有機栽培茶 極 (50g×5本)【北村茶園・茶の間】 [QAD034]

【2026年度産 新茶】 有機栽培茶 極 (50g×5本)【北村茶園・茶の間】 [QAD034] 長崎 お茶 お茶 新茶 有機栽培 / 長崎県 佐々町

世界にもマーケットを広げるお茶屋さんの有機栽培茶
  • 常温便
  • 別送
  • 包装
  • のし
  • 時間指定

寄附金額

37,000

在庫:あり

■農薬・化学肥料不使用の有機栽培茶

北村製茶のお茶は世界トップレベルの有機栽培茶。
当園では、お茶を育てるすべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。
畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、
人の手で除草作業を行っています。

「極」
茶摘み前に覆いをかけ、日光を遮断することで、
摘みたて前の繊細な茶葉を最高の状態で育て上げました。
覆下園と呼ばれる畑で大事に育てられた茶葉のみを使用しております。

香りや旨みが一葉一葉に凝縮された、至高の一品。


■世界にもマーケットを広げている実力派茶園
実はお茶というものは、農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
そんな厳しいお茶の世界で北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

当園では強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養豊富な土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

■世界トップレベルの検査機関「SGS」の残留農薬検査をクリア!
近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省と
JETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、
スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。


【受賞歴】
黄綬褒章受章(平成24年)
日本農業パイオニア賞(平成7年)
農林水産大臣賞(平成7年、13年)
最優秀農家賞(平成7年)
全国環境保全型農業優秀賞(平成10年、25年)

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お礼の品について

容量

有機栽培茶「極」:50g×5本

【原料原産地】
佐々町産

消費期限

【賞味期限】
製造日より1年

事業者

株式会社 茶の間

お礼の品ID

5601743

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > その他お茶(飲料)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、1~2週間以内に発送いたします。

※【指定日配送はご対応できません】

配送

常温便、別送、包装、のし、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
お茶は農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
今は回数が少なくなってきたようですが、一般的には7~8回、多ければ15回も農薬を散布するところもあります。
北村製茶のお茶は、すべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。

畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、人の手で除草作業を行っております。
当初は、農薬を使わずにお茶を作ることに対して、心無い言葉を浴びせられたこともありましたが、
そこで諦めることなく、「有機栽培」かつ「おいしいお茶」作りにこだわってきました。
抜いても抜いても草は生えてくるのでとても大変な作業ですが、美味しいお茶づくりのため皆で頑張っています。

農薬を使わないので、病気や虫との戦いになります。
病気にならない強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養たっぷりの土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

歴史あるおいしい有機栽培茶を、多くの人に届けたい。
この思いで情熱と愛情を注ぎこんでいます。
毎日、どんな時でもお楽しみ下さい。
近年では、北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省とJETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。

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こだわりポイントをご紹介

有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
お茶は農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
今は回数が少なくなってきたようですが、一般的には7~8回、多ければ15回も農薬を散布するところもあります。
北村製茶のお茶は、すべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。

わたしたちが作っています

畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、人の手で除草作業を行っております。
当初は、農薬を使わずにお茶を作ることに対して、心無い言葉を浴びせられたこともありましたが、
そこで諦めることなく、「有機栽培」かつ「おいしいお茶」作りにこだわってきました。
抜いても抜いても草は生えてくるのでとても大変な作業ですが、美味しいお茶づくりのため皆で頑張っています。

こんなところで作っています

農薬を使わないので、病気や虫との戦いになります。
病気にならない強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養たっぷりの土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

わたしたちの想い

歴史あるおいしい有機栽培茶を、多くの人に届けたい。
この思いで情熱と愛情を注ぎこんでいます。
毎日、どんな時でもお楽しみ下さい。
近年では、北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省とJETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。