BF052【秘密のケンミンSHOWで話題!】島原名物「かんざらし」4個セット
寄附金額
12,000円
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40年以上にわたって地元民にも観光客にも愛され続ける喫茶店「ケルン」が、地元の自然豊かな湧水を使用して、伝統の懐かしい味にこだわり、心を込めて手作りした和スイーツ「かんざらし」。
「かんざらし」とは、冷たい蜜にモチモチの白玉を浮かべた島原の郷土甘味です。ケルンのかんざらしは『秘密のケンミンSHOW』にも取り上げられたこともあり、その美味しさに思わずMCがおかわりしたほどです。
出来たてを美味しさそのままに冷凍してお送りしますので、ご自宅で本格的な「かんざらし」を味わうことができます。
是非、食後のデザートやおやつとしてお召し上がりください。
~喫茶ケルンのかんざらしの美味しい召し上がり方~
①常温で3~4時間、密が溶けて白玉が柔らかくなるまで自然解凍してください。
②氷を2~3個入れると、ひんやりとしてより一層美味しくいただけます。
※冷蔵庫で解凍すると白玉が固くなります。
※解凍後は当日中にお召し上がりください。
<喫茶ケルン>
[原材料名]
砂糖(国内製造)、もち米粉、水/加工でん粉、トレハロース、酵素(大豆由来)、乳化剤
[保存方法]
-18°C以下で保存(要冷凍)
お礼の品について
容量
- かんざらし約250g × 4個
消費期限
- ・冷凍時150日
アレルギー品目
-
事業者
- 喫茶ケルン
お礼の品ID
- 5138650
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から30日前後で発送
※お盆や連休前後は、通常よりもお時間を頂く場合がございます。
※寄附申込が集中した場合は、お届けまで2~3ヶ月お待たせすることがございます。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
喫茶ケルン ココロもカラダも癒す空間
喫茶ケルンは島原の中心市街地にあり、国の登録有形文化財である湧水庭園「四明荘」などがある「鯉の泳ぐまち」で有名な観光地のすぐそばにあります。
登山家でコーヒー好きな店主・山﨑聖一の父が1978年に始めた古民家喫茶で、ケルンとは山頂や登山道などの道しるべに、ピラミッド型に石を積み上げたものを言います。
昭和・平成・令和と時代が移り変わっても多くの人々が芳醇な香りに誘われ集い、思い出をつむぐ安らぎスポットとして息づいています。
聖一と妻・順子は、湧水で作る島原伝統おやつ、かんざらしを観光客へ提供したい!と、1915年創業のかんざらし処「銀水」の途絶えた味を再現しました。
TV番組「秘密のケンミンSHOW」でも喫茶ケルンのかんざらしが紹介され、かんざらしと抹茶のセットメニューを求めて多くの観光客が立ち寄る人気の喫茶店となっています。
島原湧水仕立て 喫茶ケルンの味をご家庭で
喫茶ケルンのかんざらしを東京で食べたい!と依頼を受けて2017年から百貨店の大九州展に参加しています。郷土甘味かんざらしは日持ちがしません。
お客様との会話の中で順子は「フレッシュな状態で、いつでもどこでも好きな時に食べられる方法はないものかしら」と考えるようになりました。
試行錯誤を重ね、冷凍というスタイルで商品化し、島原市のスペシャルクオリティにも選ばれました。お召し上がり方は簡単です。パッケージのまま常温で3~4時間、自然解凍するだけで本場の味がすぐにいただけます。
喫茶メニューではクラッシュアイスを入れて提供しているので、解凍した後に氷を2~3個入れてもらうと一層美味しくいただけます。
ロゴは、かんざらしのようにまん丸の満月、雲仙普賢岳、喫茶ケルンの古民家のシルエットです。城下町・島原にコンコンと湧き上がり、街中を潤して有明海へ注ぐ湧水。
その湧水の恵みで育まれたかんざらし~綿菓子のようにふわりと香る甘い香り、琥珀色の密に浮かぶ白玉を心行くまでご堪能ください。
まだまだあります!島原の寒ざらし
かんざらしは、長崎県島原地方に伝わる伝統的な和菓子で、「寒晒(かんざらし)」が名前の由来です。
お客様からは「体に染み入るようなおいしさ」とファンの多い和スイーツです。
「鯉の泳ぐまち」のすぐ近くにある古民家喫茶店 ケルン。
江戸時代から庶民のおやつとして親しまれ、年貢米として納められず残った米粉(くず米)を原料に、大寒の日に湧水で冷やして長期保存したのが始まりと言われています。
ケルン流に氷を入れて喫茶店の楽しみを家庭でも。
白玉粉で作った小さな団子を島原の湧水で冷やし、湧水で仕込んだオリジナルレシピの甘い蜜で召しあがれ。
その他 島原市の人気返礼品はこちら
こだわりポイントをご紹介
かんざらしは、長崎県島原地方に伝わる伝統的な和菓子で、「寒晒(かんざらし)」が名前の由来です。
わたしたちがご案内します
お客様からは「体に染み入るようなおいしさ」とファンの多い和スイーツです。
こんなところで作っています
「鯉の泳ぐまち」のすぐ近くにある古民家喫茶店 ケルン。
わたしたちが歩んできた道
江戸時代から庶民のおやつとして親しまれ、年貢米として納められず残った米粉(くず米)を原料に、大寒の日に湧水で冷やして長期保存したのが始まりと言われています。
わたしたちの想い
ケルン流に氷を入れて喫茶店の楽しみを家庭でも。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
白玉粉で作った小さな団子を島原の湧水で冷やし、湧水で仕込んだオリジナルレシピの甘い蜜で召しあがれ。
テレビで見て食べてみたいと思い注文してみました。懐かしい味でお団子も柔らかく、しいて言えばとても甘くて氷をたくさん入れて薄めて頂きました。







