200mlのドリンク×3種類(クリームライン牛乳、みるくコーヒー、飲むヨーグルト)×各4本ずつ12本セット【ミルン牧場 無添加】(H102149)

無添加の安心、自然な味わいをお楽しみください
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寄附金額

12,000

在庫: あり

・クリームライン牛乳
低温長時間殺菌とノンホモジナイズ製法にこだわった牛乳です。
搾りたてのような、牛乳本来の甘さをお楽しみください。

・みるくコーヒー
搾りたて生乳に高品質な炭焼きコーヒーをブレンド。甘すぎない大人の味わい。

・飲むヨーグルト
合成甘味料・安定剤などは不使用。甘みを控えた爽やかな酸味が心地良い自慢のヨーグルトです。


【飼育へのこだわり】
●脊振高原でのびのび育てた健康な牛たち
標高600mの高地にある脊振高原は涼しいところを好む牛たちには絶好の飼育環境です。高原の「澄んだ空気」と「美味しい水」でのびのびと育った健康な牛から搾る牛乳は、のどごしがよく、クリアな味わいになります。

●自然に近い飼育方法
牛舎は牛を繋がない開放牛舎を採用しています。牛たちは自由に牛舎の中を行動し、餌の時間と量を牛が自分で判断します。こうすることで、栄養の過不足がなく、自然に近い理想の健康状態を保っています。

【限りなく自然に近い牛乳】
●低温長時間殺菌
一般的な牛乳に用いられる高温短時間殺菌とは異なり、ほんのり甘い牛乳の美味しさを実現しています。
●ノンホモジナイズ(ノンホモ)
乳脂肪球の均質化処理をしていないため、生クリームが表面に浮いてきます。これこそが、搾りたての自然な牛乳の証です。
●無添加へのこだわり
自然な味わいにこだわった牛乳を生産する弊社は、加工品製造の際も余計な食品添加物や人工甘味料を一切使用していません。
牛の飼育から商品の製造まで一貫して手がけた"生産者の顔が見える返礼品"です。だからこそ、牛乳本来の優しい甘みを安心してお召し上がりいただけます。

○一部離島への配送はできません。

お礼の品について

容量

・クリームライン牛乳 200ml×4本
・みるくコーヒー 200ml×4本
・飲むヨーグルト 200ml×4本

消費期限

蓋に記載
開封後は賞味期限にかかわらず、できるだけ早めにお飲みください。

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

有限会社ミルン牧場

お礼の品ID

6515600

カテゴリー

飲料類 > 牛乳・乳飲料 > 牛乳
飲料類 > 牛乳・乳飲料 > 乳飲料

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

200mlのドリンク×3種類(クリームライン牛乳、みるくコーヒー、飲むヨーグルト)×各4本ずつ12本セット【ミルン牧場 無添加】(H102149)

ミルン牧場の返礼品一覧

ミルン牧場の牛乳は、できるだけ自然に近いかたちでご提供できるよう、65℃で30分間じっくりと低温殺菌処理されたノンホモジナイズ牛乳です。
静置しておくと脂肪分が浮かび上がり、上面にクリーム(脂肪)層ができるのが特徴です。
口に含むとほんのりとした甘さを感じられ、コク深く風味豊かな牛乳です。
そんな自慢の牛乳から生みだされる商品も、素材の味と香りが活かされた、他には味わえない美味しさです。

代表の横尾文三。一頭の牛から牧場を始めてから50年以上、「少量でも本物を」「自然のものは自然のままに」というコンセプトを貫いています。だから低温長時間殺菌、ノンホモにこだわり、本物の牛乳だけを作り続けています。「牛というのは、世話をした分は、手間をかけた分は、返してくれる生き物です」。愛情が伝わっているからか、話しかけると牛たちも返事をしてくれるそうです。

ミルン牧場は、佐賀県脊振山麓標高600メートルの高地にあり、涼しいところを好む牛にとって最高の環境です。私たちは、牛と会話をすることでその日の体調を観察し、一頭一頭にじっくりと接しています。
さらに牛舎は牛をつながないフリーバーン(開放牛舎)。牛たちは自由に牛舎の中を移動し、餌の時間と量を牛自身が判断します。環境を整え手をかけて可愛がることで、牛たちは風味豊かな美味しい牛乳で応えてくれるのです。

