話をすることでその日の体調を観察し、一頭一頭にじっくりと接しています。
さらに牛舎は牛をつながないフリーバーン(開放牛舎)。牛たちは自由に牛舎の中を移動し、餌の時間と量を牛自身が判断します。環境を整え手をかけて可愛がることで、牛たちは風味豊かな美味しい牛乳で応えてくれるのです。

わたしたちが歩んできた道

昭和43年に代表の横尾文三が牛舎を建築し、酪農を始めました。昭和63年には有限会社ヨコオ牧場として法人を設立。乳製品加工工場を建設し、乳製品の製造、販売を開始。そして平成9年、牧場と工場を現在の神埼市脊振町に移転しました。その後、平成27年には社名を有限会社ミルン牧場に変更し、今に至ります。創業以来、一貫して変わらないのは「自然のままのおいしさ」を届けたいという想いです。

わたしたちの想い

ミルン牧場の牛乳や乳製品は毎日の販売数を限定しています。これは、牛乳の本当のおいしさを知っていただくため、牛のお乳を毎回調整しながらすべての加工行程を手作りで作るという「酪農家としてのこだわり」からです。 子牛は朝夕、牛乳だけを飲んで一日に1kgも増体していきます。搾りたての牛乳は栄養のかたまりと言えます。その牛乳をできるだけ自然のままに、皆様にお届けすることが酪農家の使命と心がけています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて遠方のお客様へ商品をお届けできるようになったことで、近隣のみならず全国からたくさんの感謝や励ましのお電話・お手紙をいただけるようになりました。「おいしい牛乳をありがとう!」、「牛乳嫌いの子供が、ミルンの牛乳なら美味しいといって飲むようになった!」というような、お客様からの感想一つ一つが私たちの日々のモチベーションに繋がり、より美味しい牛乳を生産するための原動力となっています。