【 新米先行予約 】2026年10月より順次発送 米 お米【木村式自然栽培】 白米 ヒノヒカリ 10kg <ハマソウファーム> [CBR004]

九州のお米食味コンクール優秀賞の米!普段のごはんにぜひ!
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寄附金額

58,000

在庫:あり

ハマソウファームのお米は、土壌と水いった自然の力と作物が本来持っている力を引き出して栽培した木村式自然栽培のお米です。
お米を作るのに年平均10回の農薬を散布するという現代の農業に危機感を抱き、食べる人が安心して食べられるように農薬・除草剤・化学肥料を一切使わずにお米を育てています。

ただ安全安心だけでは、お米を食べてもらえないので、味にもこだわり、ありがたいことにその功績が認められ、熊本県菊池市で開催された「第2回九州のお米食味コンクール」では、個人チャレンジ部門において『優秀賞』を受賞いたしました。

さらに、長崎の「食べものをつくる人」と「つくった食べもの」を紹介する「食べもの付き情報誌」である「ながさき食べる通信」の創刊号にも掲載いただきました。

※お米の上手な保存法
お米をおいしく食べられる期間の目安は、通常でも精米した日から約30日です。
夏期は約15~20日ですので、なるべく早めに食べましょう。
また、保存の条件により異なって来るので、上手に保存しましょう。
・色や匂いのつくものは遠ざけ、温気に注意しましょう。
・米びつに入れ替え、直射日光の当たらない、風通しの良い、冷暗な場所に保存してください。

※おいしいお米の炊き方
・お米がとぎ汁を吸わないように「手早くとぐ」
・分量の水を入れて、しばらく「漬けておいて」から炊く(夏場は30分 冬場は1時間)
・炊きあがったら、すぐにフタを開けずに10~15分「蒸らす」
ほんのひと手間で、おいしいお米をさらにおいしく召しあがっていただけます。

米 白米 おこめ ごはん 10kg 農薬不使用

お礼の品について

容量

米 約10kg

消費期限

精米日より3カ月
※なるべく早めにお召し上がりください

事業者

ハマソウファーム

お礼の品ID

4767055

カテゴリー

米・パン > > ヒノヒカリ
米・パン > 無洗米
米・パン > 玄米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

10月より新米を順次発送いたします
※10月以降にお申し込みの場合、お申し込みから1ヶ月以内に発送いたします
※天候不順により予告なく発送時期が前後する場合がございます
※熨斗対応等や日付指定等の対応は行っておりません。予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

ハマソウファームのお米は、土壌と水いった自然の力と作物が本来持っている力を引き出して栽培した木村式自然栽培のお米です。
お米を作るのに年平均10回の農薬を散布するという現代の農業に危機感を抱き、食べる人が安心して食べられるように農薬・除草剤・化学肥料を一切使わずにお米を育てています。

ただ安全安心だけでは、お米を食べてもらえないので、味にもこだわり、ありがたいことにその功績が認められ、熊本県菊池市で開催された「第2回九州のお米食味コンクール」では、個人チャレンジ部門において『優秀賞』を受賞いたしました。

さらに、長崎の「食べものをつくる人」と「つくった食べもの」を紹介する「食べもの付き情報誌」である「ながさき食べる通信」の創刊号にも掲載いただきました。

お米をおいしく食べられる期間の目安は、通常でも精米した日から約30日です。
夏期は約15~20日ですので、なるべく早めに食べましょう。
また、保存の条件により異なって来るので、上手に保存しましょう。
・色や匂いのつくものは遠ざけ、温気に注意しましょう。
・米びつに入れ替え、直射日光の当たらない、風通しの良い、冷暗な場所に保存してください。

平成30年7月に策定した「西海ブランド戦略」に基づき、生産者、出荷団体、経済団体・行政等が連携と役割分担のもと、一体となって「西海ブランド」の構築を進め、生産者・サービス提供者の所得向上を目指しています。

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こだわりポイントをご紹介

ハマソウファームのお米は、土壌と水いった自然の力と作物が本来持っている力を引き出して栽培した木村式自然栽培のお米です。
お米を作るのに年平均10回の農薬を散布するという現代の農業に危機感を抱き、食べる人が安心して食べられるように農薬・除草剤・化学肥料を一切使わずにお米を育てています。

わたしたちが作っています

ただ安全安心だけでは、お米を食べてもらえないので、味にもこだわり、ありがたいことにその功績が認められ、熊本県菊池市で開催された「第2回九州のお米食味コンクール」では、個人チャレンジ部門において『優秀賞』を受賞いたしました。

こんなところで作っています

さらに、長崎の「食べものをつくる人」と「つくった食べもの」を紹介する「食べもの付き情報誌」である「ながさき食べる通信」の創刊号にも掲載いただきました。

わたしたちが歩んできた道

お米をおいしく食べられる期間の目安は、通常でも精米した日から約30日です。
夏期は約15~20日ですので、なるべく早めに食べましょう。
また、保存の条件により異なって来るので、上手に保存しましょう。
・色や匂いのつくものは遠ざけ、温気に注意しましょう。
・米びつに入れ替え、直射日光の当たらない、風通しの良い、冷暗な場所に保存してください。

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平成30年7月に策定した「西海ブランド戦略」に基づき、生産者、出荷団体、経済団体・行政等が連携と役割分担のもと、一体となって「西海ブランド」の構築を進め、生産者・サービス提供者の所得向上を目指しています。