【ふくよかな香り】 有機 抹茶 (20g×3本)【北村茶園・茶の間】 [QAD043] / 長崎県 佐々町

世界にもマーケットを広げるお茶屋さんの有機栽培茶
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寄附金額

28,000

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■農薬・化学肥料不使用の有機栽培茶

北村製茶のお茶は世界トップレベルの有機栽培茶。
当園では、お茶を育てるすべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。
畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、
人の手で除草作業を行っています。

「有機抹茶」
有機栽培の茶葉をまるごと味わえる抹茶。
マイクロ波遠赤外線で香り高く焙煎し、ふくよかな香りとまろやかな旨みが特徴のお茶です。

お抹茶として飲むだけでなく、お料理にもどうぞ。

■世界にもマーケットを広げている実力派茶園
実はお茶というものは、農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
そんな厳しいお茶の世界で北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

当園では強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養豊富な土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

■世界トップレベルの検査機関「SGS」の残留農薬検査をクリア!
近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省と
JETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、
スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。


【受賞歴】
黄綬褒章受章(平成24年)
日本農業パイオニア賞(平成7年)
農林水産大臣賞(平成7年、13年)
最優秀農家賞(平成7年)
全国環境保全型農業優秀賞(平成10年、25年)

お礼の品について

容量

有機栽培茶「有機抹茶」:20g×3本

【原料原産地】
佐々町産

消費期限

【賞味期限】
製造日より1年

事業者

株式会社 茶の間

お礼の品ID

5601752

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > その他お茶(飲料)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、1~2週間以内に発送いたします。

※【指定日配送はご対応できません】

配送

常温便、別送、包装、のし、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
お茶は農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
今は回数が少なくなってきたようですが、一般的には7~8回、多ければ15回も農薬を散布するところもあります。
北村製茶のお茶は、すべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。

畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、人の手で除草作業を行っております。
当初は、農薬を使わずにお茶を作ることに対して、心無い言葉を浴びせられたこともありましたが、
そこで諦めることなく、「有機栽培」かつ「おいしいお茶」作りにこだわってきました。
抜いても抜いても草は生えてくるのでとても大変な作業ですが、美味しいお茶づくりのため皆で頑張っています。

農薬を使わないので、病気や虫との戦いになります。
病気にならない強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養たっぷりの土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

歴史あるおいしい有機栽培茶を、多くの人に届けたい。
この思いで情熱と愛情を注ぎこんでいます。
毎日、どんな時でもお楽しみ下さい。
近年では、北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省とJETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。

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こだわりポイントをご紹介

有機栽培のお茶は、日本全国の生産量のわずか1.5%しかありません。
お茶は農薬を使わないと作れないと言われる農作物です。
今は回数が少なくなってきたようですが、一般的には7~8回、多ければ15回も農薬を散布するところもあります。
北村製茶のお茶は、すべての畑で農薬や化学肥料を使っていません。

わたしたちが作っています

畑のあぜ道の雑草1本にいたるまで、一切の除草剤も使わず、人の手で除草作業を行っております。
当初は、農薬を使わずにお茶を作ることに対して、心無い言葉を浴びせられたこともありましたが、
そこで諦めることなく、「有機栽培」かつ「おいしいお茶」作りにこだわってきました。
抜いても抜いても草は生えてくるのでとても大変な作業ですが、美味しいお茶づくりのため皆で頑張っています。

こんなところで作っています

農薬を使わないので、病気や虫との戦いになります。
病気にならない強いお茶の木を作るために堆肥や油粕、木酢液などを使い、土づくりに力を入れています。
このおかげで化学肥料を使わなくても栄養たっぷりの土ができ、お茶の味も美味しくなります。
また病気や虫の予防にはお酢や黒糖、にんにくなど天然のものを使用しています。

わたしたちの想い

歴史あるおいしい有機栽培茶を、多くの人に届けたい。
この思いで情熱と愛情を注ぎこんでいます。
毎日、どんな時でもお楽しみ下さい。
近年では、北村製茶の有機栽培茶が評価され、今では海外への輸出にも力を入れています。
香港やニューヨーク、中国やカナダ、ロシア、ヨーロッパなど、様々な国と商談を行っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

近年、嬉しいことに海外のお客様のお問合わせも増えているため、農林水産省とJETRO(日本貿易振興機構)のご紹介で、HACCP取得に向けての取り組みを始めました。
当園では、国内の検査センターにて残留農薬の検査を毎年行っておりますが、今後のことを考慮し、スイス、ジュネーブの世界トップレベルの検査機関「SGS」にて、残留農薬の検査を実施。
その結果、SGSが検査しうる各農薬の基準をクリアしました。