選べる!鶴沼収穫ワイン 3本セット 750ml×3本 計2250ml アルコール 11.5%~12.5% 酒 お酒 ワイン ワインセット 飲み比べ セット 赤ワイン 白ワイン オレンジワイン 北海道 浦臼町 お取り寄せ
寄附金額
31,000円
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北海道の有名都市である札幌と旭川を直線に結ぶほぼ中間にあり、北海道有数の河川である石狩川と壮麗なピンネシリの麓に位置する浦臼町の鶴沼地区で、雄大な自然の中で栽培された葡萄を醸造した高品質な鶴沼収穫ワインを3本セットでお届けします。
日本では難しいとされていた欧州系品種の栽培を、昭和47年の鍬入れから試行錯誤しながら成功させました。
総面積447haからなる国内最大の垣根式葡萄畑で育てられた数々の品種は、国内外のコンクールで多数受賞している逸品です。
※下記の鶴沼収穫ワインの中からお好きな組合せで3本お選びいただけます。
(ご指定がない場合は事業者がおすすめの銘柄をお選びします)
※入荷状況によって販売終了となる銘柄もございますので、予めご了承下さい。
(白ワイン)
【ゲヴュルツトラミネール】・【ミュスカ】・【ミュラー・トゥルガウ】・【ピノ・ブラン】
(赤ワイン)
【ロンド】・【ツヴァイゲルト】
(オレンジワイン)
【ピノ・グリOrange】
※お申し込みの際、備考欄にご希望のワインをご記載ください。
※お選びいただけていない場合は事業者よりおすすめの銘柄をお送りいたします。予めご了承下さい。
■産地
浦臼町
■原材料
ブドウ(北海道浦臼町産)/酸化防止剤(亜硫酸塩)
■備考(注意事項)
※写真はイメージとなります。
※お酒は20歳になってから、適量をお召し上がりください。
※妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります。
※飲酒運転は法律で禁止されています。
※お申し込みの際、備考欄にご希望のワインをご記載ください。
※お選びいただけていない場合は事業者よりおすすめの銘柄をお送りいたします。予めご了承下さい。
■返礼品提供事業者
浦臼酒販親交会
【地場産品に該当する理由】
加工品の主要原材料(ブドウ:9割以上)が区域内で生産されたもの(告示第5条第2号に該当)
■関連キーワード
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お礼の品について
容量
- 鶴沼収穫ワイン(750ml)3本
消費期限
- 賞味期限:ラベルに記載しております
事業者
- 浦臼酒販親交会
お礼の品ID
- 6305721
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

私たちの誇りは、国内最大級の垣根式葡萄畑で育む「欧州系品種」の品質です。日本では栽培困難とされた品種に挑戦し続け、一房ごとに手間を惜しまず、北海道の冷涼な気候を最大限に活かした醸造を行っています。特に「鶴沼ツヴァイゲルト」が持つ、凛とした爽やかな酸味と繊細な味わいは、徹底した原料葡萄へのこだわりから生まれます。国内外のコンクールで認められた、世界水準の品質をぜひご堪能ください。

私たちは、浦臼町の豊かな土壌と共に歩む、葡萄づくりのプロフェッショナル集団です。「良いワインは良い葡萄から」という信念のもと、広大な農場でスタッフ一丸となって約50種もの葡萄を管理しています。単なる生産者ではなく、この土地のテロワールを表現する語り部として、一杯のワインを通じてお客様に浦臼の情景を届けることを使命としています。地域の方々や仲間との強い絆が、私たちの原動力です。

札幌と旭川の中間に位置する浦臼町・鶴沼地区。ここは、壮麗なピンネシリ山脈の麓にあり、石狩川の潤いを受けた生命力あふれる土地です。447ヘクタールに及ぶ広大な垣根式葡萄畑は、まるでヨーロッパの古き良きワイン産地を彷彿とさせます。冷涼で澄んだ空気と、陽光をたっぷりと浴びる南向きの斜面。この厳しいながらも恵まれた自然環境こそが、葡萄に凝縮した旨味と鮮やかな香りを与えてくれるのです。

