B388a 《定期便》平戸いのししジビエベーコンスライス【6回お届け】
寄附金額
81,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

これまでの概念を覆すあたらしいジビエが誕生しました。
野山を駆け巡りどんぐりを食べナチュラルに育った猪は、牛や豚よりもヘルシー、かつ栄養豊富なお肉、オーガニックミートです。
野生の猪肉の脂身は、自然な甘味とさっぱりとした舌触りが特徴で、豚肉のような油っぽい感じがありません。
塩味を抑え、しっかり燻製することで天然イノシシ肉の旨味を引き出しています。
平戸いのししの脂の旨味と、肉の歯ごたえを活かしたベーコンを毎月6か月連続でお届けします。
お礼の品について
容量
-
【1回目】から【6回目】
天然猪肉ベーコンスライス3(各100g)
消費期限
- 製造日含む12ヵ月
アレルギー品目
-
事業者
- 西九州させぼ地域商社「猪商」 電話 0956-37-8306
お礼の品ID
- 6303768
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通期
発送期日
- 決済完了月の翌月から発送
配送
- 冷凍便、定期便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
西九州させぼ地域商社「猪商」 電話 0956-59-8291
燻製をかけ「平戸いのしし」旨味を凝縮させた極旨ベーコン







〇適切な処理のみを手早く施し、血液染みがなく臭みがない新感覚の猪肉作りを行っています。
〇天然猪肉の美味しさは、脂の旨味です。
豚肉と比較して、イノシシ肉の脂身は、自然な甘味とキッチリとした舌触りが特徴です。
野生の猪ですので個体の大きさや食性などは様々で肉質は異なり、また部位ごとに旨味に違いがあります。
個体の状況を見極め、猪肉の部位ごとに特撰から規格外まで肉質の等級管理を行っています。

「平戸いのしし」は、猟師、平戸ファクトリー、行政の三位一体のチームワークで作られます。
1 猪が罠にかかると平戸ファクトリーへ連絡が入る。
2 キンキンに冷えた冷凍車で捕獲場所へ向かい、そこで生体の状態を確認。
3 止め刺しを猟師が行い、ファクトリーの匠により放血が開始される。
4 完全に血抜きをし、ファクトリーへ運ばれ解体が始まる。
地域全体で、「平戸いのしし」を盛り上げています。

長崎県平戸地域(平戸市・佐世保市・松浦市)で生まれたイノシシは、野山を駆け巡り、どんぐりや海藻を食べのびのびと育ち、脂肪の質が良い上質なジビエ肉になります。
その中央、平戸市田平町に開設した平戸ファクトリーで、「Newジビエ 平戸いのしし」は誕生します。
止め刺しから内蔵摘出までを1時間以内に行うことと、匠の熟練された技によって、臭みの原因は作らず、肉本来が持つ旨味を最大限に引き出しています。

天然いのししには、旬というものがありません。
11月から出産前の2月までの期間、9月から結実するドングリをタップリ食べて脂が乗った天然猪を、平戸地域では「新猪」、「新物」と呼んでいます。
敢えて言えば、この時期に捕獲し脂がたっぷり乗った平戸いのししが私は好きです。
野生猪による農作物への被害が増えています。ジビエ肉をお召し上がり頂き、資源の有効活用と地域振興にご貢献を賜われば幸いです。

天然猪を捕獲の段階から食肉として扱います。漁師さんと同じで、自然がくれた恵みと考えています。だからこそ大事に扱います。
自然の恵みへの感謝と合わせて、料理する人、食する人への想いを込めます。
この当たり前の想いが旨味の秘密です。
猪肉は薬食として古来より重宝されてきましたが、臭い、固いのイメージがありました。平戸いのししを味噌味のぼたん鍋だけでなく、是非しゃぶしゃぶでお召し上がりください。

新型コロナウィルスの影響で飲食店は休業を強いられ、ジビエ肉の需要が激減しました。その際は、ふるさと納税を通じて全国の皆様からご寄付とともに、たくさんの励ましのメッセージを頂きました。
現在は、新会社を立ち上げ移住者等を新たに雇用し、水稲、じゃがいも、玉ねぎ、にんにく、ジャンボピーマンなど、農薬や化学肥料を使わない安全安心な農作物栽培にチャレンジしています。
その他のおすすめ品
こだわりポイントをご紹介
〇適切な処理のみを手早く施し、血液染みがなく臭みがない新感覚の猪肉作りを行っています。
〇天然猪肉の美味しさは、脂の旨味です。
豚肉と比較して、イノシシ肉の脂身は、自然な甘味とキッチリとした舌触りが特徴です。
野生の猪ですので個体の大きさや食性などは様々で肉質は異なり、また部位ごとに旨味に違いがあります。
個体の状況を見極め、猪肉の部位ごとに特撰から規格外まで肉質の等級管理を行っています。
わたしたちが作っています
「平戸いのしし」は、猟師、平戸ファクトリー、行政の三位一体のチームワークで作られます。
1 猪が罠にかかると平戸ファクトリーへ連絡が入る。
2 キンキンに冷えた冷凍車で捕獲場所へ向かい、そこで生体の状態を確認。
3 止め刺しを猟師が行い、ファクトリーの匠により放血が開始される。
4 完全に血抜きをし、ファクトリーへ運ばれ解体が始まる。
地域全体で、「平戸いのしし」を盛り上げています。
こんなところで作っています
長崎県平戸地域(平戸市・佐世保市・松浦市)で生まれたイノシシは、野山を駆け巡り、どんぐりや海藻を食べのびのびと育ち、脂肪の質が良い上質なジビエ肉になります。
その中央、平戸市田平町に開設した平戸ファクトリーで、「Newジビエ 平戸いのしし」は誕生します。
止め刺しから内蔵摘出までを1時間以内に行うことと、匠の熟練された技によって、臭みの原因は作らず、肉本来が持つ旨味を最大限に引き出しています。
この時期がおすすめ!
天然いのししには、旬というものがありません。
11月から出産前の2月までの期間、9月から結実するドングリをタップリ食べて脂が乗った天然猪を、平戸地域では「新猪」、「新物」と呼んでいます。
敢えて言えば、この時期に捕獲し脂がたっぷり乗った平戸いのししが私は好きです。
野生猪による農作物への被害が増えています。ジビエ肉をお召し上がり頂き、資源の有効活用と地域振興にご貢献を賜われば幸いです。
わたしたちの想い
天然猪を捕獲の段階から食肉として扱います。漁師さんと同じで、自然がくれた恵みと考えています。だからこそ大事に扱います。
自然の恵みへの感謝と合わせて、料理する人、食する人への想いを込めます。
この当たり前の想いが旨味の秘密です。
猪肉は薬食として古来より重宝されてきましたが、臭い、固いのイメージがありました。平戸いのししを味噌味のぼたん鍋だけでなく、是非しゃぶしゃぶでお召し上がりください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
新型コロナウィルスの影響で飲食店は休業を強いられ、ジビエ肉の需要が激減しました。その際は、ふるさと納税を通じて全国の皆様からご寄付とともに、たくさんの励ましのメッセージを頂きました。
現在は、新会社を立ち上げ移住者等を新たに雇用し、水稲、じゃがいも、玉ねぎ、にんにく、ジャンボピーマンなど、農薬や化学肥料を使わない安全安心な農作物栽培にチャレンジしています。





