なの花油 4合瓶(640g) 菜種油 菜の花油 植物油 オイル 油 調味料 菜種 菜の花 国産 九州 熊本県 水俣市
寄附金額
7,000円
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菜種の品種は、無エルシン酸品種の「ななしきぶ」です。
菜の花は、栽培期間中農薬を使用せず育て、菜種の収穫は、手刈りで行っています。10日程度の天日干し後、足で踏んで、種落としをしています。
収穫した種は、とうみにかけ、さらに天日干し後、昔ながらの石臼絞りで搾油してくれる製油所に依頼し、菜種油を作っています。毎年、できた菜種油の一部を学校給食センターに寄贈しています。
■産地
水俣市産
■原材料
菜種
■保存方法
開栓後は、冷暗所に保存し、なるべくお早めにお召し上がりください。
■備考(注意事項)
※直射日光の当たらない場所で、常温で保存してください。
■返礼品提供事業者
寄ろ会みなまた
■関連キーワード
なたね油 ナタネ油 あぶら 熊本 くまもと 水俣
■地場産品に該当する理由
当該返礼品の主な原材料のうち、区域内で生産されたものが5割以上を占めているため。(告示第5条第2号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
「寄ろ会みなまた」では、資源循環型のまちづくりや、食や環境に配慮した地域づくりに寄与することを目的に平成17年度から、休耕地を活用して「菜の花によるまちづくり」に取組んでいます。
「安心・安全な食べ物」を子供たちに食べてもらいたい思いから、菜の花は、栽培期間中農薬を使用せず育てています。
「寄ろ会みなまた」は、70代~80代で構成されたメンバー10人強で「菜の花のまちづくり」に取組んでいます。作業のほとんどが手作業なので、時間がかかりますが、みんなで楽しく語らいながら、活動しています。市内の小学生と一緒に菜の花の体験活動も行っています。
水俣市長崎茂川の畑に「ななしきぶ」を播種し、15センチ程度になるまで大事に育て、その苗を、ひばりヶ丘の日当たりの良い1反5畝の休耕地に苗植えをし、栽培期間中農薬を使用せず菜の花を育てています。
平成17年から休耕地活用のため、菜の花によるまちづくりに取り組んでいます。
現在の畑は、土地所有者から、依頼を受け、平成26年から、毎年12月苗植え、5月刈り取り、種落とし、梅雨の明けたころ、種を天日干し、製油所に9月に持ち込みます。
菜種油の製品となるのは、12月末です。できた菜種油の一部は、安心・安全な食べ物を子供たちに食してもらいという願いから、学校給食センターに寄贈しています。
資源循環型のまちづくりや、食や環境に配慮した地域づくりに寄与することを目的にこれからもできる限り、栽培期間中農薬を使用せず、手作業にこだわり、休耕地を活用して「菜の花によるまちづくり」に取り組みたいと思います。
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こだわりポイントをご紹介
「寄ろ会みなまた」では、資源循環型のまちづくりや、食や環境に配慮した地域づくりに寄与することを目的に平成17年度から、休耕地を活用して「菜の花によるまちづくり」に取組んでいます。
「安心・安全な食べ物」を子供たちに食べてもらいたい思いから、菜の花は、栽培期間中農薬を使用せず育てています。
わたしたちが作っています
「寄ろ会みなまた」は、70代~80代で構成されたメンバー10人強で「菜の花のまちづくり」に取組んでいます。作業のほとんどが手作業なので、時間がかかりますが、みんなで楽しく語らいながら、活動しています。市内の小学生と一緒に菜の花の体験活動も行っています。
こんなところで作っています
水俣市長崎茂川の畑に「ななしきぶ」を播種し、15センチ程度になるまで大事に育て、その苗を、ひばりヶ丘の日当たりの良い1反5畝の休耕地に苗植えをし、栽培期間中農薬を使用せず菜の花を育てています。
わたしたちが歩んできた道
平成17年から休耕地活用のため、菜の花によるまちづくりに取り組んでいます。
現在の畑は、土地所有者から、依頼を受け、平成26年から、毎年12月苗植え、5月刈り取り、種落とし、梅雨の明けたころ、種を天日干し、製油所に9月に持ち込みます。
菜種油の製品となるのは、12月末です。できた菜種油の一部は、安心・安全な食べ物を子供たちに食してもらいという願いから、学校給食センターに寄贈しています。
わたしたちの想い
資源循環型のまちづくりや、食や環境に配慮した地域づくりに寄与することを目的にこれからもできる限り、栽培期間中農薬を使用せず、手作業にこだわり、休耕地を活用して「菜の花によるまちづくり」に取り組みたいと思います。







