【3回定期便】白石産 もち麦 900g(300g×3袋)/回(総計2.7kg)【道の駅しろいしカンパニー】 佐賀県 白石 [IAA034]
寄附金額
23,000円
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「もち麦」は腸内環境を整えるスーパー食材として話題奮闘中!
もち麦の中には、糖質の吸収を抑えると言われている大麦β₋グルカンが豊富に含まれているといわれています。大麦β₋グルカンは腸内の善玉菌のご飯となり、腸の環境を良くする働きがあるため、現在話題の食材です。もち麦の品種名を「ダイシモチ」といい、「かむと甘みがある」「食感が良い(もちもち・プリプリ)」「冷めてもおいしい」という特徴があります。ご飯と一緒に炊くとプチプチ感が楽しめる、加工なし(押し麦ではない)品となります。
好評の声をいただき、毎月もち麦が届く定期便が新登場しました!
※もち麦自体の色でご飯と一緒に炊いた時、赤飯のような色合いになることがあります。
※写真はイメージです。
お礼の品について
容量
-
【3回配送】900g(300g×3袋)/回
寄附月の翌月から、毎月全3回配送いたします。
事業者
- 道の駅しろいし
お礼の品ID
- 5485039
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
毎月1回配送いたします。
※寄附月の翌月から配送を開始します。
例:9月寄附10月より配送開始
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

白石町には多くの農産品がありますが、特産品である玉ねぎやれんこんはともに佐賀県一の生産量を誇り、東京をはじめ全国各地へ出荷され、品質の良さ、美味しさで好評です。
また、有明海で生産される海苔も好評で、ほかにも、キャベツ、アスパラ、イチゴ(さがほのか等)さらに牛の肥育(佐賀牛)も盛んです。さらに新しい産物や6次産業化にも積極的に取り組んでいます。

1つ1つ、生産者が真心こめて作った逸品をご用意しています。
「人と大地がうるおい輝く豊穣のまち」をスローガンに、生産者たちが厳しい自然の中でひたむきに作物と向き合っています。また、様々な加工品には作り手の想いが詰まった、どこか懐かしいふるさとの「温もり」や「味」をお届けします。

白石町は佐賀県の南西部に位置し、北は六角川を境に、西は杵島山系、南は塩田川、東南部は有明海に面しています。
広大な白石平野は、古くは弥生時代から自然陸化し、中世から現代まで幾多の干拓事業で造成された土地です。特色としては粘室土壌で、米・麦・野菜・施設園芸等の農業好適地帯となっています。また、六角川や塩田川をはじめとする川は、地域にうるおいを与えながら、宝の海とも言われる有明海に注いでいます。

春は歌垣公園のつつじや桜の里の桜並木が満開になり、町全体がピンク色に染まる美しい季節です。夏には「しろいし夏まつり」が開催され、約1000発の花火が夜空を彩ります。秋には収穫の喜びとともに「しろいしぺったんこ祭」が行われ、名物の餅つき競争やトラクター引きで大いに盛り上がります。四季折々の風景と活気を感じに、ぜひ白石町へお立ち寄りください。

私たちは、応援してくださる皆様の温かいお気持ちを大切にしながら町づくりに取り組んでいます。つくり手のひたむきな想いのつまった作物が、食卓にぬくもりを与えどこか懐かしいふるさとの情景を思い出させてくれるきっかけになれればと思います。杵島山の緑、広大な平野、そして輝く有明海を守り、白石町の未来を共に創っていただけることを心より感謝申し上げます。

皆様からのご支援は農林水産業や観光の振興、移住者支援、子育て支援、学習環境の充実、福祉サービスなど町のために幅広く力になっております。一例では、学習環境の充実として、児童生徒へ一人一台のパソコンを設置し、ICT教育に取り組んでいます。そのほか、学校の施設備品や給食費の助成にも充てており、子どもたちが学びやすい環境を整えています。町内では子どもたちが元気に遊べるよう、公園施設の充実も図りました。
こだわりポイントをご紹介
白石町には多くの農産品がありますが、特産品である玉ねぎやれんこんはともに佐賀県一の生産量を誇り、東京をはじめ全国各地へ出荷され、品質の良さ、美味しさで好評です。
また、有明海で生産される海苔も好評で、ほかにも、キャベツ、アスパラ、イチゴ(さがほのか等)さらに牛の肥育(佐賀牛)も盛んです。さらに新しい産物や6次産業化にも積極的に取り組んでいます。
わたしたちがご案内します
1つ1つ、生産者が真心こめて作った逸品をご用意しています。
「人と大地がうるおい輝く豊穣のまち」をスローガンに、生産者たちが厳しい自然の中でひたむきに作物と向き合っています。また、様々な加工品には作り手の想いが詰まった、どこか懐かしいふるさとの「温もり」や「味」をお届けします。
こんな場所でお楽しみいただけます
白石町は佐賀県の南西部に位置し、北は六角川を境に、西は杵島山系、南は塩田川、東南部は有明海に面しています。
広大な白石平野は、古くは弥生時代から自然陸化し、中世から現代まで幾多の干拓事業で造成された土地です。特色としては粘室土壌で、米・麦・野菜・施設園芸等の農業好適地帯となっています。また、六角川や塩田川をはじめとする川は、地域にうるおいを与えながら、宝の海とも言われる有明海に注いでいます。
わたしたちが歩んできた道
春は歌垣公園のつつじや桜の里の桜並木が満開になり、町全体がピンク色に染まる美しい季節です。夏には「しろいし夏まつり」が開催され、約1000発の花火が夜空を彩ります。秋には収穫の喜びとともに「しろいしぺったんこ祭」が行われ、名物の餅つき競争やトラクター引きで大いに盛り上がります。四季折々の風景と活気を感じに、ぜひ白石町へお立ち寄りください。
わたしたちの想い
私たちは、応援してくださる皆様の温かいお気持ちを大切にしながら町づくりに取り組んでいます。つくり手のひたむきな想いのつまった作物が、食卓にぬくもりを与えどこか懐かしいふるさとの情景を思い出させてくれるきっかけになれればと思います。杵島山の緑、広大な平野、そして輝く有明海を守り、白石町の未来を共に創っていただけることを心より感謝申し上げます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご支援は農林水産業や観光の振興、移住者支援、子育て支援、学習環境の充実、福祉サービスなど町のために幅広く力になっております。一例では、学習環境の充実として、児童生徒へ一人一台のパソコンを設置し、ICT教育に取り組んでいます。そのほか、学校の施設備品や給食費の助成にも充てており、子どもたちが学びやすい環境を整えています。町内では子どもたちが元気に遊べるよう、公園施設の充実も図りました。
白石は私の母の地元です。なかなか帰省することはできてませんが、少しでも貢献できると嬉しいです。
ちょうどもち麦が欲しかったので。







