令和8年熊本地震復興支援 【先行予約】 《令和8年産》 【定期便6回】 鶴喰米 精米 5kg×1袋 くまさんの輝き 米 お米 白米 ご飯 おにぎり 熊本県 八代市 【2026年11月上旬より順次発送】
寄附金額
90,000円
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全国的に認知度がアップしてきた鶴喰米。それには理由があります。
苗作りから始まり、特別栽培米仕様と生活排水が一切入らない山からの水で栽培し、
収穫はもちろんのこと自前のライスセンターで乾燥調製・籾摺りして袋詰めにした玄米を冷温倉庫で保管し、
直前に精米したお米を発送するという一貫した工程を踏んでいます。
籾摺りでは、1.85サイズという大きなふるい目で大粒揃いの玄米を確保し、
精米では、精米時に割れて小粒になったものをふるいにかけ、
色彩選別機を通して虫食いの米粒を除去する工程を踏みます。
それ以上に、鶴喰米は寄附者様に身体に優しいお米をお届けしたいという
組合員の想いが込められたお米です。
■産地
熊本県八代市
■原材料名
米(熊本県八代市産)
■米名称
精米
■品種
くまさんの輝き
■産年
令和8年産
■使用割合
単一原料米
■精米年月日
別途ラベルに記載
■検査
未検査
■保存方法
冷暗所で保管。暑い時期には冷蔵をお勧めします。
■注意事項
・虫(コクゾウムシ)が発生し始める5月頃からは冷蔵をお勧めします。
※返礼品のお申し込みにつきましては、必ず下記内容をご確認いただき、
ご了承の上お申し込みいただきますようお願いいたします。
・発送指定日については承っておりません。ご了承くださいませ。
・天候や収穫状況によりお届け時期が予定より前後する場合がございます。
・長期ご不在など、寄附者様のご都合でお受け取りいただけなかった場合の
再発送はいたしかねます。
・返礼品の品質には万全を期しておりますが、万が一ひどい傷み等があった場合は、
返礼品到着から5日以内に写真(画像)を添付のうえ、電子メールにてご連絡ください。
尚、お時間が過ぎてからの対応は致しかねます。
・品質保持のため、宅配ボックスへの配達やご要望はお受けできません。
お礼の品について
容量
-
【1回のお届け内容】
精米5kg×1袋
消費期限
- 精米日から1ヶ月
事業者
- 農事組合法人鶴喰なの花村
お礼の品ID
- 5869425
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年12月30日まで
発送期日
-
ご寄附確認後、2026年11月上旬より毎月(計6回)発送予定
※ご寄附のタイミングにより、発送開始月のご希望に沿えない場合がございます。
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、定期便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

全国的に認知度がアップしてきた鶴喰米。それには理由があります。
苗作りから始まり、特別栽培米仕様と生活排水が一切入らない山からの水で栽培し、収穫はもちろんのこと自前のライスセンターで乾燥調製・籾摺りして袋詰めにした玄米を冷温倉庫で保管し、直前に精米したお米を発送するという一貫した工程を踏んでいます。
鶴喰米は寄附者様に身体に優しいお米をお届けしたいという組合員の想いが込められたお米です。

2017年2月に設立された鶴喰なの花村ですが、当時、高齢者でも現役バリバリの農作業従事者も、丸9年が経過すると流石に体力が落ちてきました。
代表理事は,当年とって86歳。最年少が71歳です。
しかし、2025年1月に地域おこし協力隊員(男性・43歳)がやってきてくれました。
創業10年目に強力な助っ人を得た鶴喰なの花村は、次の10年に向かって動きだしています。

八代市坂本町の鶴喰地区は、中山間地の集落で昭和30年代には約70戸で約700人の人々が住んでいましたが、今では52戸、人口約120人程度になってしまいました。
しかし、この集落には、日本の里山の原風景が色濃く残っています。
四季折々の風景、清々しい空気、清涼な水のある環境で作られる鶴喰米、にんにく、およびそれらの加工品は、どれも身体に優しい返礼品です。