昭和43年に代表の横尾文三が牛舎を建築し、酪農を始めました。昭和63年には有限会社ヨコオ牧場として法人を設立。乳製品加工工場を建設し、乳製品の製造、販売を開始。そして平成9年、牧場と工場を現在の神埼市脊振町に移転しました。その後、平成27年には社名を有限会社ミルン牧場に変更し、今に至ります。創業以来、一貫して変わらないのは「自然のままのおいしさ」を届けたいという想いです。

ミルン牧場の牛乳や乳製品は毎日の販売数を限定しています。これは、牛乳の本当のおいしさを知っていただくため、牛のお乳を毎回調整しながらすべての加工行程を手作りで作るという「酪農家としてのこだわり」からです。 子牛は朝夕、牛乳だけを飲んで一日に1kgも増体していきます。搾りたての牛乳は栄養のかたまりと言えます。その牛乳をできるだけ自然のままに、皆様にお届けすることが酪農家の使命と心がけています。

ふるさと納税を通じて遠方のお客様へ商品をお届けできるようになったことで、近隣のみならず全国からたくさんの感謝や励ましのお電話・お手紙をいただけるようになりました。「おいしい牛乳をありがとう!」、「牛乳嫌いの子供が、ミルンの牛乳なら美味しいといって飲むようになった!」というような、お客様からの感想一つ一つが私たちの日々のモチベーションに繋がり、より美味しい牛乳を生産するための原動力となっています。

こだわりポイントをご紹介

ミルン牧場の牛乳は、できるだけ自然に近いかたちでご提供できるよう、65℃で30分間じっくりと低温殺菌処理されたノンホモジナイズ牛乳です。
静置しておくと脂肪分が浮かび上がり、上面にクリーム(脂肪)層ができるのが特徴です。
口に含むとほんのりとした甘さを感じられ、コク深く風味豊かな牛乳です。
そんな自慢の牛乳から生みだされる商品も、素材の味と香りが活かされた、他には味わえない美味しさです。

わたしたちが作っています

代表の横尾文三。一頭の牛から牧場を始めてから50年以上、「少量でも本物を」「自然のものは自然のままに」というコンセプトを貫いています。だから低温長時間殺菌、ノンホモにこだわり、本物の牛乳だけを作り続けています。「牛というのは、世話をした分は、手間をかけた分は、返してくれる生き物です」。愛情が伝わっているからか、話しかけると牛たちも返事をしてくれるそうです。

こんなところで作っています

ミルン牧場は、佐賀県脊振山麓標高600メートルの高地にあり、涼しいところを好む牛にとって最高の環境です。私たちは、牛と会話をすることでその日の体調を観察し、一頭一頭にじっくりと接しています。
さらに牛舎は牛をつながないフリーバーン(開放牛舎)。牛たちは自由に牛舎の中を移動し、餌の時間と量を牛自身が判断します。環境を整え手をかけて可愛がることで、牛たちは風味豊かな美味しい牛乳で応えてくれるのです。

わたしたちが歩んできた道

昭和43年に代表の横尾文三が牛舎を建築し、酪農を始めました。昭和63年には有限会社ヨコオ牧場として法人を設立。乳製品加工工場を建設し、乳製品の製造、販売を開始。そして平成9年、牧場と工場を現在の神埼市脊振町に移転しました。その後、平成27年には社名を有限会社ミルン牧場に変更し、今に至ります。創業以来、一貫して変わらないのは「自然のままのおいしさ」を届けたいという想いです。

わたしたちの想い

ミルン牧場の牛乳や乳製品は毎日の販売数を限定しています。これは、牛乳の本当のおいしさを知っていただくため、牛のお乳を毎回調整しながらすべての加工行程を手作りで作るという「酪農家としてのこだわり」からです。 子牛は朝夕、牛乳だけを飲んで一日に1kgも増体していきます。搾りたての牛乳は栄養のかたまりと言えます。その牛乳をできるだけ自然のままに、皆様にお届けすることが酪農家の使命と心がけています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて遠方のお客様へ商品をお届けできるようになったことで、近隣のみならず全国からたくさんの感謝や励ましのお電話・お手紙をいただけるようになりました。「おいしい牛乳をありがとう!」、「牛乳嫌いの子供が、ミルンの牛乳なら美味しいといって飲むようになった!」というような、お客様からの感想一つ一つが私たちの日々のモチベーションに繋がり、より美味しい牛乳を生産するための原動力となっています。