繊月 パック 1800ml(25度)×6本 代表銘柄 米焼酎 焼酎 お酒

繊月 パック 1800ml(25度)×6本 米焼酎 焼酎 お酒

まろやかで甘みがあり地元でとても愛飲されている定番酒です。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

44,000

在庫:あり

「繊月」は人吉城の別名「繊月城」からその名を頂いた繊月酒造の代表銘柄。
まろやかで甘みがあり球磨焼酎の地域でとても愛飲されている定番酒。
ロックでもお湯割りでも飲み方を選ばず飽きの来ない味わいです。

※味のタイプ:フレーバータイプ

■産地
熊本県産

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管ください。

■原材料
米(国産)、米麹(国産米)

■注意事項
・お酒は20歳になってから、適量をお召し上がりください。
・妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響するおそれがありますので、気をつけましょう。
・飲酒運転は法律で禁止されています。

■事業者
繊月酒造株式会社

【地場産品基準を満たす理由】
区域内の酒造が洗米・蒸米、仕込み、蒸留、貯蔵等醸造にかかる工程を一貫して行ったものであり、付加価値のすべてが区域内の工程で生まれたものです。(告示第5条第3号に該当)

■関連キーワード:お酒 酒 アルコール 焼酎

お礼の品について

容量

「繊月」紙パック:1800ml(25度)×6本

事業者

繊月酒造株式会社

お礼の品ID

5155682

カテゴリー

お酒 > 焼酎 >
お酒 > 焼酎 > その他焼酎
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

繊月 パック 1800ml(25度)×6本 米焼酎 焼酎 お酒
繊月 パック 1800ml(25度)×6本 米焼酎 焼酎 お酒

焼酎造りの基本は麹だといわれていますが、原料米を蒸し、これに焼酎に使用される白麹、黒麹などの種麹を混ぜて麹を造ります。
麹菌が最適の環境で原料米の芯まで入っていくよう、経験や知識を生かし米の産地や銘柄によって浸水の時間や、蒸し加減も調整しています。

創業の頃は専門家の杜氏集団が蔵をまわるのが一般的でした。
しかし、繊月酒造では120年前の創業当時から、専属の自社杜氏と蔵子を社内に置いて焼酎造りを続けているたいへん稀有な蔵です。
現在では七代目まで当社独自の技術が脈々と継承しています。
時代とともに、飲まれる方の嗜好も変わっていく中で、代々の杜氏から伝わる蓄積された製造技術や蔵の個性はしっかりと守り、変化に対応していく努力を続けています。

繊月酒造は豊かな自然に恵まれた熊本県人吉市の中心を流れる球磨川を臨む立地にあり明治36年(1903年)の創業より、この川の伏流水を使用した球磨焼酎(米焼酎)を製造しています。

「繊月」とは繊細な三日月のことで、かつて700年もの長きに亘り人吉球磨を統治した相良藩が、人吉城の築城の際に掘り起こした土の中から細い月の模様の石が出土したことから、人吉城は別名「繊月城」と名付けられました。
繊月酒造は、地域の人々によって親しまれ、人吉球磨と深い縁のあるこの「繊月」の名を社名にしています。

「球磨焼酎」はスコッチやボルドーなどと同等に産地呼称を許された存在です。
日本産米と球磨川の伏流水を使い、人吉・球磨で造られる焼酎でなければ、「球磨焼酎」とは言えません。
本格焼酎は、麹や酵母によって、また温度管理、蒸留方法などの多くの組み合わせにより風味や味わいが変わります。
繊月酒造では様々な酒質の米焼酎を手がけており、味わいの異なる約30もの銘柄を造り出しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税をきっかけに実際に人吉市を訪れられる方もいらっしゃいます。
繊月酒造では蔵の見学や、二階にある繊月城見蔵にて実際に試飲ができます。
ここでは『繊月』『川辺』『たる繊月』などのレギュラーブランドに加えて、蔵のみで限定販売している『無言』や、リキュール『恋しそう』、クラフトジン『CRESCENT』など約30銘柄の試飲ができ、商品をはじめお菓子や地域の特産品などのお土産物もご購入いただけます。

関連する人吉市のお礼の品!

こだわりポイントをご紹介

焼酎造りの基本は麹だといわれていますが、原料米を蒸し、これに焼酎に使用される白麹、黒麹などの種麹を混ぜて麹を造ります。
麹菌が最適の環境で原料米の芯まで入っていくよう、経験や知識を生かし米の産地や銘柄によって浸水の時間や、蒸し加減も調整しています。

わたしたちが作っています

創業の頃は専門家の杜氏集団が蔵をまわるのが一般的でした。
しかし、繊月酒造では120年前の創業当時から、専属の自社杜氏と蔵子を社内に置いて焼酎造りを続けているたいへん稀有な蔵です。
現在では七代目まで当社独自の技術が脈々と継承しています。
時代とともに、飲まれる方の嗜好も変わっていく中で、代々の杜氏から伝わる蓄積された製造技術や蔵の個性はしっかりと守り、変化に対応していく努力を続けています。

こんなところで作っています

繊月酒造は豊かな自然に恵まれた熊本県人吉市の中心を流れる球磨川を臨む立地にあり明治36年(1903年)の創業より、この川の伏流水を使用した球磨焼酎(米焼酎)を製造しています。

わたしたちが歩んできた道

「繊月」とは繊細な三日月のことで、かつて700年もの長きに亘り人吉球磨を統治した相良藩が、人吉城の築城の際に掘り起こした土の中から細い月の模様の石が出土したことから、人吉城は別名「繊月城」と名付けられました。
繊月酒造は、地域の人々によって親しまれ、人吉球磨と深い縁のあるこの「繊月」の名を社名にしています。

わたしたちの想い

「球磨焼酎」はスコッチやボルドーなどと同等に産地呼称を許された存在です。
日本産米と球磨川の伏流水を使い、人吉・球磨で造られる焼酎でなければ、「球磨焼酎」とは言えません。
本格焼酎は、麹や酵母によって、また温度管理、蒸留方法などの多くの組み合わせにより風味や味わいが変わります。
繊月酒造では様々な酒質の米焼酎を手がけており、味わいの異なる約30もの銘柄を造り出しています。