肥後象がん 手鏡
寄附金額
50,000円
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肥後象がんの手鏡は、職人が蝶を美しく繊細にデザインした作品です。
手軽に使用できるように、コンパクトなサイズにつくったおしゃれな手鏡です。
皆様に末永く愛用していただきたい逸品です。
【寸法】 (鑑)縦100mm × 横49mm
【数量】 1個
※デザイン、サイズは変更になる場合があります。
※水気にご注意ください。
※製作にあたって、お申込日から1か月程度頂戴いたします。
【重要】【熊本市内にお住まいの方へ】
平成29年4月1日付けの総務省からの通知を踏まえ、市内にお住まいの方に対して、「城主証・城主手形」や
体験型の感謝の品以外の感謝の品の進呈は、現在行っておりませんので、予めご了承願います。
【地場産品に該当する理由】
本市で製造の100%を行っている伝統工芸品。(告示第5条第3号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先
肥後象がん 手鏡

肥後象がんの手鏡は、職人が蝶を美しく繊細にデザインした作品です。
手軽に使用できるように、コンパクトなサイズにつくったおしゃれな手鏡です。
皆様に末永く愛用していただきたい逸品です。
【寸法】 (鑑)縦100mm × 横49mm
【数量】 1個
【ご注意】
・ デザイン、サイズは変更になる場合があります。
・ 水気にご注意ください。
・ 製作にあたって、お申込日から1か月程度頂戴いたします。
肥後象がん
肥後象がんは、熊本県を代表する金工品です。
1632年、細川候が肥後に入国した時、金工士林又七が細川家に仕えることになります。
肥後象がんは、この又七が火縄銃の銃身などに金銀象嵌を施し、また刀の鐔に金銀を埋め込んだことに始まったと言われます。
現在の肥後象がんは、主に鉄地に縦横両斜めに、鏨(たがね)で布目切りし、これに金や銀を置き、鹿の角を使って金鎚で叩きしめる「布目象がん」の手法でつくります。
ネックレスやネクタイピンなどの装身具からはさみやボールペンなどの日用品まで幅広い作品があります。
