日本茶鑑定士監修の宇治抹茶(40g入り)と黒ティーカップ〈お茶 茶 煎茶 緑茶 粉末 宇治抹茶 抹茶 ティーカップ 石臼挽き 飲料 加工食品 ハンドメイド 日本茶鑑定士〉S2103改

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寄附金額

22,000

在庫:あり

【抹茶の初級者や手軽に一人抹茶をしたい方へおすすめ】
お茶の町、宇治田原からお手軽に抹茶を楽しめる「カップ」と「抹茶(石臼挽き抹茶※粉)」と「茶筅」をご案内させていただきます。
大切なことは、気軽に抹茶が飲めること。日本茶鑑定士の流芳園(りゅうほうえん)谷口は、作法を気にせず、日常に溶け込みやすいように取っ手の付いたティーカップで抹茶を考案させていただきました。茶産地・宇治田原から、抹茶にもおすすめの緑茶専用のティーカップが出来上がりました。細谷さん(宇治田原在住)のハンドメイドです。丹精込めてつくってくださる手づくりのカップは、機能だけでなく一つひとつ風合いが異なる様々な良さが感じられる逸品に仕上がっております。
谷口は、カップの飲み口を10センチ程度まで広げることで、抹茶が非常に点てやすくなり、香りの快適さと(カップの中で点てた抹茶の)景色も良くなると考えました。

【抹茶の味わいについて】
美しい緑色のお抹茶は、石臼によってゆっくりと丹精込めて挽いくことであの香りと味わいが生まれます。石臼挽の抹茶は、約1時間で40gしかつくることができない貴重な品。和菓子でも洋菓子でも、お好きなお菓子と一緒にお茶して、日本の「わび・さび(侘《び》・寂《び》)」を味わいからご体感ください。本格的な宇治抹茶の味わいを手軽にご堪能下さい。
※こちらのお抹茶はお濃茶にしていただいても美味しく召し上がっていただけます。

■生産者の声【流芳園 谷口悟司(日本茶鑑定士)】
抹茶の初級者向け。
抹茶を楽しむために茶筅と一緒に宇治茶の本場・宇治田原からお届けさせていただきます。抹茶は、旨味と甘い香りが特徴の初心者でも扱いやすい品をチョイスさせていただきました。和菓子・洋菓子を問わず相性が良く、ティータイムにおすすめ。(カップは町内製造※白い器は、お選びいただけません。一つひとつ色味には違いがあります、予めご了承ください。)宇治田原の嗜好品としての魅力たっぷりの味わいを緑茶を通してお届けいたします。

■注意事項/その他
※お茶は鮮度が大切です。開封後はお早めにお飲み下さい。
※直射日光を避け、風通しがよい冷暗所で保管ください。
※画像はイメージです。

■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

お礼の品について

容量

●抹茶(薄茶、京都産)40g※国産
●ティーカップ300㏄(陶器)×1
●茶筅(竹)×1

消費期限

賞味期限 180日

事業者

有限会社流芳園

お礼の品ID

6042019

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度
※ただし、年末年始などはこれ以上お日にちを頂く場合がございます。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

代々、受け継いできた茶づくりを大切に味わいを作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。

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日本茶鑑定士監修の宇治抹茶(40g入り)と黒ティーカップ〈お茶 茶 煎茶 緑茶 粉末 宇治抹茶 抹茶 ティーカップ 石臼挽き 飲料 加工食品 ハンドメイド 日本茶鑑定士〉S2103改

こだわりポイントをご紹介

代々、受け継いできた茶づくりを大切に味わいを作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

わたしたちが作っています

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

こんなところで作っています

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

わたしたちが歩んできた道

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

わたしたちの想い

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。