農事組合法人鶴喰なの花村は2017年2月に設立されました。
これを機会として、それまでは各農家が個別に栽培していた米を鶴喰米ブランドとして統一しました。
以来9年。現在では、八代市のブランド米として認知されたものと自負しています。
鶴喰米以外には”にんにく”を栽培。にんにくは”黒にんにく”や”漬物”に加工しています。

中山間地にある小さな農事組合法人にとって、ふるさと納税は、私たちの返礼品を日本全国にお届けできる貴重な制度です。
そして、お届けする返礼品の背景には、この地の里山環境と長い歴史で培われた食文化があります。
返礼品と共に鶴喰集落の環境と文化をお届けしたいと思います。

返礼品を通じて全国の寄附者様と繋がっていること。
これは私たちの大きな励みとなっています。
そしてまた、ふるさと納税は、域外で住まわれておられる八代市・坂本町(村)・鶴喰出身の方々と故郷を繋ぐ絆だと思っています。
その他八代市の米・パンはこちら

その他八代市の地域のお礼の品はこちら


こだわりポイントをご紹介
全国的に認知度がアップしてきた鶴喰米。それには理由があります。
苗作りから始まり、特別栽培米仕様と生活排水が一切入らない山からの水で栽培し、収穫はもちろんのこと自前のライスセンターで乾燥調製・籾摺りして袋詰めにした玄米を冷温倉庫で保管し、直前に精米したお米を発送するという一貫した工程を踏んでいます。
鶴喰米は寄附者様に身体に優しいお米をお届けしたいという組合員の想いが込められたお米です。
わたしたちがご案内します
2017年2月に設立された鶴喰なの花村ですが、当時、高齢者でも現役バリバリの農作業従事者も、丸9年が経過すると流石に体力が落ちてきました。
代表理事は,当年とって86歳。最年少が71歳です。
しかし、2025年1月に地域おこし協力隊員(男性・43歳)がやってきてくれました。
創業10年目に強力な助っ人を得た鶴喰なの花村は、次の10年に向かって動きだしています。
こんなところで作っています
八代市坂本町の鶴喰地区は、中山間地の集落で昭和30年代には約70戸で約700人の人々が住んでいましたが、今では52戸、人口約120人程度になってしまいました。
しかし、この集落には、日本の里山の原風景が色濃く残っています。
四季折々の風景、清々しい空気、清涼な水のある環境で作られる鶴喰米、にんにく、およびそれらの加工品は、どれも身体に優しい返礼品です。
わたしたちが歩んできた道
農事組合法人鶴喰なの花村は2017年2月に設立されました。
これを機会として、それまでは各農家が個別に栽培していた米を鶴喰米ブランドとして統一しました。
以来9年。現在では、八代市のブランド米として認知されたものと自負しています。
鶴喰米以外には”にんにく”を栽培。にんにくは”黒にんにく”や”漬物”に加工しています。
わたしたちの想い
中山間地にある小さな農事組合法人にとって、ふるさと納税は、私たちの返礼品を日本全国にお届けできる貴重な制度です。
そして、お届けする返礼品の背景には、この地の里山環境と長い歴史で培われた食文化があります。
返礼品と共に鶴喰集落の環境と文化をお届けしたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
返礼品を通じて全国の寄附者様と繋がっていること。
これは私たちの大きな励みとなっています。
そしてまた、ふるさと納税は、域外で住まわれておられる八代市・坂本町(村)・鶴喰出身の方々と故郷を繋ぐ絆だと思っています。
新米が届いたと期待して開封してみると、黒い米粒なのかゴミなのか、がかなり混じっています。ひどすぎます。初回は取り除く作業をしましたが、2回目からは断念。
また、5㎏ずつ6回、かと思いきや、10㎏が届いて、全部無駄にするのかと思うと泣くに泣けません。返品したいです。





