有田焼 白磁波線彫小丼【佳秀窯 西山正作 】食器 器 うつわ 上質 小さめの丼ぶり おしゃれ 丼どんぶり 丼 伝統工芸 陶芸作家 ろくろ 60000円 6万円 A60-84

日常使いの上質なうつわ。ろくろ成型のどんぶり。
  • 別送
  • 包装
  • 時間指定

寄附金額

60,000

在庫:あり

厳選された上級陶石を使用し、作家自身の手によるろくろ成形の作品です。
側面の波線は、ひとつ、ひとつ、カナを使って手彫りをしたものです。
日常の食卓に、お洒落なデザインでお楽しみいただけます。

おうどんやお蕎麦など麺類をはじめ、炊き込みご飯や海鮮丼など丼物にも最適です。
ダイエット中の方にも嬉しい、小ぶりの丼になります。

【佳秀窯 西山正】
白磁、青磁の造形の美しさに魅了され、ろくろによる手造りの温かさ、しなやかさを家庭の中に届けたいという思いで、40数年。
天草の特上質の陶石を使用し、鉢、花器、花瓶など大物をはじめ、日常食器にいたるまで、すべて手作りで、ろくろ成形にこだわって、ひとつ、ひとつ思いを込めて制作し続けています。

日本工芸会正会員
佐賀県陶芸協会会員
有田町陶芸協会会員

日本伝統工芸展、日本陶芸展、西部伝統工芸展など数々の公募展での入選や九州山口陶磁展(現:有田国際陶磁展)では「文部大臣奨励賞」などを受賞。

窯元・提供:佳秀窯(西山正)

お礼の品について

容量

小丼 1個 
【サイズ】
径13.5×高さ8cm

※電子レンジ 〇 / 食洗機 〇 / オーブン ×
※画像はイメージです。実際にお届けする内容は「内容量」に記載の通りです。

事業者

佳秀窯

お礼の品ID

6311231

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、3週間前後で発送致します。
(申し込み状況や時期により更にお時間を頂く場合がございます。ご了承ください。)
欠品の場合、2ヶ月程度お時間を頂戴します。

配送

別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【作陶歴】
1974年 人間国宝 井上萬二氏に師事
1976年 県重要文化財 中村清六氏に師事
1981年 独立 佳秀窯を開窯
1990年 日本伝統工芸展 入選 以後入選多数
1991年 日本陶芸展 入選 以後入選
1994年 西部工芸展 福岡市教育委員会長賞
佐賀美術協会展 佐賀県知事賞
1995年 九州山口陶磁展 文部大臣奨励賞
1996年 九州山口陶磁展 RKB毎日放送賞
九州山口陶磁展 毎日新聞社賞
織田廣喜美術館 白磁大花器収蔵
1999年 ドイツマイセン市寄贈
2000年 大英博物館 佐賀県陶芸展出展
2004年 ドイツ有田陶芸展 出展
2005年 西日本陶芸美術展 サガテレビ賞
2017年 西部伝統工芸展 連続入選

【入選歴】
日本伝統工芸展
日本陶芸展
西部伝統工芸展
九州山口陶磁展 など

全国各地にて 個展開催

「人」が「土」を重ねて「秀れたもの」を作る。その思いを込めて「佳秀窯」と名付けました。

窯の放熱を防ぐために特別に煉瓦で囲んだ窯を造りました。
窯の中は1300度の温度まで上がり美しい光沢、透明感、そしてより強度のある作品を生み出します。

上質の陶石を使った
磁器の透き通るような磁肌
その磁肌は光に透けて
美しさを放ちます。
凛としたたたずまいと
手作りならではの温もりや
しなやかさをあわせもっています。
その白磁と青磁をお楽しみください。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

こんなところで作っています

「人」が「土」を重ねて「秀れたもの」を作る。その思いを込めて「佳秀窯」と名付けました。

窯の放熱を防ぐために特別に煉瓦で囲んだ窯を造りました。
窯の中は1300度の温度まで上がり美しい光沢、透明感、そしてより強度のある作品を生み出します。

わたしたちの想い

上質の陶石を使った
磁器の透き通るような磁肌
その磁肌は光に透けて
美しさを放ちます。
凛としたたたずまいと
手作りならではの温もりや
しなやかさをあわせもっています。
その白磁と青磁をお楽しみください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。