物語は昭和47年の鍬入れから始まりました。当時は不可能と言われた欧州系品種の栽培。幾多の厳しい冬を乗り越え、試行錯誤を繰り返しながら40年以上の歳月をかけて、日本を代表するワイン産地へと成長しました。8月に開催する「鶴沼ワインフェス」は、私たちが歩んできた歴史を地域の方々と分かち合う大切な場です。これまでの苦労は、皆様からいただく「美味しい」という一言で、すべて報われています。

私たちの目標は、浦臼・鶴沼の名前を「世界の銘醸地」として定着させることです。伝統を守りつつも新しい品種や技術に挑戦し続け、次世代へこの美しい景観と文化を繋いでいきたいと考えています。寄附者の皆様には、ワインを味わうだけでなく、いつかこの広大な葡萄畑を訪れてほしい。この土地に流れる時間を感じていただき、浦臼町を「心のふるさと」と思っていただけるような関係を築くことが、私たちの願いです。

ふるさと納税を通じて、全国各地から温かい応援の声をいただけるようになったことが、現場で働くスタッフの大きな活力となっています。「コンクール受賞おめでとう」といったお言葉をいただくたびに、自分たちが守ってきた畑の価値を再確認できます。また、この制度をきっかけに浦臼町を知り、実際に直売所へ足を運んでくださる方が増えたことも嬉しい変化です。寄附者の皆様との繋がりが、地域の未来を明るく照らしています。
他にもあります!
こだわりポイントをご紹介
私たちの誇りは、国内最大級の垣根式葡萄畑で育む「欧州系品種」の品質です。日本では栽培困難とされた品種に挑戦し続け、一房ごとに手間を惜しまず、北海道の冷涼な気候を最大限に活かした醸造を行っています。特に「鶴沼ツヴァイゲルト」が持つ、凛とした爽やかな酸味と繊細な味わいは、徹底した原料葡萄へのこだわりから生まれます。国内外のコンクールで認められた、世界水準の品質をぜひご堪能ください。
わたしたちが作っています
私たちは、浦臼町の豊かな土壌と共に歩む、葡萄づくりのプロフェッショナル集団です。「良いワインは良い葡萄から」という信念のもと、広大な農場でスタッフ一丸となって約50種もの葡萄を管理しています。単なる生産者ではなく、この土地のテロワールを表現する語り部として、一杯のワインを通じてお客様に浦臼の情景を届けることを使命としています。地域の方々や仲間との強い絆が、私たちの原動力です。
こんなところで作っています
札幌と旭川の中間に位置する浦臼町・鶴沼地区。ここは、壮麗なピンネシリ山脈の麓にあり、石狩川の潤いを受けた生命力あふれる土地です。447ヘクタールに及ぶ広大な垣根式葡萄畑は、まるでヨーロッパの古き良きワイン産地を彷彿とさせます。冷涼で澄んだ空気と、陽光をたっぷりと浴びる南向きの斜面。この厳しいながらも恵まれた自然環境こそが、葡萄に凝縮した旨味と鮮やかな香りを与えてくれるのです。
わたしたちが歩んできた道
物語は昭和47年の鍬入れから始まりました。当時は不可能と言われた欧州系品種の栽培。幾多の厳しい冬を乗り越え、試行錯誤を繰り返しながら40年以上の歳月をかけて、日本を代表するワイン産地へと成長しました。8月に開催する「鶴沼ワインフェス」は、私たちが歩んできた歴史を地域の方々と分かち合う大切な場です。これまでの苦労は、皆様からいただく「美味しい」という一言で、すべて報われています。
わたしたちの想い
私たちの目標は、浦臼・鶴沼の名前を「世界の銘醸地」として定着させることです。伝統を守りつつも新しい品種や技術に挑戦し続け、次世代へこの美しい景観と文化を繋いでいきたいと考えています。寄附者の皆様には、ワインを味わうだけでなく、いつかこの広大な葡萄畑を訪れてほしい。この土地に流れる時間を感じていただき、浦臼町を「心のふるさと」と思っていただけるような関係を築くことが、私たちの願いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国各地から温かい応援の声をいただけるようになったことが、現場で働くスタッフの大きな活力となっています。「コンクール受賞おめでとう」といったお言葉をいただくたびに、自分たちが守ってきた畑の価値を再確認できます。また、この制度をきっかけに浦臼町を知り、実際に直売所へ足を運んでくださる方が増えたことも嬉しい変化です。寄附者の皆様との繋がりが、地域の未来を明るく照らしています。







