代々受け継ぎ自家調合した特別な黒天目釉で色付けした麺丼です。

有田焼 黒天目 ペア麺丼【深川製磁】食器 器 うつわ 和食器 どんぶり 丼 麺鉢 黒 ブラック シンプル 伝統工芸 和風 モダン ギフト プレゼント 40000円 4万円 A40-340

気軽に和食が楽しめる黒天目の麺丼
  • 別送
  • 包装
  • 時間指定

寄附金額

40,000

在庫:あり

深川製磁は1894年に設立された有田焼の窯元です。
商品は明治期より続く工房で職人の手により、ひとつひとつ丁寧に制作されています。

深川製磁の職人が代々受け継ぎ自家調合した特別な黒天目釉で色付けした麺丼です。
黒天目は一般的にお抹茶碗などにも使用されている高級感の漂う黒色釉薬をかけております。
気軽に和食が楽しめる「丼」。

ご飯もの、麺類、深川のどんぶりは熟練の職人が成形する大振りの器、手に取ると違いが判る使い良い形状となっています。
シンプルな色使いは他のうつわとも相性がいいので、食卓を豊かに彩ります。

窯元:深川製磁
提供:深川製磁

お礼の品について

容量

麺丼 2個
【サイズ】
径16.5×高さ8.5cm

※電子レンジ 〇 / 食洗機 〇 / オーブン ×
※画像はイメージです。実際にお届けする内容は「内容量」に記載の通りです。

事業者

深川製磁

お礼の品ID

6346714

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、3週間前後で発送致します。
(申し込み状況や時期により更にお時間を頂く場合がございます。ご了承ください。)
欠品の場合、2ヶ月程度お時間を頂戴します。

配送

別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

有田焼 黒天目 ペア麺丼【深川製磁】食器 器 うつわ 和食器 どんぶり 丼 麺鉢 黒 ブラック シンプル 伝統工芸 和風 モダン ギフト プレゼント 40000円 4万円 A40-340
有田焼 黒天目 ペア麺丼【深川製磁】食器 器 うつわ 和食器 どんぶり 丼 麺鉢 黒 ブラック シンプル 伝統工芸 和風 モダン ギフト プレゼント 40000円 4万円 A40-340

深川製磁

有田焼 黒天目 ペア麺丼【深川製磁】食器 器 うつわ 和食器 どんぶり 丼 麺鉢 黒 ブラック シンプル 伝統工芸 和風 モダン ギフト プレゼント 40000円 4万円 A40-340

1650年有田で窯に火を灯した深川家が1894年に設立した工芸会社です。
1900年パリ万国博覧会金牌受賞後、1910年に宮内省御用達を拝命。
生地、釉薬、絵具の調合から仕上げに至る迄一貫して自社内で行う稀有な工房では、
有田で最多の七名の伝統工芸士を抱え、世界最高品質の陶磁器を生み出しています。
上品で洗練されたデザインは海外でも注目を集めています。

有田焼 黒天目 ペア麺丼【深川製磁】食器 器 うつわ 和食器 どんぶり 丼 麺鉢 黒 ブラック シンプル 伝統工芸 和風 モダン ギフト プレゼント 40000円 4万円 A40-340

最高峰の技術を感じられる逸品

1650年有田で窯に火を灯した深川家が1894年に設立した有田でも老舗の工芸会社です。
1900年パリ万国博覧会金牌受賞後、1910年に宮内省御用達を拝命。
生地、釉薬、絵具の調合から仕上げに至る迄一貫して自社内で行う稀有な工房では、
有田で最多の七名の伝統工芸士を抱え、世界最高品質の陶磁器を生み出しています。
上品で洗練されたデザインは海外でも注目を集めています。

大正期に建てられた深川製磁本店は、現代では希少なスクラッチタイルを外壁に使用した、木造3階建。
本店1階にて作品の販売はもちろん、2階の参考館ではこれまで宮内庁に採用されてきた歴代の器や、明治モダンあふれる過去の名品の数々を収蔵しております。また、隣接する工房で製品を制作しており、見学も承っております(参考館、工房見学ともに要予約)

「⾃然と陶磁器⽂化が融合した歴史のまち有⽥」
関係⼈⼝の⽇本No.1を⽬指し、有⽥町とかかわる⼈を増やすことを⽬標としています。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちが作っています

1650年有田で窯に火を灯した深川家が1894年に設立した有田でも老舗の工芸会社です。
1900年パリ万国博覧会金牌受賞後、1910年に宮内省御用達を拝命。
生地、釉薬、絵具の調合から仕上げに至る迄一貫して自社内で行う稀有な工房では、
有田で最多の七名の伝統工芸士を抱え、世界最高品質の陶磁器を生み出しています。
上品で洗練されたデザインは海外でも注目を集めています。

こんなところで作っています

大正期に建てられた深川製磁本店は、現代では希少なスクラッチタイルを外壁に使用した、木造3階建。
本店1階にて作品の販売はもちろん、2階の参考館ではこれまで宮内庁に採用されてきた歴代の器や、明治モダンあふれる過去の名品の数々を収蔵しております。また、隣接する工房で製品を制作しており、見学も承っております(参考館、工房見学ともに要予約)

わたしたちの想い

「⾃然と陶磁器⽂化が融合した歴史のまち有⽥」
関係⼈⼝の⽇本No.1を⽬指し、有⽥町とかかわる⼈を増やすことを⽬標としています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。