富良野 花七曜 セミオーダーリース 特大 * ピンク フルムーン ◆ ドライフラワー

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

46,000

在庫:あり

約直径37cmの特大・大きいサイズのドライフラワーリースが届く、お任せセミオーダーリースです。

お色はピンク・グリーン系。 お花が全体についている ”フルムーン” タイプです。

ドライフラワーが紡ぐ素朴な美しさ。 花七曜のこだわりのドライフラワーをつかって北海道富良野で1つずつ丁寧におつくりするリース。
富良野を感じられるような素朴でナチュラルなデザインの花七曜らしいリースをお届けします。
どんなリースが届くのかはお楽しみ。 届くまでデザインがわからないのも楽しみの一つ。

明るい日差しを浴びて輝くドライフラワーリース。
カラフルな花々と合わせて、うららかな春の陽気を感じさせるインテリアに。
グリーン系のリースや観葉植物・ドライフラワー富良野産ラベンダーと合わせると爽やかナチュラルインテリアに。

仕上がりサイズがおよそ直径37cmと大きめサイズのリースは1つ飾ってインテリアのフォーカルポイントにするのはもちろん、スワッグやつり下げかご、リースなどとあわせて飾ったり、エントランスなどの空間に飾るのがおすすめ。

欧米では永遠の愛をあらわすとされているリースは大切な方への贈り物にもおすすめです。
新築祝いやお誕生日、開店祝いや母の日のギフト・結婚祝いのプレゼントなどの贈り物にもぴったりですよ。
もちろん、いつもがんばっている自分への贈り物にもおすすめです。

ドライフラワーのある暮らしを楽しんで下さいね。

※画像はイメージです。
※【セミオーダー】です。デザインはお任せになります。花材のご要望などにはお答えできません。ご了承くださいませ。
※使用する花材は季節やタイミングによって異なります。
※自然素材を使用したハンドメイドリースです。形や大きさ、花の付き方、雰囲気に個性があります。
※使用している花材は自然のものですので、実付き・枝ぶり・色・形・開き具合に個体差があります。また、多少色や形が悪いもの、黒ずみ・汚れ・虫のくった跡・やぶれ・潰れがあるものがまざります。ご了承ください。

お礼の品について

容量

【サイズ】約直径30cmベース使用 仕上がり:約35~39cm程度
【素材】富良野産ラベンダー・ドライフラワー
【入り数】1個
〇室内用
※画像はイメージですのでリース以外のドライフラワーや雑貨などは商品に含まれておりません。
※ご利用のディスプレイによって色味や彩度が実物と異なる場合がございます。
※花七曜のリースは自然らしさを大切にしているアレンジです。それぞれ個性があります。世界にひとつのアレンジとしてお楽しみいただければと思います。

事業者

株式会社 サリュー

お礼の品ID

6592848

カテゴリー

雑貨・日用品 > 花・苗木 > その他花・苗木

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。